Category: 産業・経済

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静岡県公式WeChatミニプログラムを開設~静岡県の観光・特産品情報を中国に発信します!~

株式会社ACD(代表取締役:古居 弘道、本社:東京都港区、以下ACD)とANAあきんど株式会社(代表取締役社長:菅谷 とも子、本社:東京都中央区、以下ANAあきんど)は静岡県と連携し、中国において圧倒的なユーザー数を持つWeChat(ウィーチャット)内に、静岡の観光・特産品情報を紹介する静岡県公式ミニプログラムを開設いたしました。 【静岡県公式Wechatミニプログラム(富士山静冈县旅游)】本ミニプログラムは中国からの観光客にも人気の富士山をモチーフにしており、富士山およびその周辺観光情報を入り口とし、観光地(三保松原・大室山など)、温泉地(修善寺や熱海など)、四季のイベント情報(静岡まつり・伊東按針祭<あんじんさい>など)、特産品紹介(静岡茶・桜えび・みかん・わさびなど)に至るまで、静岡県の魅力について深く知っていただける内容となっています。 さらに本ミニプログラムと中国向けECサイト「全日空海淘」との連携により、観光・特産品情報の取得に加えて、静岡県のお茶などの特産品もご購入いただけます。これにより実際に日本旅行をしたような疑似体験を実現することで、コロナ収束後に実際に静岡県を訪れていただくためのきっかけづくりを目指しています。今後も観光分野に限らず地域産品の販路拡大についても取り組んでいきます。 ACDの提供する、日本初のミニプログラム構築プラットフォーム「WeSearch」 ネット検閲システムがある中国では、日本からのSNSやWEBサイト情報を自由に閲覧することはできません。 そこで約13億人へ直接アプローチする為にACDが提供しているのが「WeSearch」。 これは、ミニプログラムの開発・運用を、SaaS型・月額定額制で利用頂けるものとしては日本初のサービスです。「WeChat(ウィーチャット:中国大手IT企業であるテンセントが運営するSNS)」の中で、情報発信・拡散から決済・配送まで簡単操作で一元管理が可能となります。「WeSearch」はすでに多くの日本企業・自治体にご利用頂いております。 アフターコロナを見据え、将来的な誘客を狙う ANAあきんどとACDは、今後も静岡県と連携して、ミニプログラム構築を起点に近い将来のインバウンド需要回復も見据え、県の様々な魅力について中国での認知拡大を目指した地域共創施策として取り組んで参ります。 会社概要 株式会社 ACD ACDはANAネットワークを活用し「商売に国境をなくす」というミッションの下、日本にいながら決済、物流、言語などの隔たりなく、中国で取引を行うためのビジネス展開をサポートしています。日本製品を販売する越境EC事業、約13億人が利用するWeChatでのミニプログラム構築(SNS店舗出店サービス)業、月間100万人以上が視聴するアプリライブ配信事業を主軸に、各種メーカーや地方自治体をはじめ多様な組織の中国市場開拓を、全方位的に支援しています。設立:2016年3月代表取締役:古居 弘道本社所在地:東京港区赤坂8-5-40 PEGASUS AOYAMA 4FURL:https://www.a-cd.co.jp/ ANAあきんど株式会社設立:2021年4月代表取締役社長:菅谷 とも子本社所在地:東京都中央区日本橋2-14-1URL:https://www.ana-akindo.co.jp/

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ティフォン海外初進出!中国でのVRアトラクション展開を4月25日よりスタート~第1弾はオリジナルコンテンツ、次世代ホラーアトラクション「コリドール」~ 

