Category: 国際・日中関係

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中国トップコスメブランド* ” PERFECT DIARY(パーフェクトダイアリー) ” 遂に日本上陸

報道関係各位2022年7月末日スターデザイン株式会社 PERFECT DIARY(完美日記/パーフェクトダイアリー)日本オフライン初上陸!PLAZA、LOFTにて2022年7月23日(土)より発売を開始いたします。 〜 中国トップコスメブランド* 遂に日本正式販売開始 〜 *2019年 中国最大規模のECショッピングイベントW11(ダブルイレブン)にて、コスメカテゴリー全ブランドの中販売額がトップ。多数の個別ジャンルでも1位を獲得。2020年 同イベントにて、再びコスメカテゴリー全ブランドの中売上額は1位を獲得。史上最高の6億元(100億円)を記録。2年連続化粧品部門のチャンピオンに輝いた。 Perfect DiaryのビジョンPerfect Diary は新しい時代の「美しさ」を切り拓き、誰もが自由にその美しさを選び、手に入れることを可能にします。2017年にPerfect Diaryが誕生して以来、私たちは常に最上級の美しさを求め、挑戦し続けています。多様性が更に重要になるこれからの時代において、美しさの定義は今や一つではありません。そして、そんな時代の中、Z Generationは自らの個性を余すことなく発揮し、自らの美を表現し、時代を象徴する世代へとなっていくでしょう。私たちも考え始めました:美しさとは誰かの特権では無く、皆等しく平等に持つ権利だと、美しさは決して高価なものではなく、誰しもが手に入れることができるものであるべきだと私たちは強く感じています。 Perfect Diary誕生の背景2020年に中国最大のECであるT-Mallにおいて、Perfect Diaryはコスメブランドとして最も多くの商品を販売したブランドとなりました。2019年には中国最大のECサイトであるTmallのセールイベントW11において、2011年のTmall開設以来初の中国ブランドによる化粧品部門売上第一位獲得という歴史的快挙を成し遂げました。その他にも歴史的な新記録を打ち立て続けています。 Perfect Diaryの特徴1. Perfect Diaryは、誰もが手に入れることができる価値だけを提供します。そして、その価値は必ずあなたの想像を超えていくことでしょう。 2. Perfect Diaryは、常に最先端のアイディアとオリジナリティ溢れるインスピレーションを通じて、次の時代の美しさを創り上げます。 3. Perfect Diary は、使用する誰もが自分自身の美しさ、個性を発揮するために欠かせないアイテムとなるでしょう。 ブランド目標私たちはファッショントレンドを捉え、Z generationのための高品質かつ高いデザイン性を持つ化粧品の開発に注力しています。そして、中国のファッション業界を全面的にサポートし、中国から世界に通じるBeauty Iconを生み出していきます。私たちは、人々の個性を愛し、尊重し、世界の美の多様性を受け入れます。私たちは世界的なC-beautyアイコンになること目指していきます。 今回販売アイテム パーフェクトダイアリー 動物アイシャドウパレット パーフェクトダイアリー スターライトハイライト パーフェクトダイアリー READ...

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コーセー、中国・海南省で開催される「第2回中国国際消費品博覧会」に初出展

