多元ニュース -ビジネスと観光、生活に役立つ最新情報

0

【銀座 蔦屋書店】中国でも人気、書籍の装画などを手掛ける画家・イラストレーター、みなはむによる「夏の出口、冬の入り口」展を10月1日(土)より開催

銀座 蔦屋書店(東京都中央区 GINZA SIX 6F)は、画家・イラストレーターとして活躍する、みなはむの描き下ろし作品やグッズを展示販売する「夏の出口、冬の入り口」展を店頭・オンラインにて開催します。会期中は前期の10月1日(土)~10月14日(金)を「夏の出口」、後期の10月15日(土)~10月31日(月)を「冬の入り口」とし、季節の移ろいに合わせてラインナップの入れ替えをいたします。 概要 自然や日常の中に少年少女が佇むエモーショナルな作品から、「ともだち」を始めとするユニークなキャラクターイラストまで、幅広い表現が魅力のみなはむ。2017年の初個展『南の島』以降、毎年個展を開催、2020年に台湾で行われた個展『風と行き先』も好評を得るなど、国内外で人気を集めています。また、『美しいからだよ』水沢なお(思潮社)、Cobalt boy『SANSO』など、商業書籍の装画やアートワークでも活躍中です。 会期中は前期の10月1日(土)~10月14日(金)のテーマを「夏の出口」、後期の10月15日(土)~10月31日(月)を「冬の入り口」と設定。開催に合わせて制作された新作原画や、イラスト集、ステッカーなどのグッズのほか、中国で制作された作品集『画外音』も取り扱いいたします(銀座 蔦屋書店限定購入特典として、前後期で異なる描きおろしポストカード2種付き)。会期中の10月8日(土)、22日(土)には、みなはむが来店、ライブドローイングイベント&即売会を開催します。夏から秋、秋から冬へ移りゆく季節を感じられる、盛りだくさんの内容を用意してご来場をお待ちしております。 ■みなはむからのコメント秋と春は1年の中でもあっという間で、夏と冬の強さがせめぎ合っている季節のようです。秋に開催する本展では、夏の終わりから感じる秋と、冬の入り口を感じるような秋の絵を制作します。 原画作品の販売について  ​銀座 蔦屋書店オンラインストアにて、前期作品は 10月8日(土)19:00より、後期作品は10月24日(月)19:00より販売いたします。 ※原画作品につきましてはオンラインのみの販売とし、店頭販売はいたしません。※原画作品購入は、おひとり様1点までとさせていただきます。※同名義や同住所からの応募は無効となり、注文をキャンセルさせて頂きます。※作品はすべて会期終了後のお渡しとなります。※納期は、会期終了から1週間程度を予定しています。 特集ページ|https://store.tsite.jp/ginza/blog/humanities/28757-1859160906.html 直筆サイン入り作品集『画外音』の購入特典は、前後期で異なる「銀座 蔦屋書店限定ポストカード」2種 中国にて制作したみなはむ作品集『画外音』を、銀座 蔦屋書店店頭・オンラインストアにて、10月1日(土)より販売いたします。事前予約は9月9日(金)より、オンラインストアにて受付いたします。 オンラインストア|https://paypaymall.yahoo.co.jp/store/g-tsutayabooks/item/gitp10761j/ ​作品集『画外音』(直筆サイン入り)●事前受注開始日|9月9日(金)~9月30日(金)23:59  ※オンラインのみの受付といたします。 ※特典として前期のポストカード2種をお付けします。●店頭・オンラインストア販売開始予定日|10月1日(土)10:30 ※売切次第、販売を終了させていただきます。●特典|前後期で異なる銀座 蔦屋書店限定ポストカード2種付き 〈注意事項〉※海外からの輸入商品のため外箱に傷がある場合がございます。予めご了承ください。※海外からの入荷状況により、販売開始日が変更になる可能性がございます。 ■前期購入特典 10月1日(土)~10月14日(金)ポストカード2種「海のおばけ」「焚き火と海」 ■後期購入特典 10月15日(土)~10月31日(月)ポストカード2種「茂み」「夕方のおばけ」 これまでに制作されたイラスト集やグッズも多数取り扱い予定 ​過去に制作されたイラスト集(ZINE)や人気のフィギュア「ともだち」、みなはむが装画を担当した書籍などのほか、新作としてステッカー、3種のアクリルキーホルダーをご用意しました。 ■販売予定のイラスト集(過去作品)『春の星』『お花の絵の本』『夏でした』『くまはむ』『ザリガニ散る』『これまでのあらすじ』『メイド服と海』 ■グッズアクリルキーホルダー各種、ステッカー、フィギュア「ともだち」など 新作キーホルダー3種(画像はイメージです) フィギュア「ともだち」 10月8日(土)、10月22日(土)にはライブドローイングイベントを開催...