今年度中に中国国内12か所での展開を予定!TBS、伊藤忠商事と共に海外展開を加速 先端技術を駆使しXR(VR/AR/MR)にフォーカスした新しいエンターテインメントの創出を目指すティフォン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:深澤研、以下ティフォン)は、2022年4月25日より中国広東省深セン市を皮きりに次世代ホラーアトラクション「コリドール」の海外展開を順次開始いたします。 コリドールURL:https://www.tyffon.com/ja/works/corridor/ 今回の海外進出は株式会社TBSテレビ(本社:東京都港区、代表取締役社長:佐々木卓、以下TBS)とライセンスパートナーシップを締結し、日本を代表する総合商社である伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長COO:石井敬太、以下「伊藤忠商事」)の支援のもと、中国国内で体験型VR施設を多数展開するConfigreality社からのオファーに応える形で実現いたしました。第1弾のアトラクションはティフォンの代表作ともいえる次世代ホラーアトラクション「コリドール」で、中国広東省深セン市の2店舗、その後中国江蘇省南京市など今年度中に中国国内で12か所での展開を予定しています。 ※現地での体験の様子 ■TBSテレビ メディアビジネス局 ・ 局長 安倍純子コメントTBSは2019年の出資開始より、TYFFON社が持つXR技術と当社の持つ様々なノウハウを掛け合わせ、世の中を驚かせるエンターテインメントを提供することを目指して参りました。今回TYFFON社が描く独自の世界観と技術力を中国の皆様にお届けできることを嬉しく思います。今回の中国展開を皮きりに、今後も世界にTYFFON社のコンテンツを展開し、多くのお客様に最高の“時”を提供して参りたいと思います。 ■コリドールとは 美しくも恐ろしい廃墟となった洋館へ——コリドールはVRの世界を歩いて巡る、次世代ホラーアトラクションです。ティフォン独自技術の工夫による仮想空間内に自分と同伴者の実際の姿が見えるという「新しい感覚」と、クオリティにこだわったCG制作に加えて、アトラクション内の複数箇所で、各シーンに応じた振動を設けることで、より仮想世界における「圧倒的没入感」を実現しました。ランタンを片手に持ちながら、VR内の床に描かれる魔法陣が示す方向へ、自らの足で歩いて進みゴールへと向かいます。体験中、ある特定の場所でランタンをかざすと、「暗い場所を照らす」「エレベーターを操作する」「絵や新聞を燃やす」などのアクションも楽しめます。(※上記はティフォニウムお台場のコリドールの仕様です。) ■「ConfigReality社」とはConfigRealityはXRコンテンツ配信サービスを提供する企業です。エンターテインメント、アート、リテールなどの応用シーンに対応したオンラインとオフラインのXRコンテンツ配信サービスを提供しており、独自のクラウドXR配信プラットフォーム、独立系コンテンツスタジオ(ConfigReality Stuido)、オフライン配信ネットワーク(YOMOV®)を有しています。現在、100以上のエキサイティングなコンテンツを配信しており、様々なシーンで10万人以上の視聴者にリーチしています。 ■XRテーマパーク「ティフォニウム」とはVRやARを使った先端テクノロジーと、細部までデザインされた圧倒的な世界観により「魔法のような体験」を楽しむことができる没入体験型エンターテインメント施設です。現実から幻想の世界へ繋がる場所。そこに一歩足を踏み入れれば、記憶に残る感動があなたを待っています。URL:https://www.tyffonium.com/ ■「ティフォン株式会社」とはENCHANT YOUR WORLD ~世界に魔法のような彩りを~クリエイティビティとテクノロジーを融合し、記憶に残る体験と新しい価値を提供します。先端技術を駆使したXR(VR/AR/MR)にフォーカスした新しいエンターテインメントの創出を目指し、ロケーションベースのMRコンテンツ制作や、魔法じかけのXRテーマパーク『ティフォニウム』の施設を展開。過去には、顔認識技術を使用したゾンビ変身ARアプリ『ゾンビブース』シリーズの開発を行い、シリーズ累計4,000万DLを突破。ディズニーアクセラレータにアジアから唯一採択され米ディズニーより出資を受けています。URL:https://www.tyffon.com/  【問い合わせ先】ティフォン株式会社 担当:高橋(email: pr@tyffon.com)

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中国、地方都市が相次ぎ住宅規制緩和~投機抑制の方針は堅持