 株式会社コーセー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:小林 一俊)は、2022年7月26日から30日に中国・海南省で開催される「第2回中国国際消費品博覧会」に初出展します。当社を代表し、中国市場においても長年にわたり多くのお客さまから支持を得ているスキンケアブランド『雪肌精』のブースを開設します。 近年成長著しい中国の化粧品市場の中でも、特に海南省エリアは離島免税新政策により売上が躍進しました。当社は海南省において2011年の市中免税店への『雪肌精』導入を皮切りに、現在『雪肌精』、『コスメデコルテ』を中心に展開。お客さまとの新たな接点となり、ブランドのロイヤルティ向上にも寄与しています。  博覧会が開催される海南省は、中国のハワイとも呼ばれる屈指のリゾート地であり、世界最大の自由貿易港として中国国内のみならずグローバルに展開する上での重要なビジネス戦略拠点として注目され、更なる発展が期待されています。昨年実施された第1回中国国際消費品博覧会は、70の国や地域から1500社以上が出展し、延べ24万人以上が来場。参加企業の中国市場での認知拡大、グローバル展開の加速に大きく貢献しました。  『雪肌精』は、今年ブランド誕生から38年目をむかえ、中国をはじめとした世界中のお客さまに支持される日本を代表する化粧品ブランドのひとつとして認知されています。また、2009年から14年間にわたり「SAVE the BLUE」プロジェクト(※1)をはじめとするサステナビリティ推進活動にも積極的に取り組んでいます。今回、ブランドの更なる認知浸透を目指し「第2回中国国際消費品博覧会」に出展し、『雪肌精』のコアバリュー「Gift from the EARTH」を表現しながら、商品や成分へのこだわり、サステナビリティへの取り組みなどを紹介します。ブースは、自然と美の循環を感じられる空間となっています。今後中国市場で発売予定の新商品の展示なども行います。(※1)2022年5月20日発行 ニュースリリース  https://www.kose.co.jp/company/ja/content/uploads/2022/05/20220520.pdf  今秋には、『雪肌精』全シリーズを取り揃えた専用カウンターである「雪肌精グローバルカウンター」の海南省免税店への初導入を予定しており、雪肌精ブランドの最高峰シリーズである「雪肌精 みやび」の購入も可能となります。今後もグローバルにおけるさらなるコーセーグループの存在感の確立を目指し、積極的に事業展開していきます。 『雪肌精』ブランドについて  『雪肌精』は、和漢植物エキスを配合することにより、透明感のある肌に導く化粧水として1985年に誕生しました。発売以来、確かな肌効果と使い心地の良さから多くのお客さまに支持され、現在ではカテゴリーの追加や販路の拡大により当社を代表するスキンケアブランドとして成長しています。当社の重点グローバルブランドのひとつとして、海外でも共通のプロモーションを展開しており、国内外、年代問わず、幅広くご愛用いただいています。また、売上の一部を環境保全活動に役立てる、雪肌精「SAVE the BLUE」プロジェクト等のサステナビリティ推進活動へも長年にわたり取り組んでいます。2020年9月にはブランド初のリブランディングを実施。リブランディングを体現した新シリーズ「雪肌精 クリアウェルネス」では、これまで配合してきた和漢植物にとどまらず、植物・食物・大地など、地球が育んだ自然の力を探求し、商品に配合。商品設計そのものにも随所に地球環境への配慮を取り入れるなど、当社のサステナビリティ推進活動を牽引するブランドとして位置づけています。◇『雪肌精』 ブランドサイト http://www.sekkisei.com/

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ドローンデリバリーにAIロボタクシー?中国(深セン)の日常に溶け込むテクノロジー体験について、日本人ビジネスインフルエンサーからのレポートを公開

