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ヤマト インターナショナル株式会社(本社:大阪市中央区、東京都大田区/取締役社長:盤若智基/東証スタンダード:コード番号8127)が運営する米国発アウトドアファッションブランド「Penfield( ペンフィールド )」は、2022年8月より中国にてショップ展開を加速します。 2017年に伊藤忠商事株式会社と日本およびアジア3地域(中国、香港、台湾)の商標権を共同保有し、日本国内においてライセンス事業を中心に展開を行なっておりますが、この度、中国でのライセンス事業を開始し、新たにライセンシーパートナーとしてSHANGHAI POWER RICH TRADE CO.,LTD(本社:上海、代表者:李剛 )を迎え、7月22日、北京三里屯(ショッピングモール:太古里) (店舗住所:北京市朝阳区三里屯路19号院SLG38-1单元,地下一层)でのオープンを皮切りに、出店展開を加速してまいります。 ■出店内容7月22日(出店済)北京三里屯(ショッピングモール:太古里)住所:北京市朝阳区三里屯路19号院SLG38-1,地下一层 7月29日(出店済)上海TX年軽力中心(ショッピングモール)住所:上海市黄浦区淮海中路523号L2-16A 8月(出店予定)北京朝北大悦城(ショッピングモール)住所:北京市朝阳区朝阳北路101号4F-19 9月(出店予定)上海88銅仁店(路面店)住所:上海市静安区銅仁路80号 ■Penfield「ペンフィールド」ブランドは、1975年「“ファッション” と “ファンクション”の両⽴」を コンセプトに、⽶国ハドソンで誕⽣しました。 ブランド創設当初より、モールデンミルズ社が開発したポーラフリースを使⽤するなど、 先進性のある製品を提供し続けており、優れた機能性を維持しながら、洗練された⾼いファッション性を兼ね備えた商品で、⽶国のみならず世界中のアウトドアファッション市場において、確固たる地位を確⽴しています。【 HP 】https://www.penfield-jp.com/
2022年8月6日に日本労働党中央委員会総政治部責任者・大嶋和広は、ペロシの訪台、岸田首相との会談について反対声明を発表した。 声明はペロシ米下院議長が8月2日、台湾を訪問し、蔡英文「総統」と会談したについて、次のようにコメントをした。 大統領継承順位2位の下院議長による台湾訪問は、事実上、米国が長年とってきたいわゆる「あいまい戦略」からさえ踏み込むものである。国際的に認められている「一つの中国」に反し、中国の国家主権を著しく侵害するものである。 とくにウクライナ戦争を機に、米日は「台湾有事」をあおり立て、中国に圧力を加えている。そのさなか、中国による再三の警告を無視しての訪台である。ペロシ議長は各国指導者に「訪台」を呼びかけるなど、「台湾独立(国家化)」を事実上あおり、中国がいう「核心的利益」に触れて挑発した。だから、中国は最大級の反発を示したのである。 アジアの緊張を激化させている責任は、米帝国主義にある。 また、労働党は岸田首相が8月5日、訪日したペロシ議長と会談し、「台湾問題での緊密連携」を確認したことについて、次のようにコメントをした。 米中対立が激化するなか、米国と連携して中国を挑発し、日米軍事同盟を強化し大軍拡に突き進むことは、東アジアの平和を妨げるものである。また、わが国経済と国民生活をいっそうの苦境に陥れるものである。沖縄は、すでに「対中国」の最前線となっている。 国際情勢が激変するなか、戦後の日米基軸外交の大転換が求められている。日本は対米従属を脱し、中国をはじめとするアジア諸国との共存共栄の道を進むべきである。 そのためには、「日中不再戦」「一つの中国」を確認した72年の日中共同声明や「相互不可侵、内政不干渉」などをうたった78年の日中平和友好条約をはじめ、日中間で合意した「4つの基本文書」を守り、発展させなければならない。 9月29日、日中国交正常化から50年目を迎える。 わが党は世界・アジアの平和をめざし、「中国と再び戦争しない」という日本国内の世論と運動を強めるために奮闘する。 さらに、米中関係について、声明は次のように述べた。 米中両国は、世界経済の安定や平和的環境の実現のため、事態をエスカレートさせないよう努めるべきである。東南アジア諸国連合(ASEAN)が両国に「最大限の自制」を呼びかけたのは当然である。 米国は台頭する中国を恐れて覇権を取り戻そうと必死だが、世界のすう勢を逆回転させることはできない。「米国の時代」はすでに終わったのである。 バイデン米政権は1972年の「上海コミュニケ」以降の米中間の確認を改めて尊重し、守らねばならない。