0

電池交換なしで50,000回以上の自動開閉が可能!無駄を捨て、超省エネ仕様の自動開閉ゴミ箱発売

家具・インテリア×EC事業を展開するタンスのゲン株式会社(以下、タンスのゲン、本社:福岡県大川市、代表取締役:橋爪福寿)は、電力消費を独自技術で軽減した超省エネ仕様の自動開閉ゴミ箱を発売することをお知らせします。 自動開閉ゴミ箱とは 一般的なフタ付きのゴミ箱には、手でフタを開き、ゴミを捨てた後もフタを手で閉める「手動式」や、足でペダルを踏むとフタが開き、ペダルから足を離すとフタが閉まる「ペダル式」などがあります。 最近人気を博している自動開閉ゴミ箱は、フタの部分にセンサーが搭載されており、手をかざすなどしてセンサーが検知すると、自動でフタをオープンし、数秒後に自動的に閉まる仕組みになっています。 非接触でフタの開閉を行うことから、キッチンに置けば、料理などで両手がふさがっている場合でも、手を伸ばすだけで簡単に生ゴミを捨てることができてとても便利です。また、ゴミ箱に手を触れずにゴミを捨てることができるので衛生的です。赤ちゃんのおむつやペットのゴミを捨てる時にも重宝されます。このように便利かつ衛生的な自動ゴミ箱ですが、もちろん使用には乾電池などの電源が必要になります。        ↑フタの上に手をかざすとセンサーが感知します。  ↑両手がふさがっていても、ゴミ捨てが可能です。 ムダを無くす独自技術『TG.THREELESS』 これまでの自動開閉ゴミ箱は、フタの開閉方法に無駄が多く、電池の消耗が早いことがデメリットでした。またフタの開閉に掛かる動作音の大きさ、開閉の衝撃の強さなど、自動開閉装置の制御向上が課題とされていました。「タンスのゲン」では独自技術『TG.THREELESS』 を採用し、静音性に優れたDCモーターに制御ばねを搭載することで開閉時の無駄な消費電力を軽減しました。さらに衝撃吸収クッションを内蔵することで、開閉時の振動緩和を実現しております。 ①〔超省エネ〕電池交換なしに50000回以上の自動開閉新品の単3電池×4本をセットし50000回以上の自動開閉を電池交換無しに実証しております。1日の使用頻度や乾電池の種類、電池の自然放電などの関係で一概に言えませんが、平均1日20回のフタ開閉を行う計算で、新品の乾電池で9~18カ月の使用が見込まれます。    ↑単3電池×4本、温度30度、湿度40度の条件下で実験しています。 ②〔静音〕開閉音も気にならない超静音ソフトクローズモーターの動作音(駆動音)が静かなDCモーターを採用しており、静かにフタが開け閉めされます。また安全面からゆっくり閉まるようソフトクローズ仕様になっております。 ③〔衝撃吸収〕衝撃吸収クッション内臓これまでの自動開閉ゴミ箱は、フタが勢いよく自動開閉されることで強い衝撃が掛かっていました。自動開閉装置にクッションを内蔵することで、開閉時の衝撃を緩和し、衝撃で発生していた電力消費をカットする効果を生んでいます。 横を通っても開かない高性能センサー 自動開閉ゴミ箱の前を通っただけで開くのは、衛生面や電力消費の面で問題があります。本製品は、高精度のセンサーを搭載し、フタが手に当たりにくい感知距離の設定や、センサー感知中は開いた状態をキープするなど誤開閉を防ぐ仕様になっています。無駄な開閉を極力排除することで、消費電力の浪費を抑える効果も得られています。   ↑横を通り過ぎても、フタは開きません。     ↑フタが手に当たりにくい感知距離に設定しています。 更にタッチ操作で開閉することも可能な仕様になっており、最大10分間開いた状態をキープできることから、ゴミ箱を開いたままの作業などにも適応しております。    ↑タッチ操作でもフタを開閉することが出来ます。↑最大10分間フタを開き続けることができます。 水・汚れに強いステンレス製&IPX4(生活防水) 本製品は、水や汚れに強いステンレス製の為、拭くなどの簡単なお手入れで維持可能です。また電気機器の防水の保護構造を表す等級IPX4(生活防水)をクリアしており、キッチンなどの水の飛沫に耐える防水設計となってます。 サイズ・容量 本製品のサイズは、幅39×奥行29.5×高さ65cmで、開口部のサイズは、縦最大18cm×横最大33cmと50Lの大容量サイズで、ご自宅のメインのゴミ箱として使用することができます。    ↑開口部が33cmとゆとりがあります。     ↑自治体指定のゴミ袋に対応しています。 販売情報 本製品は、ダークグレーとホワイトの2色を展開しており、現在「タンスのゲン本店」、「タンスのゲン楽天市場店」の他、タンスのゲン運営のネットショップにてお取り扱いを開始しております。    ↑ダークグレーモデル    ↑ホワイトモデル 製品情報 [製品名]...