中国の地方政府が今年に入り、住宅市場の規制緩和に動いている。ただ、政府は「住宅は住むためのもので、投機のためのものではない」との方針を堅持。実需を喚起する一方、不動産投機による価格の過度の上昇は抑える方針だ。 中国当局は昨年後半、住宅価格高騰を抑える政策をとった。こうした政策を背景に、足元の不動産市場は低迷。国家統計局によると、今年1~3月期の民間分譲住宅販売面積は前年同期比13.8%減、同販売額は22.7%減と、ともに大幅な落ち込みを示した。 景気全体の下振れ圧力も強まっている。1~3月期の国内総生産(GDP)は前年同期比4.8%増。伸び率は政府設定の22年通年目標(5.5%前後)を下回った。さらに、足元では上海市をはじめとする一部都市の防疫措置の強化で経済活動が停滞する中、IMFなどが中国の22年通年のGDP成長率を下方修正している。 ■年初来、80以上の都市が不動産規制を緩和 こうした状況下、不動産規制を緩和する地方政府が相次いでいる。中原地産研究院によると、年初来、不動産規制を緩和したのは80以上の都市に及ぶ。うち、4月だけで30以上の都市が、その都市の状況に応じて不動産政策を調整した。例えば、河北省、山東省、山西省、湖南省などは4月、需要を喚起するため、住宅ローン金利を引き下げている。当面、6月にかけての第2四半期は、緩和的な不動産政策の趨勢は変わらないとの見方が大勢を占める。 不動産規制が緩和される中、中国の官制メディアの一角である「経済日報」は4月20日、「不動産市場の安定が経済の安定における役割を発揮」との記事を掲載した。同記事ではまず、中国の不動産業の経済寄与の大きさに言及。2021年の不動産業の付加価値は7兆7,600万元、建築業は8兆元で、合算するとGDPの約14%を占め、不動産業の規模の大きさ、裾野の広さを挙げている。また、固定資産投資、地方財政収入、金融機関融資に占める不動産の比率が高い点も指摘している。 そのうえで、「安定成長を優先課題に位置付ける背景の下、不動産市場安定のマクロ経済の安定における役割を一段と発揮させるべき」と指摘。実需を満たすとともに、不動産価格の安定、市場予想の安定に努める必要があるとしている。 ■実需を喚起しつつ投機は抑制へ 一方、同記事の最後に、「強調しなければならないのは、不動産市場の安定・回復の促進は、不動産価格の過度の上昇を奨励するものでなく、不動産投機を支援することはできない」と指摘している点は見逃せない。不動産市場は既に価格の過度の上昇から安定した健全な成長段階に移行し、「不動産は住むもので、投機のためのものではない」との方針のボトムラインは死守するとしている。 従来、不動産政策はマクロ経済の主要な調整手段として使われ、景気を下支えする役割も大きかった。しかし、中国政府は「住宅は住むためのもので、投機のためのものではない」との方針を打ち出して以降、「不動産は景気刺激の手段ではない」との方針を幾度となく訴えている。足元の不動産規制の緩和が、投機を誘発せず、実需を喚起することができるのか、その舵取りが注目される。

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株式会社クロスシー、中国ソーシャル越境Eコマースの出品トライアルパッケージの提供を開始

〜日本企業に越境ECの低リスク出品・集客・運営開始を支援〜 日中間のクロスボーダービジネスを行う株式会社クロスシー(東京都千代田区、代表取締役:田中祐介、以下クロスシー)は、中国の代表的なショートビデオプラットフォームである抖音(Douyin)やZ世代に絶大な人気を誇る小红书(RED)等のソーシャルプラットフォームを活用した中国越境Eコマース領域上での集客・出品・運営の低リスクトライアルパッケージ型支援ソリューションの提供を開始いたしました。 コロナ禍により世界中でインバウンドの需要が激減している中、世界最大規模に成長した中国Eコマース市場(※2020年時点で日本円換算250兆円を超えると推定 出典:経済産業省2021年7月発表レポート)では引き続き越境Eコマースビジネスの拡大が続いております。日本のメーカーや小売企業においては、新たなチャネルの開拓・拡大に向けたマーケティング施策の加速化が急務となっています。 クロスシーでは、2020年より「市場調査」「集客」「マルチチャンネル管理」「越境EC」におけるワンストップの支援ソリューションサービスに取り組んでまいりました。中国ソーシャルECを利用する中国人消費者のシェアは既に50%~80%を占めており、クロスシーは現在最も伸長している抖音(Douyin)にクロスシーの売り場型越境Eコマース旗艦店(複数の商品カテゴリー・多数のブランドを取り扱う総合型店舗)として出店。日本商品の販売を本格的に開始いたしました。現在、家電や化粧品などの売れ筋商品の販売を開始しております。また中国版のInstagramとも言える小红书(RED)においても「東京彩虹桥」と連携し越境Eコマース店舗を運営しており、現在、化粧品・日用品・健康食品など幅広い商品カテゴリを展開しております。売り場型越境EC旗艦店の運営により、日本企業の中国現地におけるソーシャルECの支援、更なる強化、中長期的なブランド、自社の旗艦店展開も加速します。  抖音(Douyin)では「Cross C美妆个护海外专营店」小红书(RED)では「东京彩虹桥美护」 ソーシャルコマースマルチチャネル出品パッケージ(集客+ソーシャルEC運営)は、クロスシー独自にネットワークした日本商材のカテゴリ毎に情報発信力のあるインフルエンサー(KOL)と連携し、商品の認知度向上からマルチ販路づくりまでをご提案。SKUごとの精算を日本企業が低リスク・低予算から中国越境ECの展開開始をサポートすることが可能です。当社では、今後も中国向け越境ECに関して最新のソリューションを提供することで、日本の企業様の中国展開に貢献して参ります。