ブルーカーボンという概念がある。海浜および海洋生態系を利用して空気中の二酸化炭素を吸着して主に有機物の形で固定することで、国連環境計画(UNEP)が2009年に提唱し始めた。中国南海(南シナ海)研究所の王勝所長はこのほど、中国メディアの中国新聞社の求めに応じて、ブルーカーボンについては国際協力が必要であり、中国の場合には特に東南アジア諸国連合(ASEAN)との協力を強化すべきとする、自らの主張を説明した。以下は王所長の言葉に若干の説明内容を追加するなどで再構成したものだ。
中国には古くから「民本」という考え方があった。国の基盤は「民」であり、「民」の現実的要望を満足させる政治を行わねばならないとする政治思想だ。西洋由来の民主と中国伝統の民本は、何が同じで何が違うのか。民本の理念は現代中国の政治にも生かされているのか。西北政法大学政治・公共管理学院の張師偉教授はこのほど中国メディアの中国新聞社の取材に応じて、「民本」や「民主」について解説した。以下は張教授の言葉に若干の説明内容を追加するなどで再構成したものだ。
米国と中国は対立の度合いを強めている。しかし冷静になってみれば、世界の2大大国がむやみに争って世界の人々に「よいこと」がもたらされるとは考えにくい。中国研究を専門として、キングズ・カレッジ・ロンドンのラウ中国研究所の所長でもあるケリー・ブラウン教授はこのほど、中国メディアの中国新聞社の取材に応じて、中国をめぐる国際情勢や、主に西側諸国の人々の立場としてどのような姿勢を取るべきかについての持論を披露した。以下はブラウン教授の言葉に若干の説明内容を追加するなどで再構成したものだ。
文化・科学 / 論説・主張
by Alioth · Published 2022年8月7日 · Last modified 2023年2月25日
黄帝文化はどのように形成されたのか。ルーツを尋ねる文化は中華民族の発展にどのような意義があるのか。なぜ中国人のルーツを尋ねる文化を世界に向けて発信するのか。陝西省の西北大学思想文化研究所の教授である張茂澤氏がこのほど、中新社「東西問」の独占インタビューに応じ、このことについて語ってくれた。
日本黄檗宗の一行が東京華僑総会などを訪問 7月28日、東京華僑総会を訪問し、記念写真を撮る日本黄檗宗訪問団の一行。(東京=新華社配信) 【新華社東京8月1日】日本黄檗宗の荒木将旭宗務総長、黄檗宗日中友好交流委員会の普喜正隆委員長、内藤香林書記長ら日本黄檗宗の一行が7月28日、東京華僑総会などを訪問した。 7月28日、在日中国大使館を訪問する日本黄檗宗訪問団の一行。(東京=新華社配信) 今年は中日国交正常化50周年に当たる。中日相互理解と友好を深め、両国民の交流を促進するため、黄檗文化促進会、日本黄檗山万福寺は中日友好団体と共同で、中日友好文化芸術祭の開催に向け計画を進めている。(記者/魏培全) 7月28日、東京多元文化会館で、黄檗文化促進会、全日本華僑華人社団連合会、福州十邑同郷会と話し合う日本黄檗宗訪問団の一行。(東京=新華社配信) 日本黄檗宗の一行が東京華僑総会などを訪問 7月28日、在日中国大使館を訪問する日本黄檗宗訪問団の一行。(東京=新華社配信) 来源:新华社