0

中国新興自動車のNIO、小鵬、理想の上期決算出揃う~赤字継続の3社に新たな課題も

中国の新興自動車メーカーである蔚来汽車(NIO)、小鵬汽車(Xpeng Motors)、理想汽車(Li Auto)の3社の2022年上半期の決算が出揃った。3社いずれも赤字が継続する中、新たな課題も出現。費用投入段階から利益を上げられる体質になるための対応が求められている。 ■3社いずれも4~6月の赤字膨らむ 第2四半期(4~6月期)の3社の実績をみると、納車台数は上海での新型コロナウィルス感染防止策の影響でいずれも減少した。売上高は、NIOが初めて100億元を突破。価格の高い高級車種「ET7」の引き渡しが始まったことが売り上げ増に寄与した。一方、小鵬と理想の売上高は、それぞれ74億3,600万元、84億3,000万元で、前四半期比で小幅ながら減少している。1~6月の累計売上高は、NIOが202億元、小鵬が148億9,000万元、理想が182億9,500万元だった。 4~6月期の最終損益は、3社とも赤字額が膨らみ、赤字額は、NIOが27億5,700万元、小鵬が27億100万元、理想が6億4100万元。1~6月期の累計赤字は、NIOが45億4,000万元、小鵬が44億200万元、理想が6億5,200万元だった。3社いずれも、電池材料の価格上昇で、完成車事業の粗利益率が低下している。 ■3社それぞれの課題 赤字が続いている3社。2年前、3社が直面していた危機は資金面の問題が中心だったが、2年が経過した現在、3社は異なる発展戦略を歩み出し、異なる課題が生まれている。 ~小鵬、規模の戦略に限界も 小鵬汽車の1~6月の累計納車台数は6万9,000台。3社のうちトップとなっている。小鵬は、今年の納車台数について、「25万台を計画し、さらに30万台も視野に入れている」と、強気な目標を示していたが、足元の販売減に鑑みると、この目標の達成にはかなり難しい状況だ。 販売台数を押し上げるべく、小鵬は率先して「価格競争」を開始。小鵬の実店舗では7月以降、割引キャンペーンを実施した。しかし、値下げはあまり効果がなかった。7月と8月の小鵬の販売台数はそれぞれ1万1,524台、9,578台。NEV全体の販売台数が増加する中にあって、小鵬汽車の販売台数は月を追うごとに減少している。 車種の販売価格が他社に比べて低く、利益を上げる余地が限られているため、小鵬の粗利益水準は、NIO、理想を下回っている。より速く、より多く販売することが小鵬の業績を支える手段となっているが、市場は低価格・大量販売の手法に懐疑的な見方を示しているようだ。実際、納車実績では、NIO、理想を上回るが、株価は今年1月の高値(51.5米ドル)から足元では16米ドルにまで下落している。 小鵬が販売台数を押し上げるには新車が必要となっている。同社は新モデル「G9」に大きな期待を寄せているが、「G9」が位置する中大型 SUV市場は競争が激しいレッドオーシャン市場。レッドオーシャンの市場でパイを奪えるだけの製品を打ち出すことができるのか、試されているといえる。 ~理想、トラブル出現 理想汽車は最近、トラブルが生じている。「理想ONE」が突然2万元値下げしたことで、従来の顧客の不満が高まった。さらにその後、李想・董事長が「理想ONE」の生産を中止し、新モデル「L8」を発売すると表明したことで、不満がさらに高まる、権利保護を主張する集団が表れた。 このような状況になったのは、理想が打ち出したフラッグシップSUVモデル「L9」が関係している。 「理想ONE」は当初、走行距離の不安を軽減するエクステンデッド・レンジ電気自動車(EREV)として市場を切り開き、月次販売台数が1万台を突破した。この市場に照準を合わせ、理想は今年6月に「L9」を発表した。「L9」の価格は45万9,800元で、「理想ONE」に比べて11万元高い設定となった。 理想は「L9」を発表するにあたり、「L9」が「理想ONE」の販売台数に影響を及ぼす懸念はないとしていた。しかし、「L9」と「理想ONE」の購買層は重なり、パイを奪い合う形になった。結果として、理想の全体の販売増につながらなかった。むしろ、「理想ONE」の販売台数が減少し、「理想ONE」の生産停止に追い込まれた格好だ。 ~NIO、高級ブランド車としての地位確立も今後はマルチブランドに転換か NIOの最大の強みは、高級ブランドのイメージがすでに確立されていること。30万元以上の純電気市場で高いシェアを占めている。しかし、ユーザー体験のための技術開発や電池交換インフラ建設に大量の資金を投じ、コストは高止まり、赤字額は3社の中で最大となっている。 NIOの課題は、販売拡大によってコストを吸収することで損失額を減らすこと。そのためには、NIOが新たに発表した「ET5」は非常に重要になるといえる。同社の秦力洪・総裁によると、「ET5」の販売目標は月間1万台を突破することという。 さらに、NIOが販売を押し上げるには、より多くの新ブランドが必要といえる。NIOは昨年、2つ目のブランドについて、価格帯20万元の市場に焦点を当てると表明。さらに今年に入ってからは、10~20万元の市場を開拓し、3つ目のブランドを立ち上げる意向を示している。つまり、NIOは、「ベンツ」や「BMW」のような高級ブランドに特化から「VW」のようなマルチブランド企業に転換しようとしていると見て取れる。中国のNEV市場では競争が激化している。NIO、小鵬、理想の3社のほか、販売台数トップの比亜迪(BYD)、テスラ。また、広州汽車などの従来の自動車メーカーが設立したNEVブランドも売れ始めている。これらの企業はいずれもNIO、小鵬、理想の3社に競争圧力をもたらしている。競争が激化する中で、3社は目先の課題に如何に対応して競争力を強化し生き残りを図れるか、それぞれの対応が注目される。