株式会社Earth Ship(読み:アースシップ、本社:茨城県常総市、代表取締役社長:谷 俊介 )の、グループ会社である株式会社物販総合研究所 (本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:千家 直人 以下、物販総合研究所)は、公式ブログにて中国ビジネスインフルエンサーからのレポート「深センの日常に溶け込むテクノロジー体験」について記事を公開いたしました。 当社では、中国市場におけるトレンドをまとめたレポートを公式ブログにて公開しています。(誰でも無料で閲覧いただけます:https://www.busoken.com/blog/shenzhen-report2 ) 【ブログ記事概要】 ①ドローンデリバリー体験について②AIロボタクシーの実証実験について③5つ星ホテルやオフィスビルで活躍するサービスロボットについて 本記事URL:https://www.busoken.com/blog/shenzhen-report2以下、本レポートの内容を一部抜粋して紹介します。 ・ドローンデリバリーについて 中国を代表するハイテク企業のテンセントやファーウェイを生み出し、「中国のシリコンバレー」とも言われる深セン。その街で、投資会社と組んで高級ブランド品のリユース事業・monobankChinaを共同創業し、日本人初のユニコーン&IPOを目指す若き経営者、吉川真人さんが物販総合研究所公式サイトの読者の皆様へ中国の「今」や「新しい」を伝えます。 日本でもラストワンマイルの解決策としてドローンデリバリーの実証実験が進められており、日本郵便と楽天が日本国内で一歩先に進んでいる。一方、実験都市深セン龍崗区に、中国版GROUPONとして名を馳せ、今ではO2O王国(中国のメディアからの呼ばれ方)を築き上げたMeituan(美団)が星河集団と共同で大型ショッピングモールのCOCO Parkから飲食店のオーダーをドローンで配達している。 (実際にWechatのミニアプリ経由でオーダーした様子) 本編では以下のようなコンテンツにも触れています。・デリバリーの仕組み・現場リポート中のハプニング・実際にオーダーしてみた など ブログ記事:https://www.busoken.com/blog/shenzhen-report2 引き続き、株式会社物販総合研究所では「物販で人生を変える人を一人でも多く」をミッションに、2009年の設立以来、個人でも取り組めるネット物販のノウハウを中心にブログやメールマガジン、YouTubeなどで情報を発信し続けます。物販で人生を変える機会を促進させることが、我々の生産性を上げると考えサービスの成長、ミッション成功へ向け、ビジネスについての考え方やマネーリテラシーなど、最適な情報の提供を目指します。 株式会社物販総合研究所HP:https://www.busoken.com/ 【著者の中国ビジネスインフルエンサー 吉川 真人(よしかわ まこと)さんのプロフィール】 深セン投資会社と組んでブランド品AI鑑定とリユース日中JVスタートアップmonobankChina共同創業者。プロダクトマネジメントやデータ分析、ファイナンス、O2Oマーケティングに従事。中国ビジネスインフルエンサー。2009年同志社大学に入学後、大学3年次に1年間休学し、北京の中国青年政治学院へ留学。これを機に早くから海外で経験を積むことに決める。2014年に大学を卒業後、新卒でベトナムの人材紹介会社へ入社し、3年間ハノイ・ホーチミンで勤務した後、2017年2月に日本支社へ転籍。業績1位を取ったタイミングで退職した後、フリーランスとして幅広く活動。2019年に深センに渡り、2020年monobankChina創業。同社リユース事業で日本人初のユニコーン&IPOを目指して奮闘中。 ・吉川さんのSNStwitter:https://twitter.com/mako_63Facebook:https://www.facebook.com/zhenren63 【株式会社物販総合研究所概要】 物販総合研究所は、「物販で人生を変えるひとを1人でも多くしよう」をモットーに、物販で人生を変えた現役プレイヤーである講師が、実践者目線で副業希望者にノウハウやサービスを提供することを目的に設立された会社です。2009年よりネット物販に取り組み、生きた情報を継続的に発信しております。 会社名 :株式会社物販総合研究所 (株式会社Earth Shipのグループ会社です。)本社所在地 :神奈川県横浜市西区みなとみらい3-7-1代表者...

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東西問・中外対話|米国は率先して対中政策戦略緩和の第一歩を踏み出すべきだ

米国のバイデン政権が発足して1年半経つが、中米関係はいまだに「底入れし上昇に転じる」関係に至っていない。米国のブリンケン国務長官は先ごろ対中政策に関する講演で「投資、連携、競争」という論調を打ち出したが、国際秩序を深刻に損なっているのは一体誰なのか。米国の対中政策はいかにして新たな道に踏み出すべきか。

アヘン禍を解決するため、清朝政府は、林則徐を広州に派遣しアヘンを取り締まりました。林則徐により「虎門銷烟」といわれるアヘンの廃棄が行われました。 0

東西問|莫関耀:中国はなぜ麻薬取り締まりの国際協力に積極的に関わるのか

今日の世界では、グローバル化した麻薬問題が人類の生存と発展に大きな脅威となっている。麻薬に対して、一国が独善的になるのではなく、麻薬の取り締まりには各国の協力を強化する必要がある。中国は一貫して麻薬取り締まりの国際協力に積極的に参加し、推進しており、世界の麻薬取り締まりの分野で重要な役割を果たしている。

