多元ニュース -ビジネスと観光、生活に役立つ最新情報 米久株式会社は、大龍®シリーズから「家常(ジアチャン)豆腐(ドォウフ)」を新発売。材料いらず、電子レンジによる簡単調理で、ご家庭で本格中華をお楽しみいただけます。(シリーズ 全5品) ポイント1 こだわりの「自家製甜面醤」と「自家製豆板醤」を使用中華料理の命である「醤」に特化し、うま味やコクを引き立たせております。こだわりの「甜面醤」「豆板醤」を国内の自社工場で製造使用しております。 ポイント2 揚げと揚げ茄子に味噌ベースの味付け食べ応えのある幅約2.5㎝サイズの厚揚げ4個と揚げ茄子を使用。中国家庭料理で食べられている料理を味噌ベースで味付けしました。 ポイント3 電子レンジ調理可能冷凍庫から取り出した商品を、そのまま電子レンジ調理するだけで、ご家庭で本格的な中華料理を、より気軽にお召し上がりいただけます。■電子レンジ(600W)調理目安 約3分50秒 ■商品名・量目大龍 家常(ジアチャン)豆腐(ドォウフ)180g■発売日2022年9月1日■発売地区全国■参考小売価格オープン価格■保存温度-18℃以下で冷凍 ■PDF版プレスリリースはこちらhttps://prtimes.jp/a/?f=d4867-20220830-a6479be24c3b0078815e4d721d02d4dd.pdf
任侠精神を貫き「捕虜」から中国全土の「正統馬賊総頭目」にまで上り詰めた日本人馬賊の物語 小説のモデルである小日向白朗は1900年(明治33年)に新潟県三条市に生まれました。単身中国大陸に渡って中国全土馬賊の総頭目になり、その生き様をモデルにした小説や漫画は多数あります。また戦後は日中・日米・米中を股にかけ、アメリカへは厚木基地からパスポートなしに飛び立ち、ニクソンやキッシンジャーと交渉し、その足で中国の蔣介石と面会するなど、日中国交正常化の裏で暗躍しました。本書では主に小日向白朗の戦前戦中の人生を描いています。著者は、『百年の轍』などの社会派ミステリーで評価が高く、旅情ミステリーの第一人者である内田康夫氏との共著もある、織江耕太郎氏。渡り合う馬賊同士の決闘、凄惨を極める復讐戦の大虐殺、大草原を移動する狼狗の群れ、儚い恋のロマンス、戦乱の中国大陸を舞台に展開する大馬賊の“栄光と悲惨”などが、迫真の筆致で描かれています。日中国交正常化50年の節目である本年に、両国の歴史や関係を見直すきっかけとしても読んでいただける一冊です。 【あらすじ】十六歳で単身日本を脱出し、中国大陸にわたり満洲を目指した小日向白朗。誰かが通ったルートを辿るのではなく、未踏の地を歩くことを決意し、奉天で坂西利八郎閣下を紹介される。その後、白朗は「軍事探偵」の命を受け、意気揚々と北京を出発する。しかし、万里の長城を越え、シラムレン川に差し掛かったとき馬賊に急襲される! その馬賊とは、北京から北西四〇〇キロほどの下窪を本拠とする楊青山総攬把という男が率いる集団であった……。 【書誌情報】定価:本体1,800円+税ISBN:978-4-394-99012-3 C0093発売日:2022年8月31日 判型:四六判並製 本文312ページhttps://www.shunyodo.co.jp/shopdetail/000000000813/ 【著者紹介】 織江耕太郎(おりえ・こうたろう)1950年福岡県生まれ。福岡県立筑紫丘高等学校を経て早稲田大学政治経済学部卒業。作家。第一回北区内田康夫ミステリー文学賞受賞。第十七回浦安文学賞受賞。主な著書に『キアロスクーロ』(2013年)、『エコテロリストの遺書』(2017年)、『浅見光彦と七人の探偵たち』(2018年 内田康夫らとの共著)、『記憶の固執』(2018年)、『暗殺の森』(2019年)、『星降る夜、アルル』(2019年)、『百年の轍』(2020年)などがある。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(以下、CCC)とその子会社である蔦屋投資(上海)有限公司は、仁恒置地(成都)有限公司とフランチャイズ契約を結び、四川省初の「TSUTAYA BOOKSTORE」として、四川省の省都である成都市に『TSUTAYA BOOKSTORE成都仁恒置地広場店』を2022年8月31日にオープンいたしました。 