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アジアの食・文化・音楽が大集合!「京都平安アジアンフェスディバル」「全国らーめんフェスタ」を京都・時代祭館十二十二(トニトニ)にて開催

ミシュランガイド・ビブグルマン獲得の名店や、各地の味自慢ラーメンが目白押し 株式会社ALEXANDER&SUN(本社:東京都港区、代表取締役:鄒 積人)が運営する京都・時代祭館十二十二(トニトニ・京都府京都市左京区)は、2022年4月28日(木)から8月31日(水)まで、「京都平安アジアンフェスディバル」「全国らーめんフェスタ」を実施します。  今回実施する「京都平安アジアンフェスディバル」「全国らーめんフェスタ」では、古都 京都にてアジア諸国が誇る最大級のおもてなしを展開します。弊社はインバウンドの観光を主体とした事業を展開してきた知見を活かし、新型コロナウイルス感染症による大打撃を受けた観光産業を再び活性化させるべく、日本国内観光の促進を強化することと致しました。 ミシュランでビブグルマン獲得のお店・アジアの風物詩である「屋台街」をイメージとした、おなじみの料理を提供するフードコートや、人気のアジアスイーツを取り揃えたスイーツカフェ、アジア各国から集めた選りすぐりのお土産物など、グルメやお買い物を心ゆくまでお楽しみください。 「京都平安アジアンフェスディバル」「全国らーめんフェスタ」 概要開催期間:2022年4月28日(木)~8月31日(水)※2022年4月1日(金)〜27日(水)はプレオープン開催場所:京都・時代祭館十二十二(トニトニ)入場料:無料公式サイトURL:https://1022.kyoto/lp/asianfes2022/ ■グルメ ■らーめん横丁 ■イベントゴールデンウィーク期間中はOIDEYASUシアターにて日替わり人道支援チャリティーイベントを開催します。 <イベントスケジュール>・大中国音楽祭 4/29(金)・アトム健児 大道芸ショー 4/30(土)・民秋貴也 お笑いモノマネショー 5/1(日)・京都フィルハーモニー 映画音楽チャリティーコンサート 5/3(火)・古都にペルシャの薫風 イラン音楽の世界 5/4(水)・大黄河雑技団 5/5(木)・ウルトラマントリガーショー 5/7(土)・マジックショー 5/8(日)・京都平安バンドフェスタ 5/15(日)・京都平安アマチュアバンドコンテスト 5/21(土)5/22(日) <京都・時代祭館十二十二(トニトニ)について>住所 〒 606-8341 京都府京都市左京区岡崎西天王町 97-2電話番号 075-752-1022URL  https://1022.kyoto/ アクセス〇無料シャトルバス運行:ゴールデンウイーク期間中と土日・祝日は京都駅と時代祭館十二十二間で、往復無料シャトルバスが運行します「平安神宮」から徒歩1分○車でお越しの場合名神高速道路「京都東インター」より三条通を西へ「神宮道」交差点を北へ右折すぐ東インターより約20分○電車・バスでお越しの場合JR「京都駅」より市バス5系統、洛バス100号系統「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車、北へ徒歩5分阪急「河原町駅」より市バス5、46、32系統「岡崎公園 美術館・平安神宮前」、「岡崎公園 ロームシアター京都・みやこメッセ前」下車、北へ徒歩5分市バス201、203、206系統「東山二条」下車、東へ徒歩5分洛バス10号系統「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車、北へ徒歩5分地下鉄東西線「東山」下車、徒歩10分京阪鴨東線「三条駅」又は「神宮丸太町駅」下車、徒歩15分

