「Xiaomi Smart Band 7 Pro」が10月28日(金)より発売
Xiaomi Smart Bandから初のProモデル登場 Xiaomi(シャオミ、本社:中国 北京、CEO:雷軍)は
Xiaomi Smart Bandから初のProモデル登場 Xiaomi(シャオミ、本社:中国 北京、CEO:雷軍)は
世界文化社は、産経児童出版文化賞・翻訳作品賞を受賞した台湾の人気作家リン・シャオペイさんが描くユーモラス&やさしさあふれる絵本『きょうりゅうバスでがっこうへ』を10月29日(土)刊行。その出版を記念して、リンさんの来日イベントを11月5日(土)、6日(日)に開催します。
家庭用高級美容機器の製造と販売事業を展開する株式会社ARTISTIC&CO.GLOBAL(本社所在地:岐阜県羽島市、読み:アーティスティックアンドシーオーグローバル、以下 当社) の代表取締役 金 松月は、2022年10月21日(金)に書籍『経営を成功させる”運”の磨き方 ~経理スタッフから2年で売上156億円を創った女性社長の軌跡~』を発売いたします
報道関係者各位 日中国交正常化50周年記念写真展 永远的邻居<永遠の隣人> を開催します ~赤坂にカフェギャラリーオープンを記念して~ 日中国交正常化の実現から50周年を迎える今年、「永远的邻居<永遠の隣人>―日中国交正常化50周年記念写真展」を開催いたします。コロナ禍と戦争によって世界が停滞する中、日中両国の関係はしだいに思わしくない方向へ向かいつつあります。両国関係のより良い明日を切り開くために、わたしたちは写真の記録性、芸術性を結集して草の根の日中交流活動に力を尽くしたいと思います。 本写真展は、日中両国の写真家や写真愛好家が撮影した137作品を集め、3つのパートに分けて紹介します。 1)温故知新―50年間の交流活動の記録 2)海を隔てて相望む―中国人が見た日本、日本人が見た中国を紹介 3)未来へ―両国の青少年の写真作品 なお、本展示は今年6月に北京で開催された「永远的邻居―日中邦交正常化50周年摄影展」の東京展となります。両国の二千年あまりに及ぶ交流の歴史に思いを馳せつつ、1972年の国交回復後の50年を振り返る貴重な機会となります。 ♦また、会期中には、日本人と中国人の写真家によるギャラリートークを開催します。国交回復前~今日に記録された貴重な写真を紹介しながらそれぞれの思いを語って頂きます。 22日(土)14:00~15:30 齋藤康一/馮学敏/竹田武史 30日(日)14:00~15:30 稲垣徳文/若山美音子/竹田武史 記 ・名称 永远的邻居<永遠の隣人>―日中国交正常化50周年記念写真展 ・開催期日 令和4年10月19日(火)―30日(日)《※18日関係者向けレセプション》 ・開催場所 多元文化会館1F/2Fカフェギャラリー 〒107-0052東京都港区赤坂6-19-46 【お問い合わせ先】 永远的邻居<永遠の隣人>―日中国交正常化50周年記念写真展実行委員会 展示運営担当: 日本語:竹田武史(写真家) TEL:090-1488-9958 Email:t-takeshi@iris.eonet.ne.jp 中国語:猛 TEL:070-2182-8837
9月29日、日中国交正常化50周年記念慶典が東京で開催されました。復星国際傘下の有名な中国白酒会社である舎得酒業は、慶典の宴のスポンサーとなり、多くの日本の方に中国の白酒を知っていただく機会として、会場に披露されました。 今回の慶典イベントは、中国政府と日本政府が主催し、日中国交正常化50周年記念慶典組織委員会によって開催されました。慶典のパーティーでは、中国の駐日大使孔鉉佑氏、慶典組織委員会の最高顧問、日本元首相福田康夫氏、自民党元幹事長二階俊博氏など、50年にわたる日中友好交流の歴史を振り返り、友好関係の健全な発展を促進するため、両国の各政財界の方々が列席いたしました。 慶典イベントが終了した後、舎得酒業がスポンサーを務めた「舎得の宴」も行われました。舎得酒業は傘下の製品、コレクション・舎得(10年熟成)、呑之乎、沱牌特級などを振舞い、中国の白酒の独特なスタイルを披露し、深い文化的背景を紹介いたしました。その宴の中で、舎得酒は宴で唯一指定されたお酒として、列席者に振舞われ、そのマイルドな香ばしさとまろやかな口当たりは多くの方々に賞賛していただきました。 復星の国際化プラットフォームの支援により、舎得酒業は今後もブランドの国際化を推進し、海外市場に積極的な展開を進めていく意向です。世界中のご家庭に究極の製品を提供し、中国の伝統文化と白酒の美学を世界に発信し、中国の白酒を世界的に有名な「中国の代名詞」にできるよう取り組んで参ります。