0

秋鮭を使った特製の雲吞(ワンタン)!秋の旬の食材を、一品香の秋季限定メニューで

株式会社一品香(いっぴんこう、本社:神奈川県横浜市 代表取締役社長:鳥生恒平)が運営する昭和30年創業の横濱たんめん発祥の店「横濱一品香」は、2022年9月9日(金)より、今年の秋季限定メニュー「濃厚黒醤油の秋鮭雲呑(あきさけワンタン)たんめん」と「十種具材の餡かけチャーハン」を期間限定販売いたします。  「秋鮭雲呑」は、旬の食材を職人こだわりの「手包み雲吞」でお届けしたいという想いから開発した逸品です。魚を具に使用した雲呑は一般的ではないものの、仕込みやつなぎの配合を工夫し、旬を迎えた秋鮭の風味や食感を生かして仕上げました。一品香ならではの職人技でお届けする秋の味覚を、ぜひご賞味ください。 ■商品概要 濃厚黒醤油の秋鮭雲呑たんめん(税込980円)秋鮭の身を、ほどよくのった脂とともにじっくりと混ぜた餡を、滑らかな自家製の皮で包んだのが一品香特製「秋鮭雲吞」。「秋鮭雲吞」を秋野菜たっぷりのたんめんにあわせ、黒醤油で仕上げたスープと、秋鮭の風味が絶妙に調和した一品です。 十種具材の餡かけチャーハン(税込980円)かぼちゃ、レンコン、茄子などの秋野菜や、ごろっと大きな海老や鶏肉など十種の具材を、中国料理の高級調味料であるXO醤で餡に仕上げ、パラッと炒めたチャーハンにあわせました。具材の豊かな食感が楽しめる餡かけチャーハンです。 ◆販売期間:2022年9月9日(金)~11月下旬(予定)◆販売店舗:保土ヶ谷店、若葉台店、港南台バーズ店、相鉄ジョイナス店、小田急マルシェ町田店、ららぽーと横浜店、上大岡ミオカ店※青葉台店では販売いたしません。 ■「横濱一品香」とは1955年創業。横浜の野毛にて、わずか3坪、カウンター9席の小さなお店でスタートしました。創業の精神である「一品一品に真心を込めて最高の味に徹しよう」の下、名物「元祖絶品たんめん」は、横浜で半世紀以上愛されてきた逸品です。この伝統と味を守り続けると共に、「+&」の発想で、これからもお客様から愛される料理と食シーンを提供しつづけてまいります。

0

兵馬俑と古代中国 秦漢文明の遺産 開催

名古屋市博物館、中日新聞社、東海テレビ放送、東海ラジオ放送、陝西省文物局、陝西歴史博物館(陝西省文物交流中心)、秦始皇帝陵博物院は日中国交正常化50周年を記念して、「兵馬俑と古代中国 秦漢文明の遺産」を9月10日(土)から11月6日(日)まで名古屋市博物館で開催します。 【開催趣旨】 秦の始皇帝は約550年続いた群雄割拠の春秋戦国時代を終結させ、紀元前221年に史上初めて中国大陸に統一王朝を打ち立てました。秦はわずか十数年で滅亡しましたが、始皇帝の墓に眠る兵馬俑は、その絶大な国力を現代に伝えています。 紀元前202年、劉邦が西楚の項羽を破って中国再統一を果たした漢王朝は、秦の国家制度を引継ぎ、黄金時代を築きました。 戦国時代につくられた小さな騎馬俑は、なぜ始皇帝陵では突然等身大の兵馬俑となり、漢代では再び小さくなったのか?本展では、秦漢王朝の中心地域であった現在の陝西省の出土品を中心に、日本初公開の中国国家一級文物(最高級の貴重品を指す中国独自の区分)を含む約200点から、古代中国史の謎に迫ります。 第1章 統一前夜の秦~西戎から中華へ 第2章 統一王朝の誕生~始皇帝の時代 第3章 漢王朝の繁栄~劉邦から武帝まで 特設展示 春秋戦国時代を描いた人気漫画「キングダム」のパネル展示コーナー 【開催概要】 ◆会場 名古屋市博物館 (名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1)◆会期 令和4年(2022) 9月10日(土)~11月6日(日)    休館日  毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日、9/20は臨時開館)・第4火曜日◆開館時間 9時30分~17時00分 (入場は16時30分まで)◆主催 名古屋市教育委員会・名古屋市博物館、中日新聞社、東海テレビ放送、    東海ラジオ放送、陜西省文物局、陜西歴史博物館(陜西省文物交流中心)、秦始皇帝陵博物院◆後援 外務省、中国大使館、公益社団法人日本中国友好協会、JR東海◆協賛 DNP大日本印刷◆特別協力 駐名古屋中国総領事館、一般社団法人東海日中貿易センター◆協力 一般財団法人日本中国文化交流協会、東海大学情報技術センター、株式会社国際デザインセンター◆観覧料 一般1,800(1,600)円・高大生900(700)円・小中生500(300)円※( )内は前売りおよび20名以上の団体料金。※高大生・中学生は学生証等を提示してください。※障害のある方は手帳の提示、難病患者の方は受給者証の提示により、本人と介護者2名まで当日料金の半額になります。※本展の前売券(販売は7月20日から9月9日(金)まで)当日券および障害者等割引観覧券は、名古屋市博物館、Boo-Woo(ブーウー)チケット、チケットぴあ(Pコード:686-130)、ローソンチケット(Lコード:43505)、セブンチケット、イープラス、中日新聞販売店、ミュージアムチケットなどで販売します 【公式ホームページ】https://heibayou-nagoya.jp 【問い合わせ】名古屋市博物館 〒467-0806名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1TEL:052-853-2655   FAX:052-853-3636