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大阪難波のリバーサイドの本格モダン中華『堀江ブルー』で春のいちご狩り!連日行列の台湾カステラ専門店『ポンポン』とのコラボ企画“苺尽くしのチャイニーズアフタヌーンティー”が5月末までの期間限定販売中

話題のスイーツ店とモダン中華レストランの初コラボレーション企画。全席リバ―ビューの客船をイメージした店内で楽しむ、中華コンセプトのアフタヌーンティーが『堀江ブルー』に登場しました。 話題のスイーツ「台湾カステラ」と旬の「苺」、モダン中華の「チャイニーズスイーツ」が楽しめるアフタヌーンティーセットは5月31日(火)までの期間限定販売となります。 ■ アフタヌーンティー内容【『澎澎(ポンポン)』の台湾カステラ】まるで雲のような極上のふわしゅわ食感とほんのり甘い上品な味わいの台湾カステラ。 【旬の国産苺3種食べ比べ】ブランド苺の定番『あまおう』、ほど良い酸味が特徴の『さちのか』、穏やかな酸味の白いいちご『淡雪』今が食べごろの3ブランドの苺がそれぞれ食べ比べできる。 【苺尽くしの本格中華スイーツ5種】旬の苺でアレンジした杏仁豆腐や胡麻団子などの中華スイーツ5種が楽しめる。 【健康中国茶飲み放題】甘いスイーツと相性抜群の白桃烏龍茶や桜ジャスミン茶など、健康にも良いすっきりとした味わいの中国茶を厳選。 ■ 販売商品【台湾カステラ“澎澎”と 苺食べ比べのチャイニーズアフタヌーンティー】お1人様 1,080円(税込1,188円) ※ランチタイムのみの販売となります。 <内容>・3種の苺食べ比べ(福岡県産あまおう・長崎県産さちおか・奈良県産淡雪)・台湾カステラ“ポンポン”・苺のタルト・苺ムースの杏仁豆腐・苺とピスタチオのミニパルフェ・胡麻団子・苺とチーズのムースケーキ・中国茶飲み放題 【台湾カステラ“澎澎”と苺食べ比べのチャイニーズアフタヌーンティー付きランチ『小籠包と美人粥の楊貴妃コース』】お1人様 2,480円(税込2,728円) ※ランチタイムのみの販売となります。 <内容>・四川蒸し鶏”よだれ鶏”・中華卵スープ・海鮮小籠包と上海小籠包の食べ比べ・点心3種(海老の翡翠蒸し・フカヒレ餃子・肉焼売)・干し貝柱とクコの実の美人中華粥 [苺のアフタヌーンティー]・3種の苺食べ比べ(福岡県産あまおう・長崎県産さちおか・奈良県産淡雪)・台湾カステラ“ポンポン”・苺のタルト・苺ムースの杏仁豆腐・苺とピスタチオのミニパルフェ・胡麻団子・苺とチーズのムースケーキ・中国茶飲み放題 [店舗概要] 店名:チャイニーズレストラン 堀江 BLEU / ブルー住所:大阪市西区南堀江1-5-26 キャナルテラス東棟2F電話番号:06-4391-3477営業時間:ランチ 11:30~15:00(L.O.14:30) ディナー 17:00~24:00(L.O.23:00、ドリンクL.O.23:30)Instagram:https://www.instagram.com/horie_bleu/ [会社概要]社名:株式会社オペレーションファクトリー大阪本社:〒550-0014 大阪市西区北堀江1-12-10 山田ビル2F東京本部:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-8-7 アツミビル2F代表者:代表取締役 笠島...