中国・国家衛生健康委員会はこのほど、共産党理論誌「求是」に掲載した記事の中で、今後の人口動態について、第14次5カ年計画期間(2021~25年)の間にマイナス成長に入るとの予想を示した。中国メディアによると、人口が減少に転じる段階に突入すると政府が公式に見解を明示したのは、これが初めてという。人口減への対策が迫られる中、産休・育休の日数を増やす地方政府が増えている。 ■進む少子高齢化 中国の21年の出生人口は1,062万人、死亡人口は1,014万人で、全体の人口は48万人の純増だった。純増数は60年ぶりに過去最低を記録。00年までは純増数が1,000万人超、18年までは500万人超だった状況に比べて、純増数の縮小は鮮明となっている。 一方で高齢化は進展。21年に65歳以上の人口は初めて2億人を突破。人口全体に占める割合は14.2%に達した。足元の動向を鑑みると、人口が減少するのは早ければ今年、遅ければ来年か再来年との予想も出ている。 ■出生率低下、ここ数年顕著に 出生率は、1990年代には20‰(人口1,000人当たり出生数は20人)超だったが、その後は徐々に低下。特に、16年以降は低下ペースが加速し、16年の13.57‰から21年には7.52‰にまで下がり、統計の発表が始まって以降、過去最低を記録した。 なぜ16年を境に低下が顕著になったのか。一つ目の理由として挙げられるのは、16年に全面的な二人っ子政策が導入されたこと。これにより、16年に出生率は小さなピークを記録した。しかし、政策効果は長続きせず、16年のピークから反動減となった格好だ。二つ目の理由は、16年以降、住宅価格が1998年以来の最大の上昇局面になったこと。家計の支出が増える高い住宅価格が、出生を抑制する一因になったといえる。 ■出産意欲の低下が出生率の低下に拍車 無論、長期的な傾向として、出産適齢期に当たる女性の人口の縮小に加え、出産意欲が低下していることも、出生率を押し下げている。 2020年の出産適齢期(20~35歳)の女性の人口は2010年と比べて4,591万人減少。今後さらに減少するとみられている。さらに深刻なのは、出産意欲の低下が予想をはるかに上回るペースで進んでいることだ。 出産適齢期の女性の出産意欲は低下を続け、2021年の国家衛生健康委員会の調査によると、平均出産予定数は1.64人。17年の1.76人、19年の1.73人を下回った。特に、出産の主体となる「90後(90年代生まれ)」、「00後(00年代生まれ)」はそれぞれ1.54人、1.48人にとどまっている。 さらに、ここ数年は新型コロナウィルス感染症の流行など不確実性が増幅する中、結婚、出産計画を延期または棚上げする人が増えているという。 ■人口構造変化で課題も 若者が多く、高齢者が少ない「人口ボーナス」の段階から少子高齢化の進展で「人口オーナス」の段階に突入する中、人口構造は変化が生じている。 実際、若年層の人口は減少している。年代別の人口をみると、「80後(1980年代生まれ)」の人口は2億2,300万人、「90後(1990年代生まれ)」は1億6,700万人、「00後(2000年代生まれ)」は1億5,800万人、「10後(10代生まれ)」は1億6,800万人となっている。00後と10後の人口は、80後と90後に比べて6,000万人以上少なく、20後の人口はさらに減少するとみられている。 こうした人口構造の変化は様々な問題を生み出す。労働力供給に直接影響を与え、労働力不足、さらには経済成長の足かせになり得る。 年金問題も看過できない。中国の年金は賦課方式(現収現付方式)を採用しており、現役世代が払った年金は高齢者の老後に使われている。将来的に年金収支が不足すると、現役世代の年金はどうなるのか、課題となっている。 ■出産・育児休暇日数増加の動き 人口減を食い止めるべく対応が迫られる中、足元では出産休暇、育児休暇を増やす地方政府が増えている。人民日報によると、8月1日時点で30以上の省・市が出産休暇および育児休暇の日数を増加。北京や蘇州は出産休暇を従来の30日から60日に延長し、育児休暇と併せると98日までとしている。また、重慶の出産休暇は178日、青海は188日。陝西省は3人目の出産の場合は計350日の休暇を与えるという。 男性の育児休暇を増やす地方もある。広西は今年3月、条例を見直し、男性に出産前の検査付き添い時の休暇を増やしたほか、出産後の休暇は国の規定のほか、1人目は60日、2人目は70日、3人目は80日の育児休暇を追加している。 こうした動きについては「出産・育児休暇の増加だけで出産意欲の低下を食い止めることはできないが、政府が少子化問題を重視し、支援する姿勢を示しているもの」と受け止められている。今後は住宅価格や教育問題などを含め子供を産みやすい環境づくりにつながる少子化対策が講じられるのか、注目されよう。