0

【国内最大級の台湾カルチャーフェスティバル】『TAIWAN PLUS(タイワンプラス)2022 台湾吉日』、3年ぶり3回目の開催決定!〜 9月17日(土)、18日(日)@東京上野恩賜公園・噴水広場

台湾のカルチャーシーンをリードする文創(Culture&Creative)ブランドなど約60組、台湾を代表するロックバンド、滅火器 Fire EX.など8組のアーティストが大集結!  中華文化総会(会長:蔡英文)は、最新の台湾カルチャーを発信するフェスティバル、『TAIWAN PLUS(タイワンプラス)』を9月17日(土)、18日(日)、東京上野恩賜公園・噴水広場にて開催いたします。Instagram:https://www.instagram.com/taiwanplus2022/Twitter:https://twitter.com/Taiwan_Plus  本イベントは、中華文化総会が国際交流の一環として2018年に初開催し、翌年には2日間で8万人の賑わいを見せていましたが、2020年以降は新型コロナウイルスの影響で開催を見合わせていました。近年、コロナ禍でありながらも台湾と日本の友好は益々高まりを見せており、3年ぶり3回目の開催を決定しました。今回のテーマは「台湾吉日」。日本の暦でも縁起が良いとされる「大安吉日」の発音に似た「台湾吉日」をテーマに、ともに美しい未来に向かっていくことへの祈りを込め、過去最大規模で再始動します。  気軽に海外旅行に行くことが難しい今だからこそ、訪れた気分で楽しめるような、グルメだけではない、デザインやクリエイティブ、音楽など、ちょっとディープな”今の台湾”を五感で味わっていただける2日間をご用意しています。台湾好きの方だけでなく、まだ台湾をよく知らない方にも、台湾を代表するブランドやカルチャー・トレンドを体感いただき、アフターコロナにおける台湾と日本の新たな交流を目指します。 『TAIWAN PLUS 2022 台湾吉日』について  東京上野恩賜公園・噴水広場を会場に、マーケットと音楽ライブをメインに構成。ヂェン先生の日常着(天然素材の服)、DAYLILY(漢方)、SIDOLI RADIO 小島裡(ラジオとレコード、カフェ等の複合ショップ) x 感傷唱片行(カセットテープ専門店)、TOOLS to LIVEBY 禮拜文房具(ステーショナリー)など過去最多、約60組のブランドなどが出店します。  また、台北出身の写真家・鄭弘敬 teikoukei(テイコウケイ)による、台湾のどこか懐かしい日常のワンシーンを集めたフォトエキシビジョン『台湾来い(恋)♡』、日本で活躍する台湾人クリエイターなどが集結する「上野夜市」ブースも設けます。  両日、無料で行われる音楽ライブでは、2022年のフジロックに出演したロックバンド、滅火器 Fire EX.や、台湾原住民(先住民)族アミ族出身の歌手、舒米恩 Suming(スミン)などのバラエティ豊かな実力派アーティスト8組が来日し、夏の終わりにふさわしい熱いパフォーマンスを繰り広げます。 注目企画①台湾のカルチャーシーンをリードする文創(Culture&Creative)なブランドなど約60組が大集結! <ヂェン先生の日常着>デザイナーの鄭惠中(ヂェン・ホェヂョン)は自分の身体が喜ぶ服を作るため洋服の製作を開始した。生地はUVカットや防シワなどの加工を取り入れず、天然素材の綿と麻のみを使用している。染料を毎回違う配合で混ぜ合わせて染めることで、それぞれ違う色になるところも魅力。台北郊外のアトリエにて 35年前から今も変わらぬ工程で一枚ずつ丁寧に作られた心地の良い洋服たち。 <DAYLILY>DAYLILYは、漢方薬局を営む父を持つ台北出身のEriと北海道出身のMoeの2人がはじめた漢方のライフスタイルブランド。台湾に1号店を構え、和漢素材をブレンドした食べるお茶や、和漢由来のシロップ、コスメ、サプリメント、雑貨までを開発・販売している。現在は、東京に3店舗、大阪に2店舗、福岡に1店舗を構えている。台湾では漢方は薬としてだけでなく、 食事や養生法、運動、鍼灸、生活態度などを含めた広い概念として捉えられており、健康や美容の 「おまもり」として生活に根付いている。 <SIDOLI RADIO 小島裡...