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中国経済の10の問題に言及~新華社

中国の今年1~3月期の国内総生産(GDP)をはじめとする経済指標が発表された翌4月19日、新華社は「中国経済の10大問題」と題する文章を掲載した。10の問題は(1)目下の経済情勢(2)防疫措置(3)雇用問題(4)内需(5)貿易、外資の動向(6)インフレ(7)産業・サプライチェーン(8)中小・零細企業(9)不動産市場(10)エネルギー、食糧問題――。このうち、以下では防疫措置、産業・サプライチェーン、中小・零細企業の課題、それに対する当局の方針を簡単に纏める。 ■防疫措置について 防疫措置ではまず、3月以降の新型コロナウィルス感染拡大の状況について「コロナ感染が30省・直轄市に波及し、その中には上海や深圳などGDP規模が大きい都市、吉林などの農業大省が含まれ、景気下押し圧力が徐々に拡大している」と指摘。感染拡大防止措置の強化は「短期的には経済に衝撃となる」と経済へのマイナス影響を認めている。但し、中国の人口14億人のうち60歳以上の人口が2億6,700万人を占めている点を挙げ、「厳格な予防措置を適時に行わなければ、集団感染リスクが高まる」と指摘。長期的な観点から「動態ゼロコロナ」政策を堅持する方針を示した。 ■サプライチェーンの混乱について サプライチェーンの一部混乱については、産業チェーンの安定にとって不確実性を増幅する要因になっていると認めながらも、これは「コロナがもたらしている短期的な衝撃という側面が強い」と指摘。「目下、重要なのは混乱を招いているポイントに焦点を当て、適宜その問題を解消し、短期的な困難が長期的な趨勢に発展するのを避けること」と、サプライチェーンの混乱の長期化を回避する必要性を強調した。同時に、「チェーン」上にある企業をしっかりと守ることが重要であるとしている。 ■中小企業問題について 中小・零細企業については、受注や売上の減少、未払い金の増加、原材料価格の高騰、人件費や輸送コストの上昇などの問題に直面していると指摘。生産が増えても売り上げが増えない、売り上げがあっても利益が出ないという矛盾が鮮明化し、企業の間の格差が拡大し続けているとしている。こうした中小・零細企業の救済においては、経営コスト引き下げのための減税や費用引き下げと同時に、キャッシュフローを増やすための金融支援が必要との認識を示している。

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中国の経済成長率予想をIMFが下方修正~中央当局は相次ぎ景気下支え措置

中国では新型コロナウイルス感染拡大防止のための厳格な措置実施などを背景に景気の下押し圧力の強まりが懸念されている。こうした中、中国当局は景気下支えに向けた措置を相次いで打ち出している。 ■IMFは今年のGDP成長率を4.4%に 中国経済を巡っては、国際通貨基金(IMF)が4月19日に発表した最新の世界経済見通しで、2022年の中国のGDP成長率を4.4%と予想。今年1月の予想から0.4ポイント引き下げた。23年のGDP成長率は5.1%とし、今年1月の予想から0.1ポイント下方修正した。IMFは中国経済について、感染力が強いコロナの変異株が出現する中、政府の「ゼロコロナ戦略」による厳格な防疫措置は個人消費に影響を与えるなどと指摘している。IMFのほか、UBSなど民間の機関も足元で中国の22年のGDP成長率予想を下方修正する動きが広がっている。 ■人民銀行、コロナの影響が大きい業種を中心に金融支援 こうした中、中央の各当局は景気下支えの方針を打ち出している。中国人民銀行と外貨管理局は4月18日、『コロナ予防及び経済社会発展の金融サービス』に関する23条の措置を発表。その中で◆ホテル・飲食、卸売・小売、観光などコロナのマイナス影響が比較的大きい業種を金融機関が支えるよう促す、◆金融機関が運輸・物流企業やトラック運転手の資金需要に対応し、一時的に融資返済が難しい場合は返済期限の延期や借り換えの手配をするよう促す――などの方針を盛り込んだ。 ■国家発展改革委員会、消費促進や企業救済を強化 国家発展改革委員会は4月19日、景気下支えに向けて(1)消費促進・投資拡大、(2)企業の救済強化、(3)民生支援、(4)商品価格の安定——を軸に進める方針を表明。(1)については、重点分野の消費拡大として、新エネルギー自動車消費の支援を続ける方針を示した。また、新型消費としてオンラインとオフライン融合の消費を促すとしている。 (2)では、工業経済の安定成長を促進する政策や、飲食や小売、観光などコロナの影響が比較的大きいサービス業の回復に向けた政策を進める方針を示した。(3)については、◆大卒者の就職・創業の支援、◆農民工の出稼ぎ労働や現地での就業促進、◆帰郷者による創業奨励——などを挙げている。(4)では、足元の地政学リスクの高まりによる商品価格の上昇を受け、商品価格の動向を密接にフォローし、適時に対処する方針を示した。 ■国有資産監督管理委員会、中央企業の中小企業への支払延滞防止メカニズム構築 国有資産監督管理委員会は4月19日、◆中央企業による石炭、電気、石油・ガスなどの高品質な基礎サービスの提供を通じた中小企業の運営コスト引き下げを推進、◆中央企業によるハイエンド設備製造、新エネルギー、新素材などの戦略的新興産業の重点分野での投資拡大を促進、◆中央企業による中小企業への支払延滞防止の長期的なメカニズムを構築することで、中小企業、民営企業への未払金を最小化ーーなどに取り組むとしている。 ■工業情報化部、上海に人員派遣で生産再開を指導 工業情報化部は4月19日、工業の安定成長、中小・零細企業の支援に関する政策を検討していると表明。また、既に上海に作業部会を派遣し、地方当局による工業企業のコロナ対策ガイドラインの実施を指導。重点企業の操業再開・生産再開を秩序正しく推進し、企業の物流輸送問題の解決に協力するよう促している。