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花王公式ウェブサイトの「製品カタログ」に英語と中国語(簡体字)表記を追加

花王株式会社は、2022年6月20日より、花王公式ウェブサイトの「製品カタログ」において、英語、および中国語(簡体字)の表示を開始しました。 ■花王公式ウェブサイト内 「製品カタログ」ページ https://www.kao.com/jp/products/ 「製品カタログ」英語/中国語(簡体字)表示の一例右上囲みで示したところから、言語を選べます 「製品カタログ」は、お客さまの「商品を探す」「商品内容を確認する」といった行動に対応した、公式ウェブサイト内にある紹介ページです。2021年3月に全面リニューアルし、掲載されるすべての商品の取扱店を、お客さまの位置情報を用いて※検索できるなど機能性を高めました。 そしてこのたび、日本語以外の言語を主に使って生活する方や、日本を訪れた海外の方に花王商品の特徴を理解し、不安なく使ってもらえることをめざし、日本語の「製品カタログ」(化粧品を除く)の画面から英語と中国語(簡体字)で表示されるページを案内する機能を、本格的に稼働させました。 英語、中国語(簡体字)のそれぞれの「製品カタログ」サイトでは、日本語の商品名は視認性も考え、そのまま掲載していますが、それぞれの言語で使用目的や使い方がきちんと伝わることにこだわりました。そのために、グローバル事業推進センターとDX戦略推進センターでは、「製品カタログ」の翻訳を含めた業務プロセス改善のためのシステムを新たに構築しています。今後も、製品の改良に沿って最新の情報をタイムリーに提供できるようにするなど、更に使いやすく、役立つ「製品カタログ」をめざしてまいります。 ※ 取扱店の検索以外の用途での利用や、個人が特定されることは一切ありません。 ◆PDFhttps://prtimes.jp/a/?f=d70897-20220720-2df7975b7a3011d05cabd7c2d5fe43f5.pdf ◆ニュースリリースURLhttps://www.kao.com/jp/corporate/news/products/2022/20220721-002/ ◆花王公式ウェブサイト内 「製品カタログ」ページhttps://www.kao.com/jp/products/