中国市場向けに日本酒販売事業を展開するSake RD株式会社(よみ:サケ アールディー、本社:東京都港区、代表取締役CEO:堤 浩記、代表取締役CCO:渡邉 禄朗、以下当社)は、クオンタムリープベンチャーズ(QXLV)、W fund、Dawn Capitalを引受先とする第三者割当増資等により、1.2億円の資金調達を実施しました。今後中国法人の設立、日本酒の仕入れ強化、日本酒専用ECサイトを開設し、中国国内における日本酒の販売と消費体験向上を加速させてまいります。 背景と目的 財務省が発表した貿易統計によると、日本の中国向け日本酒輸出は新型コロナウイルス禍の影響が出た2020年を除き増加を続けており、2021年に中国は日本酒の最大輸出相手国になりました。※1また、農林水産省では2017年より「コメ海外市場拡大戦略プロジェクト」を掲げ、コメ加工品である日本酒の海外市場への輸出を増やす施策を実施してきました。特に「SAKE文化」の土壌がある中国との相性は良く、関税等の関係から2倍以上の販売価格になるものの、都市部の飲食店を中心に消費量は急増しています。 ※1 2021年は数量で前年比52.3%増の7,268キロリットル、金額で同77.5%増の102億8,000万円出典:https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2022/aa4e4e3ce1463532.html Sake RDが目指す目標 中国市場における日本酒の高い成長性がある一方で、流通しているのは限られた種類の有名銘柄でメインのシェアが占められており、販売チャネルは日本料理店や一部の百貨店などに限られていました。また、料理と日本酒のペアリングに対する消費者の課題がありました。 このような市場機会を踏まえ、当社は中国市場での日本酒販売・消費体験向上のため、2022年4月末に創業しました。中国現地で小売事業を成功させてきた堤と、北京のデジタルマーケティング企業で日本酒プロモーションの経験がある渡邉の2名が中心となり、日本と中国の二拠点で事業を展開してまいりました。これまで、日本国内の酒蔵と提携を増やすとともに、中国国内の飲食店への導入店舗を増加させてきました。今後、2023年3月までに弊社で取り扱う日本酒を中国の飲食店100店舗へ導入することを目指しています。 この度調達した資金は以下のような取組に活用する予定です。 中国法人設立と運営体制構築 中国で事業を本格的に行なっていくために中国法人を設立し、酒類販売のライセンス取得や中国で日本酒を販売するための運営体制の構築をします。日本で日本酒を仕入れ、中国で販売を行なっていくために、日本・中国の両拠点の連携がスムーズに取れるように体制を強化していきます。 日本・中国における人材採用の促進 日本側ではコンテンツ管理、商品企画、事業企画など、中国側では営業企画、EC運営などを中心に人材を採用していきます。中国事業をドライブし、日本酒業界における独自のポジションを確立すべく、積極的な採用をしていきます。 日本酒の仕入れ強化 中国でまだ流通していない銘柄を中心に、日本国内の酒造から積極的に仕入れを行います。中国への輸出に興味はあるがなかなか踏み出せていない酒造に対しては、初回取引から一定量の仕入れを行なうことで酒蔵経営の安定化に寄与できる形の取引を予定しています。 日本酒専用ECサイトを開設 WeChatと連動した日本酒専用ECサイトを開設します。さらに、中国における在庫の最適化システムを構築するなど、テクノロジーの活用を積極的に行い、飲食店等における日本酒の消費を見える化します。 これにより中国現地の飲食店で日本酒を体験した顧客をECへ、ECの顧客を飲食店に送客する仕組みを構築します。オンラインとオフラインを融合した中国における日本酒市場拡大に向け、さらに加速していきます。 引受先からのコメント クオンタムリープベンチャーズ(QXLV) CEO&General Partner古谷 健太郎 氏 当社の投資方針の一つである「日本発グローバルで挑戦する起業家」として、Sake RD社の創業ラウンドにご一緒することができ光栄です!比較的検証項目が少ない本事業においては、実行力がより試されることになります。そのなかで、堤さん、渡邉さんでやり遂げられなかったらこの事業は無理だろうなと思わせる程、チーム力に最大限の評価をしました。これからの活躍に大変期待すると共に、中国展開の新しいスタンダードをSake RDチームの一員として創って参りたいと思います。 W...