「麻婆豆腐発祥の店」陳麻婆豆腐などを展開している外食企業・株式会社F・B・D(本社:神奈川県横浜市中区、代表取締役:藤井 健)は、コロナ禍の中でも「食」でたくさんの人々に元気になってもらうこと、海外に行きづらい今だからこそ本場四川省の味を様々なスタイルで楽しんでもらうことをテーマとした正宗プロジェクトの新作として、「レッドホット・エビチリ」と、50倍の辛さを実現した究極の激辛エビチリ「レッドホット・地獄エビチリ」を8月4日(木)から期間限定販売いたします。 ■期間限定メニュー「レッドホット・エビチリ」とは 「レッドホット・エビチリ」「レッドホット・エビチリ」 陳麻婆豆腐で、麻婆豆腐の次に人気のある「本場四川省の大エビチリ」。陳麻婆豆腐のエビチリは、ケチャップを使わず、豆板醤と甜麺醤で味付けした本場四川のスタイルです。 今回、期間限定でご提供する「レッドホット・エビチリ」は、唐辛子を中心とした〝麻辣テイスト〟に仕立てた、辛口ホットバージョンのエビチリです。スパイシーな辛さの中にあるエビ本来の甘みが、これまでのエビチリの概念を覆してくれるでしょう。 レッドホット・地獄エビチリ「レッドホット・地獄エビチリ」 唐辛子にハバネロと雲南省のジョロキアを使用し、極限の辛さを求めたのが「レッドホット・地獄エビチリ」。通常のエビチリの50倍かそれ以上の辛さを持つ本品は、辛い食べ物が得意な方でなければ完食が難しいため、ご注文時に誓約書にサインしていただきます。 ■ご提供期間 2022年8月4日~2022年9月30日 ■ご提供価格 「レッドホット・エビチリ」「レッドホット・地獄エビチリ」平日ランチセット特別価格:1,200円~1,400円(税込) ※店舗によって異なります 土日祝・ディナー(17時~) 価格:単品 1,560円(税込) ■ご提供店舗 陳麻婆豆腐全店・店内でのご飲食のみ (UberEatsなどのデリバリー、テイクアウトを除く) 陳麻婆豆腐 赤坂東急プラザ店陳麻婆豆腐 新宿野村ビル店陳麻婆豆腐 みなとみらい店陳麻婆豆腐 たまプラーザ店陳麻婆豆腐 名古屋三越ラシック店陳麻婆豆腐 大名古屋ビルヂング店陳麻婆豆腐 ルクアイーレ大阪店陳麻婆豆腐 有明ガーデン店陳麻婆豆腐 横浜市役所ラクシスフロント店陳麻婆豆腐 新宿サザンテラス店陳麻婆豆腐 ぷらりと京王府中店 ■陳麻婆豆腐について 中国政府から認められた本格四川料理の老舗であり、麻婆豆腐発祥のお店です。150年以上前の1862年、四川省成都市で生まれたお店が、陳麻婆豆腐の直接のルーツとなりました。 日本では、陳麻婆豆腐の味に惚れ込んだ先代が何度も成都市の陳麻婆豆腐本店まで出向き、2000年、世界で唯一その看板での営業を許されたのが、弊店「陳麻婆豆腐」です。 公式HP: chenmapo.jpInstagram:chenmapo_doufuTwitter:@chenmapo_doufuFacebook:www.facebook.com/chenmapodoufu ■運営会社について 株式会社F・B・D代表取締役:藤井 健本社所在地:神奈川県横浜市中区不老町1-1-5 横浜東芝ビル8F会社案内: www.kenkojp.com
月経カップや吸水ショーツを販売するフェムテック企業、インテグロ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 神林美帆、以下「インテグロ」)は、10代から使える世界No.1シェアの月経カップ「ディーバカップ」をより多くの人がもっと気軽に始められるようにするために、2022年8月4日(木)より新価格で提供を開始します。 価格改定について ■ 価格改定の概要対象商品:月経カップ「ディーバカップ」モデル0、モデル1、モデル2価格:改訂前 5,445円(税込)→ 改定後 4,620円(税込)対象店舗:インテグロ公式サイト https://integro.jp/ディーバカップ公式サイト https://divacupjapan.com/*今回の価格改定による、製品仕様の変更はありません。 ■ 価格改定の背景インテグロでは、2022年4月1日、グループ会社であるハーベリー株式会社の吸収合併を行いました。Diva International 日本総代理店としての事業をインテグロへ集約し、メーカーとの協力体制の強化とともに、経営の最適化と生産性の向上に努めることで、ディーバカップをより多くの人がもっと気軽に始められるように価格の見直しを実現しました。 ディーバカップとは ディーバカップは、2002年にカナダで、使い捨て生理用品のナプキンやタンポンに代わり、繰り返し使える生理用品として誕生した、世界で最も多くの人に愛用される月経カップのリーディングブランドです。北米での取扱店は65,000店舗以上にのぼり、現在では、南米、ヨーロッパ、東南アジア、中国など45か国以上で販売され、世界中の人々の生理体験に変革をもたらしています。 (1)ライフステージに応じた3モデルのサイズ展開 ディーバカップは、10代から安心して使用できるように、小さめのサイズを合わせた3つのサイズがあります。モデル0:初潮を迎えて間もない方、18歳以下の方モデル1:出産経験のない方、19歳〜30歳くらいの方モデル2:出産経験のある方、30歳以上の方 (2)非常に衛生的で快適、便利ラテックス、着色料、ゴム、プラスチック、BPAを使用していない、100%医療用シリコーン製。最長12時間まで連続使用可能です。 (3)経済的で環境にやさしい繰り返し使えるリユーザブル製品。動物実験を行っていないクルエルティフリーです。パッケージも100%リサイクル可能で、水と植物油インキを使用して印刷しています。 ■ Diva International (ディーバ社)についてディーバ社は、2003年に設立されたカナダの生理用品メーカー。同社は、月経カップによって快適な生理体験を提供するだけでなく、生理に関する教育と生理ケアへの平等なアクセスを訴え、生理を経験するすべての人々をエンパワーメントする活動にも情熱を傾けています。生理は人生を制限するものではなく人生の事実であると信じ、世界中の月経を取り巻くタブーを打開することに尽力しています。 インテグロが取り扱う3つの月経カップブランド インテグロでは、体への安全性と快適性を第一に考え、高品質で安心して長く使える月経カップをセレクトしています。経血量やライフステージに合わせて、自分に合う月経カップを選んでいただけるよう、3つのブランドをご用意しています。 ■ 今後の展開2018年5月のフェムテックビジネス立ち上げから5年目となるインテグロは、月経カップや吸水ショーツの高い品質とカスタマーサポートによって、多くのユーザーから高い評価を受け続けています。今後も、ひとりひとりのお客様が商品のご購入後に生理期間を快適に過ごせるようになるまで、お客様と接するすべてのプロセスにおいてよりよい顧客体験を提供できるように進化させていきます。 インテグロ株式会社について 「女性の健康課題を解決する商品やサービスを提供し、誰もが自分らしく活躍できる社会をつくる」をミッションに掲げ、月経カップ「エヴァカップ」「スーパージェニー」「ディーバカップ」、吸水ショーツ「エヴァウェア」等を販売。フェムテック(Femtech:Female × Technology)のリーディングカンパニーとして、生理がより快適になるというだけでなく、地球環境保護への貢献、また個人と社会の生理に対する意識改革、新しい生理ケアを通じて、女性の選択肢を増やし、自由な生き方を応援します。 インテグロ公式サイト:https://integro.jpディーバカップ公式サイト:https://divacupjapan.comInstagram:https://www.instagram.com/integro_jpTwitter:https://www.twitter.com/integro_jpFacebook:https://www.facebook.com/integro.jp 設立年月 :2012年8月8日所在地 :東京都中央区銀座6-6-1代表取締役...