0

台湾向け総合ECサイトシステム「w2 Cloud」にて台湾アーバンリサーチECサイトをリニューアル。

決済方法の追加やユーザーの利便性の向上、台湾現地システムとの連携を実現。 w2ソリューション株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:山田 大樹)は、株式会社台湾アーバンリサーチ(本社:台湾台北市、総経理:菱川 直哉)が運営するECサイト「URBAN RESEARCH ONLINE STORE TAIWAN(https://www.urban-research.tw/)」のサイトリニューアルに台湾向け総合ECサイトシステム「w2 Cloud」が採用・導入されたことを発表いたします。今回のリニューアルにより決済方法の追加(LINE Pay)やアパレルEC特有の豊富な検索機能(ブランド・価格帯・カラーなどの指定)や台湾現地の決済/物流等のシステム連携など多種多様な改善を実現しました。台湾のEC市場は2桁成長を維持しており、EC化率は19%と日本のEC化率6%の3倍以上の普及率です。w2ソリューションは進化を続けている台湾ECビジネスのパートナーとして、台湾アーバンリサーチ様にご選定いただきました。 ■ECカートリニューアルの背景について URBAN RESEARCH ONLINE STORE TAIWANは以前より日本国内のカートシステムを利用していました。売上自体は順調であったものの、今後の更なる成長を考えた際、台湾で流行している新しい決済方法追加や物流システム連携やリアル店舗POS連携等のシステムの拡張性に課題を感じていました。また、中国語に長けたエンジニアが日本国内におらず、台湾独自システムとの新規連携の際、なかなかプロジェクトが進められないという問題もありました。このことから、従来のECサイトシステムの機能に満足していましたが、今後の更なる拡張性やコミュニケーションコストの問題を総合的に判断しECサイトシステムのリニューアルを決断しました。 ■台湾向け総合ECサイトシステムにw2 Cloudを選定した理由について w2ソリューションの長年のECサイト構築の実績と経験の豊富さから、URBAN RESEARCH ONLINE STORE TAIWANの課題を解決し、更なる売上拡大に貢献できると考え選定しています。w2ソリューションは台湾にも支社があり、両社で台湾人スタッフとの直接のやり取りが可能、導入後のサポートもw2ソリューション台湾支社のスタッフが対応してくれる点も選定の大きなポイントです。また、アパレルECに重要な細やかなデザイン設定を実現しつつ、台湾の多種多様なシステムとの連携も可能であることから、w2 Cloudを採用しました。 ■ECサイトリニューアルの主なポイント1.LINE Pay決済対応台湾国内での利用率の高い決済方法であるLINE Payが利用可能となり、お客様の利便性が向上しました。 2.サイト内検索機能の充実サイト内検索で、ブランド・価格帯・カラーなどを指定して検索できるようになり、お客様が商品を探しやすくなりました。 3.スタッフコーディネートの自動掲載スタッフコーディネートが自動で商品ページ内にも表示されるようになり、今までかかっていた工数の削減とともにお客様が商品をイメージしやすい環境を叶えました。 4.台湾の各種システム連携の拡大台湾独自の決済サービス・物流サービスや、システムのPOS連携・API連携が可能になりました。特に台湾ではインボイス制度により、「統一発票」と呼ばれる日本のレシートのような請求の書類を商品と一緒に発行することが法律で義務付けられており、従来までは全て手作業で実施をしていました。しかし今回、システムとの連携により「統一発票」の自動発行が可能になったことで大きな業務効率化に繋がりました。■台湾アーバンリサーチ様からのインタビュー記事株式会社台湾アーバンリサーチ 総経理 菱川直哉氏へのインタビュー記事はこちらのURLになります。https://www.w2solution.co.jp/Partner/casestudy/urban_research.html ■台湾のEC市場について 台湾のEC市場は2桁成長を維持しており、EC化率は19%と日本のEC化率6%の3倍以上の普及率となっています。台湾は国土面積やインフラ整備から配送費などが高くなく、だれもが気軽にECを利用できる環境です。昨今では、日本同様にデジタルネイティブ世代が台頭しておりライブコマースを中心としたSNSマーケティングの重要性が高まっています。また、独自のインボイス制度「統一発票」と呼ばれる独自の商習慣ルールもあり対応が必須とされています。まだまだ日本製品に対する信用も高く、今後も台湾市場は日本企業にとって非常に価値の高い市場でもあります。 ■台湾ECサイトシステム「w2 Cloud」について 「w2 Cloud」はw2ソリューションの15年以上のノウハウが詰まったECサイトシステム、いわゆるJapanクオリティの台湾展開が可能になるECサイトシステムです。台湾で普及されているECプラットフォームでは対応できないビジュアル調整や機能のこだわりをw2 Cloudでは実現でき、台湾独自の商習慣に合わせた基幹やPOSシステムとの連携も可能です。日本版同様、最新のSNSマーケティングにも対応しており、きめ細やかなJapanクオリティをECに取り入れたい日本企業様の台湾展開のパートナーとしてご利用頂いています。 ■w2ソリューション 会社概要会社名 w2ソリューション株式会社代表者 山田 大樹所在地 東京都中央区銀座4丁目14番11号 七十七銀座ビル7FURL  https://www.w2solution.co.jp/ ■w2ソリューションについて w2ソリューションは、EC事業の「成功」にこだわる最先端ECプラットフォームを展開するシステム会社です。社員の70%超がエンジニアで、テクノロジーをリードする精鋭企業。開発100%内製に加えて、「営業→導入→開発→カスタマーサクセス」の全ての工程も内製。お客様の事業成功を導く体制/仕組みが整っています。サービスは、D2C定期通販向けECサイトシステム「リピートPLUS」、オムニチャネル対応型総合ECサイトシステム「w2Commerce」を展開。業界トップクラスの「平均売上成長率」を実現しており、グループにも「コンサル」「デザイン制作」「運用代行」「データ分析」が揃い、w2グループとして最大のEC価値創出ができている企業です。また、台湾向け総合ECサイトシステム「w2...