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PR TIMES、中国新聞社と業務提携

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム:3922)は2022年7月22日(金)、株式会社中国新聞社(広島県広島市、代表取締役社長:岡畠鉄也)と包括業務提携契約を締結いたしました。広島県を中心とする中国地方及び周辺地域の情報発信が活発になることを目指し、両社連携した取り組みを実施してまいります。今回の提携により、地域の情報流通を目的としたメディア(県紙・ブロック紙・地方テレビ局)との提携は18社となりました。 広島県広島市での締結式の様子。 左から、中国新聞社執行役員地域ビジネス局長 増田泉子氏、 PR TIMESパートナービジネス開発室長 高田育昌PR TIMESのパートナーメディアに新たに中国新聞社が運営するニュースサイト「中国新聞デジタル」が加わります。地元・広島県を始め、取材拠点を持つ中国地方の岡山、山口、島根、鳥取各県に、同地方に近接する兵庫、福岡、愛媛、香川各県を加えた計9県を対象として、各県企業の新情報、各県への新規出店やイベント、キャンペーン実施等のプレスリリースを掲載開始いたします。また、中国新聞社から紹介を受ける事業者へ、利用開始から6カ月間で3件まで無料でプレスリリース配信できる「中国新聞社プログラム」を提供します。また、中国新聞社が企画する新規事業へ協力し、中国新聞社による広島県企業向けPRサービスの開発について検討してまいります。中国新聞社の取引先企業・団体による県内外への情報発信をサポートし、地域内での情報流通とともに、広島県を中心とする地域活性化に向けて産業・観光など幅広い情報を地域外へ届けるお手伝いをいたします。 ◆「PR TIMES」 https://prtimes.jp/◆「中国新聞デジタル」プレスリリース掲載ページ https://www.chugoku-np.co.jp/list/genre/PR_TIMES 提携について施策概要と目的 1.中国新聞運営の「中国新聞デジタル」へ「PR TIMES」より広島県など9県に関するプレスリリースコンテンツを掲載 中国新聞社とプレスリリース配信サービス「PR TIMES」のコンテンツ連携により、「中国新聞デジタル」のサイト上へ広島県および近接県に関連したプレスリリースコンテンツが掲載されます。具体的には、広島県と岡山、山口、島根、鳥取、兵庫、福岡、愛媛、香川各県の企業・団体等が発信する情報や、各県内で展開されるキャンペーン、イベントなどの情報を事業者の発表文(プレスリリース)で読めるようになります。「中国新聞デジタル」の読者にとっては、中国新聞に掲載されている記事コンテンツとともに、地元に関連したプレスリリースコンテンツをサイト上で閲覧できることにより利便性が高まることが期待されます。県民に網羅的に情報を伝えようとする「中国新聞デジタル」の媒体価値向上にもつながると考えています。 2.中国新聞社から紹介の事業者へ「中国新聞社プログラム」提供およびPRセミナー開催中国新聞社の広島県内の取材・営業両面でのネットワークを活かし、県内事業者へ「PR TIMES」を活用した情報発信を提案します。同社からの紹介事業者へは、一定条件で「PR TIMES」を無料で利用できる「中国新聞社プログラム」を提供します。中国新聞社よりメディアの視点を活かした提案を行うことで、新たな製品・サービス、地域活性化に向けた取り組みなど、これまで全国ではあまり知られてこなかった事業者発の有益なニュースを広げていくことを目指します。こうした事業者による積極的な情報発信を支援し、県内企業の販路や営業機会、知名度拡大など企業活動の活発化に寄与します。 3.中国新聞社の新規事業へ協力および広島県発の情報が全国に広がるための施策の検討PR TIMESは、中国新聞社の新規事業へ協力していきます。同社が開催する「2022 SUMMER 中国新聞グループ『マーケティング&ソリューション カンファレンス』」へパートナー企業参加しており、そのほか中国新聞社による県内事業者向けのPRサービス開発など、同県内の事業者が発信する情報がより広がるための施策を共に検討いたします。また、中国新聞社が自身の情報発信する際は「PR TIMES」を活用し、同社の事業展開、県内外への情報発信を推進します。 【「PR TIMES」について】 「PR TIMES」は、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信するとともに、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載し、生活者にも閲覧・シェアされています。利用企業数は2022年5月に6万9000社に到達、国内上場企業50%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万3000人超、サイトアクセス数は月間5900万PVを突破、配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています。(「PR TIMES」:https://prtimes.jp/) 【中国新聞社の会社概要】 会社名:株式会社中国新聞社所在地:広島県広島市中区土橋町7-1設立:1892年代表者:代表取締役社長 岡畠鉄也拠点網:【本社】広島(広島市)、備後(広島県福山市)、防長(山口市)【支社】東京、大阪、呉【総支局】東広島、岩国【支局等】広島、岡山、鳥取、島根、山口、福岡各県に展開グループ会社:19社・2団体URL:https://www.chugoku-np.co.jp/stp/saiyou/corporate/outline/...

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『台湾祭 in 横浜赤レンガ 2022』7月30日~8月14日 開催! ~夏の横浜赤レンガ倉庫 で台湾グルメ~