『TSUTAYA BOOKSTORE成都仁恒置地広場店』をオープンするのは、成都市中心部にあるCBDエリア(Central Business District中心業務地区)に位置する商業施設「仁恒置地広場」の1、2Fです。 「仁恒置地広場」は「高品質なライフスタイルのための目的地」というコンセプトのもと、生活を豊かにするファッションブランド、雑貨、映画館、飲食などのテナントが軒を連ねます。「TSUTAYA BOOKSTORE成都仁恒置地広場店」においても、商業施設のコンセプトに寄り添いながら、「RELAX & LOCAL」を空間コンセプトに、成都市のお客様がより良い生活を楽しめるライフスタイルの提案に溢れた空間を目指してまいります。 今後も、TSUTAYA BOOKSTOREは日本および中国の皆さんの創造性を刺激し、新たな読書スタイルや心躍る体験を提供することで、多くの方に愛される特別な場となることを目指してまいります。 ■『TSUTAYA BOOKSTORE成都仁恒置地広場』の特徴1)書店とカフェが融合した生活提案型のBOOK & CAFE 店内には約45,000冊の書籍と共に約100席のカフェ席を用意しています。店内の柱やカフェテーブルに使用しているのは「塩レンガ」と呼ばれるレンガで、かつて成都で塩の市場として栄えたエリアに出店することもあり、歴史とローカルを感じて頂けるように設計いたしました。コーヒーやお茶を使った特徴的なラテ等、バラエティー豊かなドリンクとともに、書籍や雑誌をお楽しみいただくことも可能です。「居心地」にこだわった「BOOK & CAFE」空間の中で、成都の知的好奇心の高いお客様に向けた書籍や雑貨を揃え、「欲しくなるライフスタイル」を提案いたします。 2)日常を豊かに彩る提案アイテム 日本から輸入した文具雑貨を中心に、日常を豊かに彩るアイテムを取り揃えております。例えば、日本の波佐見焼を現代的にアレンジした食器「HASAMI PORCELAIN」(写真左)や、使うことが楽しくなる美しい文房具「MIDORI」の70周年記念シリーズ(写真中央)、100年以上続く京都の呉服店が手掛けたファッション小物「BUNZABURO」(写真右)など毎日の生活に加わることで日常が楽しく過ごせる商品をご提案いたします。 また、オープンを記念して数量限定のオリジナルトートバッグを販売いたします。成都を意味する「蜀」と書籍を意味する「书」、それぞれの発音「shu」という文字を両面に記載し、古くから書物に利用されてきた巻物をイメージしたパッケージにてお渡しいたします。中国国内での書店数が最も多い成都市だからこそ、様々な本を持ち歩いて読書を楽しんでほしいという願いを込めた大判サイズの2WAYバッグです。 3)親子で楽しめるKIDSエリア KIDSのエリアでは、対象年齢ごとに分類された児童書や、ギフトにもお使い頂ける商品を多数取り揃えています。また、使って試せる知育玩具のコーナー、絵本が読めるキッズスペース、さらには保護者の方々に読んでほしい家庭内教育のコーナーなどを設置し、親子で楽しんで頂ける空間となっております。また、オープン後は絵本の読み聞かせなどのイベントも実施していく予定です。 4)日本文化の提案 日本文化の提案の一つとして、日本のアニメやマンガ関連のコーナーを設置いたしました。思わず懐かしくなるような往年の名作や今まさに日本で流行している漫画や、作品に関連するグッズ、作家のイラスト集などを取り揃えています。 特に漫画は、より原作に近い形で作品のことを知ってもらいたいという思いから、翻訳された中国語版だけでなく日本語版も多数取り揃えています。 【TSUTAYA BOOKSTORE 成都仁恒置地広場店 概要】■所在地 :四川省成都市锦江区人民南路二段1号仁恒置地购物中心B馆1&2F■店休日 :なし...