0

これ1冊でまるっと理解!【ブランド様向け】中国における最新のEC&SNS市場動向(2022)販売

【先行予約受付】 中国・東南アジア市場向けにEC店舗運営支援を行う、株式会社unbot(本社:東京都品川区、代表取締役社長:中町秀慶 )は、2022年10月に、ブランド様の中国EC担当者、中華圏デジタルマーケティングに携わる方向けに、中国デジタルマーケティングに関する初の有料レポート「中国における最新のEC&SNS市場動向(2022)(仮)」を販売することをお知らせいたします。 本レポートの特徴 天猫、天猫国際公式TPを取得しており、EC運営代理店の中でも最高ランクの5つ星評価の獲得歴がある株式会社unbotが2021年に初回発売いたしました「中国における最新のEC&SNS市場動向(2021)」が好評でしたため、2022年も販売が決定いたしました。2022年バージョンでは、購入者のお声を反映し、中国EC基本知識の紹介アップデート、そして最新のトレンド情報など、基礎から応用までのお楽しみ頂けるような内容となっております。中国ECのご担当者様及び、中華圏マーケティングに携わる方に中国進出をサポートできればと考えております。unbotが独自に10年培ってきた、中国EC運営と中華圏でジタルマーケティングのノウハウを凝縮した一冊となります。 \こんな方におすすめです/ 中国への自社商品展開を考えており、事前に市場概要を把握したい。 中国ECの主要プラットフォームについての、基本情報と活用方法を知りたい。 最近の中国消費者の動向について知りたいが、どこから調べればよいか分からない。 中国最新のマーケティング手法を、日本のマーケットで活かせるかを検討したい。 中国で数十兆円規模になっているライブコマース市場について詳しく理解したい。 会社方針として中国市場に注力することが決定しており、中国のEC&SNSについて理解したい。 ◇レポート名称:「中国における最新のEC&SNS市場動向(2022)(仮)」◇販売価格:15万円(税抜)◇納品データ形式:PDFデータ◇予定レポートページ数:80枚〜 ※現時点でのイメージです。 【先行予約特典】9月6日に本レポートの先行予約を開始いたします。先行予約をされた企業様には、20%割引の12万円(税抜)でご提供いたします。以下の「先行予約フォーム」より必要事項をご記入いただき、お早めにご予約ください。 先行予約応募フォーム 「中国における最新のEC&SNS市場動向(2022)(仮)」と明記してお問い合わせください。https://unbot.co.jp/contact/応募締切日:2022年9月26日◇レポートの主な内容は以下を予定しています。(※内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。) 第1章 中国EC市場概要と消費傾向 1-1 中国市場環境 1-2 越境EC市場環境 1-3 Z世代(95後)の消費傾向 第2章 中国EC市場について 2-1 世界EC市場全体 2-2 国国内EC市場全体越境EC 2-3 中国越境EC市場全体 2-4 中国国内ECと中国越境ECの税制の違い 第3章 中国デジタルマーケティング事例紹介 3-1 SNSプラットフォームを活用したマーケティング事例 3-2 KOLを活用したマーケティング事例 3-3...

0

中国の8月のNEV納車台数、哪吒と零跑が躍進~理想と小鵬は苦戦

中国の新興自動車メーカーによる8月の新エネルギー自動車(NEV)の納車実績が発表された。7月に続いて哪吒汽車(Neta)と零跑汽車(Leap Motor)の躍進が目立った。一方で、「蔚小理」と呼ばれる蔚来汽車(NIO)、小鵬汽車(Xpeng Motors)、理想汽車(Li Auto)の3社のうちNIOが納車台数で第3位。一方、小鵬汽車と理想汽車は前月比で減少し、中でも理想汽車は最大の落ち込みを示した。 ■哪吒がトップ、2位は零跑 8月の納車台数トップは哪吒汽車で、前年同月比142.2%増の16,017台。前月比では14.1%増となっている。2位は零跑汽車で、前年同月比180%増の12,525台。前月比では4.0%増だった。3位のNIOは前年同月比81.6%増の10,677台。前月比では6.22%増だった。4位は華為(ファーウェイ)と商用車メーカーの小康工業が共同で立ち上げたスマートEVのAITOの門界で8月の納車台数は10,045台だった(前年実績なし)。 ■小鵬5位、理想は7位 5位は小鵬汽車で、前年同月比33%増の9,578台。前月比では7月の1万1524台から16.8%減となっている。 理想汽車は前年同月比51.54%減の4,571台。前月比では56.14%減で、前月比の減少率は7月の19.97%減から大幅に拡大した。順位は7位で、6位の吉利汽車のNEVブランドである極氪(ZEEKR)の納車台数(7,166台)を下回った。 理想汽車は第3四半期(7~9月期)に2万7,000~2万9,000万台の納車を見込んでいるが、7~8月の納車台数は計1万4,993台にとどまる。目標達成には9月は、7~8月の2か月分の納車実績に匹敵する納車台数が必要になる計算で、厳しい情勢にある。 ■哪吒汽車と零跑汽車の躍進の背景 ブランド力では、NIO、小鵬汽車、理想汽車には依然として及ばない哪吒汽車と零跑汽車だが、足元の躍進の背景には、そのコストパフォーマンスの高さにあり、NIO、小鵬汽車、理想汽車とは異なる低価格帯で攻勢を強めている。 例えば、哪吒の8月の納車台数の60%以上を占めたのが哪吒Vモデル(同モデルの電動 SUVの8月の納車台数は10,236台)の価格帯は7万9,900~12万3,800元。同様の車種で同じ価格帯の競合品は今のところない。 零跑汽車は、1~7月の納車台数(38,520台)のうち、「零跑T03」が約60%を占めた。「零跑T03」は小型NEVで、価格帯は7万9,500~9万6,500元。小型NEVでこの価格帯の車種は存在せず、独占場となっている。 零跑は、低価格帯のみに照準を絞っているわけではない。価格帯が17万9,800~23万9,800元の「零走C11」は今年5月以降、納車台数が4,000台超となっている。納車台数こそまだ少ないが、NIO、小鵬汽車、理想汽車の市場に食い込む姿勢を示している。 中国のNEV市場は依然として発展途上で成熟期に入っておらず、「納車台数」という実績は依然として消費者のブランドを見極める一つの指標となっている。販売台数を伸ばすための各社の価格設定をはじめとする戦略から目が離せない。