『台湾祭 in 横浜赤レンガ 2022』を、2022年7月30日(土)~2022年8月14日(日)に開催致します。 「365日の台湾夜市を日本で。」を目的として、台湾各地の本格「夜市グルメ」の数々をご提供し、台湾の“食”を通じて台湾を体感していただくことで、日本と台湾交流の橋渡しとなればと願い、本イベントを開催致します。 台湾に訪れたことのない人も、何度も行っている人も、台湾へ行けない今、美食グルメを台湾現地の空気を感じさせる飲食スペースにて楽しんでいただけるイベントです。開催期間中、ぜひ台湾の魅力を全身で感じてください! 会場では、臺南市普濟文史研究協會の協力により飾られる「カラフルなランタン」で幻想的な風景が楽しめます。また、臺南市政府觀光旅遊局から臺南名物サバヒーの頭をイメージして作られた、キャラクター「魚頭君」マスコットも登場します。 お土産付入場券販売の他、開催期間中何度でもご入場いただける、お得な全日入場チケットも販売致します。 今回は、「夏の台湾」を味わっていただきたく、「涼しさ」を感じることができるお料理をご用意しました。 まずは、台湾で人気のかき氷。マンゴーやパイナップル、緑豆、タピオカ、茹でピーナッツとお好みでトッピングができ、お子様にも女性にも大人気の商品です。さらに牛肉麺のブースでは、新しく「台湾涼麺(タイワンリャンミェン)」が登場します。のどごし最高の冷たい麺は熱い体をクールダウンし、暑い夏にぴったりです。また今回も、大人気の「丸ごとパイナップルジュース」を販売します。なんと今回は希少価値の高い「ミルクパイナップル」を使用します!果肉が真っ白で通常のパイナップルよりも甘くジューシーな「ミルクパイナップル」は夏にぴったりのデザートです。 イベント会場では、台湾各地を代表する夜市屋台の大人気グルメが味わえます。 台湾グルメは、今回台湾名物の台湾カステラとパイナップルケーキのお店が登場します。ふわふわとしゅわしゅわの食感がたまらない台湾カステラをなんと目の前で焼き上げます!焼きたてのカステラをぜひご堪能ください。 さらに今回は大人気料理台湾屋台名物の葱油餅(ツォンヨゥピン)がパワーアップしてやってきます!葱油餅は生地を焼いてネギと卵などを乗せたもので、今回はベーコン、油条(ヨウティアオ)など選べる具材が増えました!こちらも目の前で焼き上げますので、本場台湾の味と雰囲気を楽しむことができます。 「酥炸大魚尤※魚(いかの姿唐揚げ)」、「塩酥鶏(イエンスージー)」、「炸臭豆腐(ザーチョウドウフ)」、「鹹豆漿(シェンドウジャン)」、「胡椒餅(フージャオビン)」「麺線(ミェンシェン)」、「地瓜球(ディーグァーチョウ)」、「豆花(トウファ)」、……その他多数! ※「魚尤」は特殊文字にあたるため代替文字として使用しております。 また、台湾鉄道弁当の「排骨飯(パイクーハン)」等のお持ち帰りもできるグルメも準備しました。 日本ではなかなかお目にかかることができない台湾のディープなお料理をぜひ台湾祭でお楽しみください! もちろん、皆様に大人気の小籠包、大鶏排、牛肉麺、魯肉飯など台湾祭定番メニューもご用意しております。 台湾商材の物販ブースでは、大好評の台湾お菓子、飲料、調味料、雑貨などバラエティー豊富に取り揃えております。 ゲームコーナーでは、前回好評だった台湾夜市名物「釣蝦(エビ釣り)」を体験することができます。生きたエビを見事釣れた方には、「焼きエビ」をプレゼント! 【台湾祭in 横浜赤レンガ 特別企画!!】 ●平日10名限定!「台湾足部按摩(台湾足つぼマッサージ)」を10円で体験! ●平日10名限定!「生ビール1杯」を10円で販売! ■開催概要 開催期間:2022年7月30日(土)~2022年8月14日(日) 雨天決行      ※開催時間に関しましては公式HP       ( https://www.taiwanfesta.com/202207-yokohama-redbrick/ )       をご確認ください。 会場  :横浜赤レンガ倉庫 イベント広場 入場料 :大人800円、小中学生500円      (パイナップルケーキ、台湾烏龍茶、オリジナルトートバッグ付)      [事前予約]      ■全日入場チケットプラン...

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【日本IPの越境ビジネスをサポート】漫画「キャッツ・アイ」と中国コスメブランド「Joocyee」が中国でコラボ!

