Category: 国際・日中関係

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中国最大ECモールTmall Global バレンタイン特集開催に伴う、日本メーカー募集のお知らせ

株式会社オークファン(本社:東京都品川区、代表取締役:武永修一)が運営する日中間のBtoB輸出プラットフォーム「NETSEA CHINA(奈特喜)」では、中国最大ECモール「Tmall Global(天猫国際)」が開催するバレンタイン特集*への参画を予定しております。

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機能性表示食品検定協会とTmallジャパン、中国越境ECビジネスを解説するオンラインセミナーを1/30・3/8に共同開催

機能性表示食品検定協会(本社:東京都渋谷区、代表取締役:持田 騎一郎)は、中国アリババグループのTmallジャパン株式会社と共同で参加費無料のオンラインセミナー「【中国輸出を完全マスター】健康食品×中国販路開拓紹介セミナー」を2024年1月30日(火)、3月8日(金)(両日とも13:00~15:00)に開催いたします。

Tmallジャパンは、日本企業並びに日本ブランドの海外(中国)進出をサポートしています。

申し込みURL: https://w7e2x.hp.peraichi.com/

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センスタイム、日本で家庭用AI囲碁ロボットを「囲碁の日」に発売

中国の商湯集団(センスタイム)は家庭用AI囲碁ロボットである「SenseRobot Go」を日本で発売する。先行予約開始日は1月5日の「囲碁の日」に併せて2024年1月5日。センスタイムとしては、日本のコンシューマー市場に参入することで海外事業の拡大に弾みを付けたい考え。

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中国中央経済工作会議で「新たな質の生産力」に言及~科学技術イノベーション主導の発展に絡んで

中国で12月に開催された中央経済工作会議では、来年の経済政策の基本方針が示された。その中で注目されたのは、質の高い成長に向けた重要任務のうち一番目の項目として、これまでの「内需拡大」に代わって「科学技術イノベーション主導の発展」が置かれたこと、それに絡んで「新たな質の生産力」との言葉が使用されたことである。

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訪日中国人観光客の多くが使用するAlipayユーザーに向けたクーポン配信サービス「Japan Coupon」を「tance mall」で提供開始

tance株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:池田 大輔、以下tance)とカウリー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田尻 拓也、以下 カウリー)は、2024年1月9日(火)より、店舗向けのサービスプラットフォーム「tance mall(タンスモール)」において、カウリーが提供するAlipayユーザー向けのクーポン配信サービス「Japan Coupon(ジャパンクーポン)」の提供を開始します。

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2024年中国獅子の開運トリオに願いを込めた旧正月を祝う「春節タルト」を限定販売

ローズホテル横浜(横浜市中区山下町77番地/総支配人 渡部 一樹)では、2024年2月1日(木)より、1階ケーキショップ「パティスリー ミリーラ・フォーレ」にて、旧正月を祝う中華獅子をモチーフにしたローズホテル横浜の名物スイーツ「春節タルト」を販売いたします。また、店頭販売に先駆け、2023年12月26日(火)より数量限定予約を開始いたします。

杭州から瑞麗まで高速道路の北盤江橋 0

“越える--世界への架け橋” 2023年 多彩な貴州・第16回 中国原生態国際写真・絵画展 日本巡回展開幕式のお知らせ

「越える--世界への架け橋」第16回多彩な貴州・中国原生態国際写真大展大展日本巡回展は、12月26日から29日まで、東京の多元文化会館で開催されます。26日11:00に行われる開幕式にご出席いただければ幸いです。

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パンダと文化と交流と、上野で本気(マジ)で本場(ガチ)の新年快楽。2024年「第2回ウエノデ.パンダ春節祭」 開催決定です。

春節(旧正月)は、アジアで1年を通じて一番大切な祝祭日です。パンダの故郷 中国をはじめ、数十億人が心から新春の訪れを祝い、家族と過ごし、各地で縁日のようなグルメフェスが開催されます。旧暦の行事なので毎年異なる日にちとなるのですが、2024年の春節の日程は幸運なことに、日本の週末祝日とぴったり合致いたしました。

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中国茶・台湾茶向け急須イベント「東山堂ポップアップショップ×FUDAO福到台湾茶専門店」

株式会社東山堂(本社:大阪府茨木市、代表:和田修)が展開する煎茶・中国茶・台湾茶向け急須専門店東山堂は、2023年12月21日(木)から12月24日(日)までFUDAO福到台湾茶専門店(京都市)にて中国茶・台湾茶向け急須イベント「東山堂ポップアップショップ×FUDAO福到台湾茶専門店」を開催いたします。

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一帯一路の「債務の罠」理論が成り立たない理由(1)~中国国際経済交流センター張燕生氏

2023年は「一帯一路」構想が打ち出されて10年目の節目に当たる。過去10年、「一帯一路」構想は共同参画国・地域の発展に寄与した一方、中国がいわゆる「債務の罠」を作り出したとの見方もある。事実はどうなのか?これについて中国国際経済交流センターの張燕生主任研究員は中国新聞社のインタビューに応じ、長年にわたり、中国は世界の経済成長促進に重要な役割を果たしてきたと同時に、発展途上国の「貧困の罠」からの脱却を支援するパートナーだったと指摘している。