中国のZ世代を中心に月間アクティブユーザー1億人を誇るショッピングアプリ「POIZON」と『WorldShopping BIZ』を用いた自社サイトのウェブインバウンド対策をに関する無料ウェビナーを開催 株式会社ジグザグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:仲里一義)は、中国Z世代を中心に1億アクティブユーザーを抱えるショッピングアプリ「POIZON」を運営する上海識装信息科技(本社:中国、以下「POIZON」)と、2022年10月12日(水)にオンラインセミナー『中国のZ世代を虜にするECアプリ”POIZON”とは』を開催いたします。 消費者の購買行動がデジタルにシフトする中、ECを活用した販路の開拓がグローバル規模で積極的に行われています。 2021年の中国におけるEC市場規模は2兆4886 億USドルで、前年日15.0%の増加であったと推計されており、今後も拡大傾向にあるとされています。(※1) 特に、中国におけるZ世代と呼ばれる、1995年~2009年生まれの「デジタルネイティブな世代」の人口は2億6,000万人超で、総人口の約19%を占めるとも言われています。(※2) 本セミナーでは、そんな中国のZ世代の多くに利用されるアプリとして月間アクティブユーザー 1億人を抱えるショッピングアプリ「POIZON」から新規事業開発責任者のAnan Meng氏をゲストにお招きし、中国Z世代のトレンドと「POIZON」について、ジグザグから取締役の鈴木賢が自社サイトを用いた越境ECの手法についてご説明します。 (※1)出典:経済産業省「令和3年度 電子商取引に関する市場調査 報告書」(※2)出典:企鵜智庫「世代消費力白書2019」 ■こんな事業者さまにおすすめ・自社ECの売上が伸び悩んでいる方・越境ECに興味があるがなにから始めればいいかわからない方・中国Z世代のトレンドが知りたい方・中国向けに越境ECの売り上げを伸ばしたい方 開催概要 「中国のZ世代を虜にするECアプリ”POIZON”とは」 日時:2022年10月12日(水)13:00〜14:00会場:オンライン・ZOOM参加方法:申し込み制(参加無料) <第1部>13:05〜13:25ウェブインバウンドソリューション”WorldShopping BIZ”について株式会社ジグザグ セールスマーケティング管掌役員鈴木賢 <第2部> 13:25〜13:45中国のZ世代を虜にするECアプリ「POIZON」POIZON Head of Business DevelopmentAnan Meng <第3部> 13:45〜13:55質疑応答 お申込みはこちらhttps://us06web.zoom.us/webinar/register/4516619260273/WN_B7_7A7R5SZa57uFu3kcMUg ※WEBセミナーのURLについてはセミナー前日または当日にお送りいたします。※講演タイトル名、内容は予告なく変更となる場合があります。※競合企業さまのご参加はお断りする場合がございます。ご了承ください。 <企業情報>会社名:株式会社ジグザグhttps://www.zig-zag.co.jp代表取締役:仲里一義所在地:東京都渋谷区桜丘町14-1 ハッチェリー渋谷設立:2015年6月24日事業内容:・WorldShopping BIZ:越境EC支援事業、国内事業者向けサービス https://www.worldshopping.biz・WorldShopping :購入代行事業、海外ユーザー向けサービス https://www.worldshopping.global