一般財団法人 日本アジア共同体文化協力機構(JACCCO「ジャッコ」、東京都港区)は、日中国交正常化50周年を記念して、身近な風景や暮らしを紹介する動画を募集します。TikTokのハッシュタグ「#日中わがまち自慢」で投稿された中から「いいね」の多い作品をJACCCOのイベントやホームページ等で日中の若者に紹介します。 【応募要領】 TikTokを使って、ご自分の住む町のここが素晴らしい、こんなところを伝えたいといった風景やシーンを動画撮影し、ハッシュタグ「#日中わがまち自慢」を付けて投稿すれば応募は完了します。 【締切り・発表】 応募の締切りは、2022年11月30日23時です。 応募の中から「いいね」の多い作品の投稿者へは、JACCCOより別途連絡し12月22日豊島区民センターホールで行われるJACCCO主催のイベントに招待またはリモートで参加していただきます。またイベント協賛各社より提供される往復航空券などの記念品を贈呈し、JACCCOのホームページやSNSを通じて日中の若者に紹介します。 【JACCCOの活動】 JACCCOは、2022年4月より日中国交正常化50周年を記念して、日中若者大交流の様々なイベントを主催・共催・後援・支援協力しており、年末までに日中合わせて35件を超える予定です。 来年は日中平和友好条約締結45周年を迎え、両国の文化交流の更なる活性化を目指し、若者が築く日中文化の交流を支援して参ります。 【JACCCOについて】 JACCCOは、日本とアジアとの幅広い分野における開かれた文化交流、特に若い世代の交流を促進し相互理解を深め、相互信頼と相互尊敬を育み、文化の創造と友好協力の深化をはかることで、伝統的な精神文化を共有するアジアの実現、ひいては世界の平和と発展に貢献したいと願い、2019年10月に発足いたしました。 詳しくはホームページ( http://www.japanasia.or.jp/ )をご覧ください。 【法人概要】 社名 : 一般財団法人 日本アジア共同体文化協力機構 代表 : 福田 康夫、宮本 雄二 所在地 : 東京都港区赤坂1丁目14-5 アークヒルズエグゼクティブタワーN513 設立 : 2019年10月4日 資本金 : 財団法人法に基づく必要十分な基金 業務内容: アジアとの文化交流事業への支援等 URL : https://japanasia.or.jp 【この事業に関するお問合せ:メール】 一般財団法人...
東京都内で100年続く中島金属箔粉工業株式会社(所在地:東京都中央区、代表:中島 裕)は2022年秋にオープンする中国 海南島の実店舗型越境ECモール『森免万国』に出店。日本ブランドの中国市場拡大を支援します。共同出店者募集中。 ※業界初…当社調べ ■森免万国の特徴 *2022年秋にオープン予定の実店舗型越境ECモール『森免万国』。商業フロア8階+隣接ホテルの大型プロジェクト。 *中国化粧品NMPA不要。規模に合わせた出店支援(例:1つの商品棚を使用した出店、30m2店舗で出店)。 *日本商品のみを扱う『日本エリア』に出店。日本へ旅行に行きたい中国人観光客の注目エリア。 *実店舗なので商品を手に取って見れる!当日の持ち帰り可能!※地下に保税区倉庫完備。配送も可能。 ■お客様の声 ・インバウンド需要の減少で打開案を模索していましたが、海外での拡販が思うように進まず…。観光地の海南島でこんなに低コストで挑戦できると分かり即決しました。(東京都、化粧品) ・中国でのEC販売は既に行っていますが、実店舗を持てること、販売チャネルを増やせることに魅力を感じ出店しました。何よりも海南島に進出したかったので。(東京都、化粧品) ■概要 建物名: 森免万国(中国海南省海口市) OPEN : 2022年秋 費用 : 出店費用(棚の場合40,000円/テナントの場合6,000円×m2)、 委託販売手数料20% 内容 : 海南島における商業デベロッパーとして、 小売業と不動産業を中心としたビジネスモデルの構築、展開を行う。 宣伝・販促活動による集客と各テナントの売上向上を目指す。 URL : http://www.sendf.com.cn/ (URL内に完成図や動画があります) ■会社概要 商号 : 中島金属箔粉工業株式会社 代表者 : 代表取締役社長 中島...
