多元ニュース -ビジネスと観光、生活に役立つ最新情報

0

テレビ東京 中国・東南アジア市場で独自IPビジネス “刀姫 (かたなひめ) プロジェクト” 始動! ゲーム、Vtuber、アニメなどを総合展開

テレビ東京グループは中国と東南アジアをターゲットに新たなコンテンツIP(知的財産)を開発しました。台湾出身の若手イラストレーターや日本のアニメ脚本家とタッグを組み、海外でも高い人気が続いている“日本の名刀”や、“世界の名剣”などをモチーフにしたキャラクターを創ります。テレビ東京(本社:東京都港区、代表取締役社長:石川一郎)の100%出資による中国現地法人「杭州都之漫文化創意有限公司」(本社:中国浙江省杭州市)が中心となり、今秋を目途にまず中国版ツイッターの微博(ウェイボ)などに展開します。

0

XANAのAIが中国寧波海上シルクロード博覧会の広報担当に就任、認知を拡大

NOBORDER.z (ノーボーダーズ:CEO Rio Takeshi Kubo)が開発を行うWeb3.0メタバースプロジェクト「XANA(ザナ)」は、6月30日に中国の宁波市で開催された寧波海上シルクロード博覧会で同社の人気AIキャラクターXANA:Genesisの特別バージョンである「Maritime Silk Road Girl」を出展し、宁波市政府関係者や中国のトップ科学者を含む数千人が交流した。

0

インタセクト、中国の旅行情報メディア「馬蜂窩(マーフォンウォー)」セミナーを開催インバウンド集客のノウハウを徹底解説!「日本と再会」と題した新プロジェクトも発表

2002年から中国本土に進出し、海外旅行の情報収集の際に中国で最も利用されている旅行情報メディア※「馬蜂窩(マーフォンウォー)」の公式日本総代理店業務なども手掛けるインタセクト・コミュニケーションズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:譚 玉峰、以下 インタセクト)は、2023年7月25日 (火)、「『馬蜂窩(マーフォンウォー)』が語るコロナ後の中国旅行トレンド!旅行客集客のノウハウ公開セミナー」を丸ビルホールにて開催いたしました。

映画「お金が足りない。」製作委員会(モズエンタープライズ株式会社/所在地:東京都新宿区/代表取締役:菱田進治)は、日本で初めてとなるドキュメンタリーとコメディーを取り入れた金銭教育映画「お金が足りない。」 0

【日本初】映画で楽しく金銭教育を学べるエンターテイメント映画『お金が足りない。』

映画「お金が足りない。」製作委員会(モズエンタープライズ株式会社/所在地:東京都新宿区/代表取締役:菱田進治)は、日本で初めてとなるドキュメンタリーとコメディーを取り入れた金銭教育映画「お金が足りない。」-シネマdeスタディ- をクラウドファンディングで資金を集め、製作を再開し、ついに完成させ、予告動画を7月28日18時に解禁いたしました。

海外進出している国・地域において、生産拠点および販売拠点として最も重視する進出先 0

生産・販売ともに「中国」トップも、重要度は低下 生産拠点はインド、販売拠点はアメリカや台湾などで上昇

生産拠点として最も重視する進出先は、「中国」が17.1%で最も高かった。以下、「ベトナム」(9.3%)、「タイ」(5.8%)、「台湾」(2.9%)、「インドネシア」(2.6%)などアジア諸国・地域が上位に並んだ。前回実施した2019年9月調査と比較すると「中国」が6.7ポイント低下した。上位10カ国・地域では「インド」を除きすべて低下となった。

2023年7月23日、中日交流論壇でスピーチをする渡辺満子さん 0

日本と中国はとにかく対話を ~大平正芳氏の孫・渡辺満子さんと「二つの45周年」を振り返る~

2023年は中日平和友好条約締結45周年であり、中国の改革開放政策が始まって45周年の節目の年でもあります。7月末に自著の出版座談会のため北京を訪れた、政治家・大平正芳氏の孫・渡辺満子さん(61歳)にお話を伺いました。

0

中国政治局会議、不動産政策に関する基調転換~「住宅は住むもので投機対象ではない」から「需給関係の変化に適応」に

7月24日に開催された中国共産党政治局会議では、今後の経済政策を占ううえで不動産市場に関連する方針が注目を集めた。「不動産市場における需給関係の著しい変化という新たな状況に適応する」との方針が新たに追加された半面、従来の「住宅は住むもので投機の対象ではない」との方針は削除されたためだ。これは、不動産政策の基調が転換し、重点が「過熱防止から過度の冷え込み防止」に転換したシグナルとみられている。無論、「リスク防止」も強調されている。都市部の中で開発が遅れている「城中村」改造政策など他の不動産関連政策と併せてみると、今後の不動産政策は構造的な問題に着手してリスクを防止しつつ、中長期の質の高い発展を見据えたものになるとみられている。

0

【「おくりびと」を世界へ】中国の2,000人規模の葬祭イベントで納棺の儀を行いました!

【中国・青島、2023年6月10日】葬儀ブランド「おくりびとのお葬式」を運営し、北海道・関東・関西・東海13拠点で葬祭業を展開するディパーチャーズ・ジャパン株式会社(本社:東京都中央区入船3丁目7-7 ウィンド入船6F)の代表取締役社長兼納棺師 木村光希が、昨今エンディング・「死」への向き合い方が見直されている中国で納棺のデモンストレーションを行いました。