北京、中国 – 2022年9月:スイスの高級時計ブランド タグ・ホイヤーは、ツァイ・シュークンを中国のブランドアンバサダーに迎えました。ユニークな才能とクリエイティブなスタイルで活躍する歌手兼音楽プロデューサーのKUNことツァイ・シュークンは中国で最も人気のある音楽アーティストの一人です。ツァイ・シュークンとのパートナーシップは、タグ・ホイヤーの中国におけるエキサイティングな新しい章の幕開けです。 アーティストであるツァイ・シュークンは既成の枠にとらわれず、常に新しい表現方法で情熱を伝えられるように取り組んでいます。彼の意欲は、タグ・ホイヤーが時計製造において業界のルールブックを書き替え、固定観念を覆してきた長い歴史と完璧にマッチしています。KUNは今回初のキャンペーンで、タグ・ホイヤーの最も大胆でユニークなコレクションである「タグ・ホイヤー モナコ」を腕に纏いました。 「ツァイ・シュークンを、中国のタグ・ホイヤーのブランドアンバサダーとして迎えられることをうれしく思います。彼は、作曲やパフォーマンスで素晴らしい才能を発揮し、信じられないほどの運動能力を持ち、実に大胆で限界に挑戦し続けます。これは、タグ・ホイヤーと共通する考え方です。中国はタグ・ホイヤーにとって戦略的な市場であり、KUNとのコラボレーションは、中国におけるブランドの発展を加速させると確信しています。」とタグ・ホイヤーのCEO フレデリック・アルノーは語っています。 「タグ・ホイヤーのアヴァンギャルドな精神とユニークなスタイルには、抗い難い魅力があります。タグ・ホイヤーは時計製造の豊かな伝統を持つブランドであり、革新的な取り組みも行っています。卓越した性能を追求する彼らの姿勢は、私が共感し目指すところです。このコラボレーションはエキサイティングな機会であり、タグ・ホイヤーとともに大胆不敵な旅を始めることを楽しみにしています」とツァイ・シュークンは語っています。 KUNは、自身のフィールドであらゆる可能性を追求しています。創造的で型破りなステージを披露し、完璧を求め実現させることの重要性を知っています。常に限界を超え革新的であり続け、あらゆる可能性と機会を探求するツァイ・シュークンは、挑戦し続ける勇ましい姿勢で多くのファンから愛されています。彼は間違いなく、タグ・ホイヤーのモットーである“Don’t Crack Under Pressure”(プレッシャーに負けるな)を体現しています。 タグ・ホイヤー モナコ タグ・ホイヤー モナコ クロノグラフは1969年の発売以来、イノベーションを大胆に用いながら伝統的なウォッチメイキングに挑んできました。例えば、ホイヤー モナコが発表された頃ほぼすべてのクロノグラフがラウンド型であった中、ホイヤー モナコはスクエア型で、さらに初めて防水ケースを採用したモデルでした。 2022年5月、革新的な時計ブランド タグ・ホイヤーは、タグ・ホイヤー モナコの輝かしい歴史、モーターレースとの不朽の絆、そして伝説のF1グランプリであるモナコGPを称え、「タグ・ホイヤー モナコ スペシャルエディション」を発表しました。この新しいタイムピースは、1970年代の伝説的なホイヤー モナコにインスパイアされ、DLCコーティングを施したチタンを採用したドラマティックな作品です。タグ・ホイヤー モナコの大胆な革新性を示すこの特別なクロノグラフは、ブランドの最も象徴的な存在の1つであるモナコ コレクションの神秘性を表現しています。 「私はタグ・ホイヤー モナコが表現する大胆不敵さに感銘を受け、このコレクションの伝説に魅了されています。モナコは当時、『角型ケース』と『左リューズ』で異彩を放つ存在でした。新しいモデルにもモナコのDNAは継承され、アヴァンギャルドで在り続けています。」とツァイ・シュークンは語りました。 共通の価値観と個性という強固で確かな基盤のもと、ツァイ・シュークンとタグ・ホイヤーは、中国におけるブランドの新しいチャプターを共に歩み始めます。このスリリングで新しいパートナーシップは、大胆なクリエイティブキャンペーンで幕を開け、間もなく壮大なプロジェクトで命を吹き込むことでしょう。 <タグ・ホイヤー モナコ スペシャルエディション>...
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