産業・経済
2022年8月31日
by 伊藤 · Published 2022年8月31日
中国の自動車メーカー・比亜迪(BYD)が8月29日に発表した2022年1~6月期決算は売上高が前年同期比65.7%増の1,506億7万元、純利益が同206.35%増の35億9,500万元と、大幅な増益を達成した。新エネルギー車(NEV)の販売好調により自動車事業が好調だった。好決算を発表したBYDだが、8月31日付の香港メディアによると、著名投資家のウォーレン・バフェット氏がBYDの保有株の一部を売却したことが明らかになった。 ■自動車事業の売上構成比は大幅に拡大 業績を事業別にみると、自動車・自動車関連製品事業の売上高は130.31%増の1,092億6,700万元に増加。売上構成比は前年同期の52.2%から72.55%へと大幅に拡大した。 1~6月期のBYDのNEV累計販売台数は314.9%増の64万台超。うち、DMプラグイン・ハイブリッドモデルが454.22%増の約31万5,000台を占めた。また、「漢」シリーズの累計販売台数は25万台を超え、中国ブランドのモデルとしては初めて平均価格、販売台数ともに「25万」を突破した。 販売増を受け、BYDの中国のNEV市場でのシェアも拡大。中国汽車工業協会によると、上半期のBYDのシェアは24.7%で、2021年に比べて7.5ポイント上昇した。 BYDの年間販売台数については、200万台に達するとの予想が出ている。 ■携帯電話事業は低迷も今後は多角化推進 自動車事業が好調だった半面、携帯電話部品・組立・その他製品事業は低迷。同事業の売上高は前年同期比4.78%減の410億7,000万元。売上構成比は前年同期の47.46%から27.27%に低下した。 携帯電話事業の落ち込みについて、BYDは「上半期のサプライチェーンの停滞や物流の制限による携帯電話業界に与える影響が予想を超えた」と指摘。同時に、「消費需要も景気の下振れによって抑制され、世界のスマートフォン出荷台数が減少している」と説明した。 低迷する携帯電話事業だが、今後は研究開発の強化を通じて製品の多角化を進める考え。実際、1~6月期は、新プロジェクトの研究開発に力を入れ、研究開発費は前年同期比46.63%増の64億7,000万元に膨らんでいる。 現在、BYDの製品は、スマートフォン、ウェアラブルデバイス、パソコン、モノのインターネット(IoT)、スマートホーム、ゲームのハード機器、ロボット、ドローン、NEV用自動車スマートシステム、医療・健康設備などに及んでいるが、研究開発の強化により、より製品の多角化を進め、事業基盤を強化する考えだ。 ■バフェット氏が保有株売却 好決算を発表したBYDだが、冒頭で触れた通り、ウォーレン・バフェット氏がBYDの株式を一部売却したことが明らかになった。 バフェット氏は傘下の投資会社バークシャー・ハザウェイを通じて2008年にBYD株を購入。当時のBYDの株価は8香港ドルだった。香港取引所の開示情報によると、バークシャー・ハザウェイは先週、1株当たり平均277.1香港ドルで133万1,000株を売却。売却により保有株比率は20.04%から19.92%に低下している。今回のバフェット氏のBYD株売却は今後も続く可能性があるとみられており、BYDの今後の株価の動向については、「当面は上値が抑えられる」との見方
日本最大級のサブスクモール「サブミー」を運営する株式会社submee(本社:東京都文京区、代表取締役:梅澤快行)は、サブミー内にコスメ専門モール「コスミー」のサービスを開始。 cosmee (コスミー)」はオーガニックコスメを中心に人や環境に配慮した『毎日続けたくなる商品』が揃うコスメサブスクモール。8月新規出店のブランドを一部ご紹介します。【cosmee】https://submee.jp/pages/cosmee 【コスミー8月出店ブランド一例】■DoMeCare-ディープクレンジングマスク- 美容大国台湾・中国で年間累計約600万本を売り上げる大人気商品。天然竹炭パウダーの力で蓄積した汚れを徹底吸着ケアhttps://submee.jp/collections/domecare/products/domecare-3 -まつ毛美容液- まつ毛専門サロンへの導入増加中。プロも選ぶ大注目の美容液。https://submee.jp/collections/domecare/products/domecare-5 ■Deardot– ダンユジャクレンジングシート- 環境のことを考えて作ったシート状のクレンジング。やさしくしっかりメイクをオフ。美容成分を多く含むダンユジャを保湿成分として配合し、洗い上がりもしっとり。https://submee.jp/collections/deardot/products/kitao-1 ■KITAO MATCHA-毛穴スッキリ&集中保湿デイリーケアセット- オーガニック認証を受けた350年以上の歴史のある京都宇治茶のオーガニック抹茶を贅沢に使用。抹茶にはカテキン。β-カロテン、ビタミンCなどたくさんの美容成分が含まれいていると言われています。※コスミー限定特別セット。https://submee.jp/collections/kitao-matcha/products/kitao-2 ■「submee」に関するお問い合わせ出店希望の企業様はこちらhttps://submee.co.jp/partners/ 担当者:田中瑞穂メール:m.tanaka@submee.co.jp電話:03(6902)0873 その他のお問い合わせメール:info@submee.co.jp – – – – – – – – – – – – – – –株式会社submee東京都文京区千石三丁目17番13号代表取締役 梅澤快行設立:2020年8月21日 サービストサイト:https://submee.jpコーポレートサイト:https://submee.co.jp メール:info@submee.co.jp電話:03(6902)0873– –...