0

【ランチ500円などオープン記念】JR東京駅「日式台湾食堂 WUMEI(ウーメイ)」9月8日からお得な5日間がスタート

2022年9月8日(木)、JR東京駅構内八重洲北口改札外グランスタ八重北1階「八重北食堂」に「日式台湾食堂 WUMEI(ウーメイ)」が開店します。オープン記念キャンペーンとして、開店日2日前の9月6日(火)から同月12日(月)の間にWUMEIのLINE公式アカウントを友だち追加いただきますと、税込1,300円相当のレギュラーセットをランチ帯限定でワンコイン税込500円にてご提供いたします。また開店日の9月8日(木)から同月12日(月)までの5日間において、17時以降のディナー帯でご利用いただける1,000円分のお食事券(税込2,200円以上のお会計からご利用可)をお配りいたします。 「日式台湾食堂 WUMEI」は当社、株式会社メイフーズ(本社:愛知県一宮市、代表取締役社長:永田 昌孝)が運営いたします創業53 年の中国料理店「名鉄菜館」の新業態として、「日式台湾」をテーマに、店名の語源となった「物美價廉(読み:ウーメイジィァリエン、意味:品質が良く値段が安い)」の精神に則り、日本人好みにアレンジした台湾料理をお手頃価格でご提供いたします。9月8日(木)のオープンを記念したキャンペーンとして、お得な特典をご用意いたしましたので、ぜひご利用ください。  日式台湾食堂 WUMEI(ウーメイ)オープン記念キャンペーンについて LINE友だち追加でランチが500円 1. 特典内容:下記の方法で取得されたクーポンをご注文時にご提示いただきますと、税込1,300円相当のレギュラーセットをランチ帯(11:00〜15:00)限定でワンコイン税込500円にてご提供いたします。2. クーポン取得方法:WUMEIのLINE公式アカウントID(@wumei_tokyo)を友だち追加ください。今回のクーポンを追加いただいたアカウントに配信いたします。 WUMEI LINE公式アカウント https://lin.ee/OfMDIzC3. 配信期間:2022年9月6日(火)9:30~同月12日(月)23:59まで4. ご利用期間:2022年9月8日(木)~同月30日(金)の11:00~15:00のランチ帯5. その他:・クーポンの取得およびご利用はお一人様1回のみとさせていただきます。・食材の仕込み状況により対象メニューが売切れとなった場合は、他のメニューをご用意させていただきますので、予めご了承ください。 【左】飯・麺セット 税込1,320円(選べる飯・麺線・小鉢2) ※白飯大盛 税込165円セットメニューの飯は下記よりお選びいただけます。・魯肉飯 ・烏魚子(からすみ)炒飯(3g) 【右】麺セット 税込1,265円(選べる麺・水餃子・小鉢2) ※麺大盛 税込165円 ※一口白飯 税込165円セットメニューの麺は下記よりお選びいただけます。・坦仔麺 ・担々麺 ・烏魚子(からすみ)まぜそば(3g) WUMEI LINE 公式アカウント  ディナー1,000円割引券配布 1. 特典内容:17時以降のディナー帯で税込2,200円以上のお会計時にご利用金額から1,000円を割引いたします。2. 割引券の取得方法:下記の配布期間において、店内でお食事をされた方全員にお配りいたします。3. 配布期間:2022年9月8日(木)~同月12日(月)4. ご利用期間:2022年9月8日(木)~同年10月31日(月)の17:00~23:00のディナー帯5. その他:・お一人様1枚限り、お二人様以上でご利用の場合はお会計金額が2,200円(税込)ごとに人数分のご利用が頂けます。・他のクーポン、商品券との併用は出来ません。・本券は現金との引き換えは出来ません。 日式台湾食堂 WUMEI(ウーメイ)1. 出店施設名称:グランスタ八重北(地下1階「黒塀横丁」、1階「八重北食堂」 、2階「北町酒場」)※グランスタ八重北H.P.:https://www.gransta.jp/mall/gransta_yaekita/2. 所在地:東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅構内 八重洲北口改札外 1階「八重北食堂」内3. 営業時間:11:00〜23:00(ラストオーダー 22:30)4. 客席数:43席5. Instagram:https://www.instagram.com/wumei_jpn/ その他店舗の詳細については、下記のプレスリリース(PR TIMES 8/9発表)をご参照くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000105280.html