中国現地(上海/北京)に運営拠点を持ち、中華圏に特化したデジタルマーケティング事業を展開する株式会社unbot(代表取締役社長:中町秀慶)は、日本の漫画・アニメIPの中国でのビジネス最大化のサポートをしています。この度、版権代行として、中国の人気コスメブランド「Joocyee」と日本の著名な漫画作品「キャッツ・アイ」(漫画:北条司)のコラボレーションを支援いたしました。 unbotは2021年4月より、漫画やアニメを含むIPエンターテインメント*領域で、日本と中国における業務支援サービスを展開しています。 今回は株式会社コアミックス(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長 堀江信彦)、上海太禾商貿有限公司(上海市黃浦區、法定代表人 鄭自躍)と協業し、中国でも人気の高い「キャッツ・アイ」と、人気中国コスメブランド「Joocyee」のコラボレーションにおいて版元交渉や監修業務、翻訳およびライセンス契約の代行といったサポートを行いました。 *IP (Intellectual Properties)…無形の知的財産のこと。著作権や商標、具体的にはキャラクターや作品、人物などを指します。 <コラボ概要>・販売エリア:中国本土、中国本土向けオンライン公式各店・発売時期:2022年7月~ ・商品ラインナップ:口紅/アイシャドウパレット/アイライナー  ■キャッツアイについて北条司氏の連載デビュー作で、1981年から1984年にかけて「週刊少年ジャンプ」にて掲載されました。美人三姉妹が絵画を狙う怪盗・キャッツアイとして、行方不明の父親を探すという作品です。美人怪盗の華麗なアクションと瞳・俊夫の恋模様が交錯し、漫画だけでなく、アニメ、映画と多彩なメディアミックスが行われ大ヒットしました。 ■Joocyeeについて上海橘宜化粧品有限会社傘下のコスメブランド「Joocyee」は、新世代の中国人女性のために2020年に誕生しました。「メイクは単なる日用消費財ではなく、ファッションに近く、暮らしのアートや美意識の担い手となりうる」という考えから、よりトレンディでアーティスティックな「デザイナーズメイク」を目指すというコンセプトで展開しています。 ■unbotについて株式会社unbotは2011年の創業以降、「世界で一番多くの想い出を創造する会社」をミッションに掲げ、「想い出の創造が、人々や世界各国の距離感を近づけることができる」という信念のもと、ITの力を活用して「想い出」を創造し、企業価値の拡大と、さらなる発展を目指しています。 グローバルECパートナーとして、中国・東南アジア市場向けのEC店舗運営支援や、中国圏に特化したデジタルマーケティング事業を展開。2021年4月からは日本のアニメや漫画、クリエイターなどのエンターテインメントの魅力を海外市場に発信する「IPエンターテインメントコンテンツ」事業も展開しています。 unbotの日中IP越境サポート unbotが長年培ってきた中国EC運用の経験、中国デジタルマーケティングで培ってきたノウハウや中国クライアントとのネットワークを活かし、幅広い支援を提供しています。 ● 漫画・アニメの版権代行プラットフォーム配信日本の漫画やアニメなど、各作品に適した中国プラットフォームで配信を行います。 デジタルマーケティングも進行し、作品のブランド力を高めるとともに、日中間の新規ファン獲得につなげます。PRSNSをはじめとしたオンラインやショッピングモールなどのオフラインルートを活用、IPの影響力を最大化します。ライセンス事業代行作品のイメージにマッチしたブランドとのコラボレーションをunbotが促進します。 ライセンス収入を図るとともに、IPの認知度を向上し、日中間で新規ファンの獲得を目指します。 ● IPエンタメ協同事業日本のクリエイター資源と、unbotの持つ中国オンライン・オフライン資源を最大限に活用し、最短ルートで中国市場へアプローチします。 ● 日中クライアント × 日中ワンストップでIPコラボ商品の企画から販売まで対応いたします。 各事例やデータに基づいたIPコラボ候補の提供を可能にし、版元交渉から監修業務、IPコラボ効果を高めるクリエイターによるIPのアップデートを行います。  ● IP × クリエイター × オフラインunbotが持つ独自の中国オフライン資源を活用し、IPやクリエイターの中国オフラインにおけるイベント企画やクリエイティブ活動を推進します。 ● 自社IP/協同IP創出社内外の豊富な日中クリエイター資源を活用して自社IPを創出し、最適な中国マーケティングルートに乗せ、ターゲットにその魅力を浸透させます。 今後も日本の良質なIPと中国企業を繋ぐサポートを進めていきます。 株式会社unbotIPエンターテインメントコンテンツ事業部TEL...