株式会社フォーイットと資本業務提携を締結したメディアエクイティ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役 椛島 誠一郎、以下「メディアエクイティ社」)は、クリエイター・コンテンツホルダー等のさまざまなステークホルダーとの共創によるNFTの普及と発展を目的に、中国で人気のキャラアクター『長草くん』のNFTコレクションを2022年9月1日(木)21:00~2022年9月8日(木)23:59まで実施いたします。 今回発売される『長草くん』のNFTコレクション【はじめましてシリーズ】は合計で10個となります。なお、当シリーズは最大100個の長草くんの販売が予定されているとのことです。 NFTを用いてデジタルデータに1点物のオリジナルとして所有権を付与することができるようになりました。NFTは、保管場所やメンテナンスなど一切不要で、世界中のだれとでもいつでも売買することができます。 転売によって販売価格が上がれば、ロイヤリティという形で作者にも還元できる仕組みとなっています。当社はこれまで、YouTubeやInstagram、TikTokなどのインターネットを舞台にクリエイティブ活動をおこなう「クリエイターエコノミー」を普及・促進させ、クリエイターエコノミーの活性化を実現するために多数の企業と協業してまいりました。 本取り組みは、インフルエンサーの収益化サポートはもちろん、NFT技術により、ファンにとってもインフルエンサーに対する応援が資産形成に繋がります。また、購入者は任意のニックネームとTwitterリンクを保有者欄に設定することで所有権証明ができるため、ファン同士のコミュニケーション活性化にも繋げることができると考えています。今後も当社は、プラットフォームに左右されないweb3.0時代を視野に、クリエイターとファンが直接的な繋がりを持つことで生まれる新たな経済圏を拡大させてまいります。 本サービスの詳細についてご興味のあるクリエイター様、飲食店様、ネットショップ運営社様は、下記よりご連絡ください。問い合わせ先:afb_partnersupport@for-it.co.jp担当:矢内 『長草くん』NFTコレクション【はじめましてシリーズ】について 販売形式:先着順販売価格(税込):各1,000円販売されるNFT: <長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION> 【はじめましてシリーズ】#1:パン食い競争<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#2:友達とランチ<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#3:湿気すごいね<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#4:夢でも推す<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#5:おしゃれメガネだもん<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#6:キラキラフィルター<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#7:てづくりのメダル<長草くん NAGAKUSAKUN ART...