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NIGO®がデザインするライフスタイルブランド“HUMAN MADE”の中国進出をクロスシーがサポート!WeChat(微信)やWeibo(微博)で公式アカウントを開設

中国向けのマーケティングやSNSを活用した越境EC支援を手掛ける株式会社クロスシー(本社:東京都千代田区、代表取締役:田中祐介、以下クロスシー)は、オツモ株式会社が展開するライフスタイルブランド「HUMAN MADE」の中国進出をサポートします。2022年7月14日(木)より中国最大のSNSであるWeChat(微信)やWeibo(微博)にて同ブランドの公式アカウントを開設し、中国市場へ向けた情報発信をサポートしてまいります。 ■HUMAN MADEについて2010年、ライフスタイルブランドの HUMAN MADE は “The Future Is In The Past” のコンセプトのもとにNIGO® によって東京でスタートしました。その時代の空気感を映し出す多種多様なスタイルとヴィンテージアイテムの数々。そして途切れることのないカルチャーの流れのなかで世界中のストリートに息づく大胆な発想。それらに日本の妥協なきモノづくり精神と東京らしい遊び心を織り交ぜ、さまざまなアイテムを世界へと発信しています。HUMAN MADE のビジョンは、世界中に脈打つ創造性とアイデアの拠点となること。あらゆるカルチャーと世界中のクリエイターにとって、そして未来を担う若者たちにとっての理想郷となることです。 ■クロスシーの支援内容についてクロスシーは、業種業態を問わず、日本ブランドの中国マーケティングを統合的にサポートしております。このたび、「HUMAN MADE」のWeChat(微信)および Weibo(微博)で公式アカウントを開設し、中国進出をサポートいたします。中国市場向けにアレンジしたコンテンツを発信することで、顧客エンゲージメントの向上やHUMAN MADE 公式オンラインストアへの誘導を図ります。 ■HUMAN MADE公式アカウントWeibo(微博)  :HUMANMADE_OFFICIAL (https://weibo.com/u/7770531873?is_hot=1)WeChat(微信):HUMAN MADE OFFICIAL ■WeChat(微信)について中国版LINEとも呼ばれ、約13億人が利用するアプリです。電子決済機能「WeChat Pay」を搭載しており、中国人にとっては社会インフラ的存在といっても過言ではありません。商品の購入や公共サービスの支払いに至るまで、あらゆるシーンで利用されております。 <特徴>①中国から来日する旅行客のほとんどがスマートフォン上で「WeChat」を利用②基本機能は、LINEと同様であり、コミュニケーション機能(チャット、電話、スタンプ)やタイムライン機能など③ミニプログラム機能でアプリ内でEC機能などを完結する形での提供が可能 ■Weibo(微博)について中国版Twitterとも呼ばれる老舗SNSです。ユーザーはSNS上で最も消費意欲が高い1990年代、2000年代の若者が約8割を占めています。 <特徴>①即時に大多数のユーザーに情報拡散が可能②キャンペーンのプラットフォームなどユーザーが情報をオープンに取得可能③コメントなどユーザーから実際にもらえ、マーケティングに活かす事が可能④ゆるい関係で繋がっており、ユーザーが転送する事で更にニ次、三次転送が生まれ、情報が無制限に拡散 ■オツモ株式会社について https://www.otsumo.com/ja/index.htmlオツモ株式会社は「ストリートから、地球生活を面白く」というビジョンの基、創造的野心とクラフトマンシップをエンジンに、あらゆる人のライフスタイルを革新するプロダクトやサービスを世界中のお客様へ提供しています。その一環として、デザイナーNIGO®による、“The Future...