産業・経済
2022年8月31日
by 伊藤 · Published 2022年8月31日
台湾・台北(2022年8月30日)、AIおよびAR技術を活用したソリューションサービスを提供し、美容業界とファッション業界でデジタルトランスフォーメーション(DX)を奨励するパーフェクト株式会社(以下、パーフェクト)は、HRアジア(HR Asia)が発表した「HRアジア・アワード2022(HR Asia Awards 2022)」で、「最も働きがいのある会社」として賞を受賞*したことを発表致します。*台湾での受賞 働きやすい職場づくりへのこだわりを見抜く「HRアジア・アワード2022(HR Asia Awards 2022)」による今回の賞は、アジアで最も働きがいのある会社として従業員に認められた組織を表彰し、各国での働きがいのある会社を紹介するためのプログラムです。この賞は、職場環境における従業員のエンゲージメントが高く、優れた職場環境を整えている各社人事部の業績を評価して表彰されるものです。 職場におけるインクルーシビティと団結力が高く評価される パーフェクト社は、創造性を育み、情熱を持ち、全社員が歓迎され、感謝され、最高の自分自身になるための力を与えられるような職場を作ることを誇りにしています。このような、アプローチは、社員への揺るぎない責任感の強さに対する感謝の気持ちから生まれているのです。 パーフェクト社:ダイバーシティとインクルージョンの場PERFECT Corp. 最高経営責任者 (CEO) アリス・チャン (Alice H. Chang)は、以下のようにコメントしています。「このような団結したチームを築き、感謝と向上心を育むため日々力を貸してくれている、素晴らしい社員ひとりひとりに感謝したいと思います。皆さんがいなければ、ここまで来ることはできませんでした。これからも、すべての社員の皆が最高の自分に成長できるような、力を与えられるよう環境をつくり、維持するために、力を合わせていきたいと思います。」 ■ パーフェクト株式会社についてパーフェクト株式会社は現在、台湾(本社)、日本、アメリカ、ヨーロッパ、中国、インドに拠点を構え、ARビューティアプリ「YouCam メイク」を筆頭に、累計9億ダウンロードを超えるビューティーアプリシリーズの開発と、コスメブランドやファッションブランド、小売店向けに高度な顔認証技術とAI技術を利用して開発したメイクやアクセサリーのバーチャル体験をサービスとして提供する企業です。ビューティーとテクノロジー、ファッションとテクノロジーを融合させ、今までにない形で消費者とブランドを繋ぐプラットフォームを構築しています。現在410以上のコスメブランド等をパートナーとして迎え、10万を超えるコスメ商品を60か国以上で展開。お客様に寄り添った形でよりストレスが少なく、快適な購買体験をお楽しみ頂ける環境提供のサポートをして参ります。 ■ 本ニュースリリースについて本ニュースリリースに記載されている内容および製品情報については、市場動向、社会状況、経営方針の変更等により将来的に変わる可能性があります。本ニュースリリースに記載されている記載内容に関する永続的な整合性をパーフェクト株式会社が保証するものではありません。
少年ジャンプ+編集部は、株式会社MediBangと協業し、海外のクリエイター向けのマンガ投稿・公開プラットフォーム「MANGA Plus Creators by SHUEISHA」(以下、MPC)を8月30日よりスタートします。英語とスペイン語に対応しており、世界中の漫画を描くクリエイターが自身の作品を自由に投稿・公開でき、世界中の読者に読んでもらうことができるサービスです(英語とスペイン語で描かれた作品の投稿のみを受付けます)。日本からは、WEBサイトで世界中のクリエイターが投稿した作品を閲覧でき、英語とスペイン語で描いた作品の投稿・公開が可能です。 【MANGA Plus Creators by SHUEISHA」】 https://medibang.com/mpc/ 少年ジャンプ+編集部は2019年より、「週刊少年ジャンプ」や「少年ジャンプ+」などジャンプグループの作品最新話を、日本での発売・配信と同時に最大7言語に翻訳、全世界(日本、中国、韓国は除く)で公開するマンガ誌アプリ・WEBサービス「MANGA Plus by SHUEISHA」を運営しており、「MPC」はその連携サービスとなります。この度、「MANGA Plus by SHUEISHA」のアプリからも「MPC」の閲覧ができる仕様になります。 「MPC」サービスTOP画面 「MANGA Plus by SHUEISHA」アプリからの連携画面 また、「MPC」では「Monthly Awards」と称して、少年ジャンプ+編集部が審査する漫画賞も毎月開催します。金賞作品は賞金100万円授与に加え、「MANGA Plus by SHUEISHA」と「少年ジャンプ+」(編集部で日本語に翻訳)に掲載されます。 「MPC」は、海外のクリエイターによる作品を日本を含む全世界のマンガファンに発信する挑戦です。日本国内では、マンガ投稿・公開プラットフォーム「ジャンプルーキー!」を2014年より運営、月に4000話以上の投稿が集まり、成果として、すでに70名以上の「少年ジャンプ+」連載作家を輩出、『タコピーの原罪』のタイザン5氏もその一人です。同じように、将来、「MPC」から「ジャンプ」や「MANGA Plus by SHUEISHA」の連載作家が誕生することに期待を寄せています。 「MPC」は、式会社MediBang によるイラスト・マンガ投稿・公開プラットフォーム「ART street」のマンガコーナー(英語・スペイン語)をリニューアルする形で、少年ジャンプ+編集部と株式会社MediBangとで共同で開発をいたしました。サービスの提供は少年ジャンプ+編集部が協力をしながら、引き続き株式会社MediBangが担当します。 「株式会社MediBangとは」...