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台湾で1番売れている「台湾金牌ビール(缶)」をはじめ、現地でも人気のフレーバービール「台湾マンゴービール」「台湾パイナップルビール」が本日より発売開始

台湾ビール日本総代理 東永商事株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表:河 美紀)はこの度、台湾No.1ビールメーカーが製造を手がける“「Taiwan Tobacco & Liquor Corporation」”より、「台湾金牌ビール(缶)」「台湾マンゴービール」「台湾パイナップルビール」の3種類を、4月19日(火)よりローソン関東エリア限定※で同時発売いたします。※店舗によって取扱いがない場合があります。 食トレンドの宝庫・台湾で約70%という最大のシェアを誇り、100年以上の歴史を持つ老舗No.1メーカービールメーカー「Taiwan Tobacco & Liquor Corporation」が製造する“台湾ビール”は、ベースはラガータイプで、副原料に米を使用した軽やかで飲みやすく、苦味の少ないことが特徴で、台湾の食材や果物を活かしたビールを多種手がけています。 去年、台湾特産の龍眼の花から採取されたハチミツをビールの醸造過程でブレンドした「ハニーラガー」や、世界四大銘茶の一つである“アッサム紅茶”をブレンドし、紅茶の豊かな香りと、ほんのりした甘みを楽しめる「紅茶ラガー」を日本でも発売し、コロナ禍での家飲みや、海外旅行に行けない中旅行気分として楽しめる!と大変ご好評をいただきました。こちらを受け、この度、台湾の人気ビールとも言える「台湾金牌ビール(缶)」に、フルーツ産地台湾現地でも人気の高い「台湾マンゴービール」、「台湾パイナップルビール」のニューフレーバーが発売開始いたします。台湾で根強い人気を誇り1番売れている「台湾金牌ビール」は、日本でも年間32万本以上売れ、モンドセレクションで最高金賞を連続で受賞しています。主原料は、厳選された大麦麦芽、高品質なホップと蓬莱米。優良品種酵母を低温発酵し、低温で熟成させた高品質なラガービールです。苦味がほとんどなく、フルーティーさが際立ち、後味がすっきりしているため、これからの暑い季節ぬるくなっても美味しく飲めてしまいます。暑い台湾では、冷たいビールもすぐにぬるくなってしまいますが、それでも美味しく飲めるこの味が好まれる理由なのではと言われています。 「台湾マンゴービール」は、厳選された台湾のアップルマンゴーの果汁を5%以上も使用し、ビールをブレンドしたフルーツビールです。アルコール度数2.8%で、マンゴーの香りと甘みとまろやかな口当たりであまりお酒が強くない方でも楽しめます。グラスに注ぐとビールのきめ細かい泡がたっぷり、甘さは控えめでほのかなビールの苦味と炭酸でスッキリした後味なので、色々な料理に合わせて楽しんでいただけます。 「台湾パイナップルビール」は、台湾名産のパイナップル果汁をビールとブレンドしたフルーツビールです。マンゴービール同様果汁たっぷり5%以上、アルコール度数2.8%で、パイナップルの甘みとほんのりビールの苦みが楽しめます。カクテル感覚で氷を入れて召し上がることもおススメです。 これからの更なる暑い季節、人気のフレーバーをおうち飲みなどで是非、台湾リゾート気分で味わってみてください。 価格:オープン価格発売日:2022年4月19日発売地区: ローソン関東エリア限定(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、群馬県、栃木県、長野県、山梨県、新潟県の1都9県の約1,000店舗)※ナチュラルローソン、ローソンストア100除く※店舗によって取り扱いのない場合があります。 台湾ビール日本総代理東永商事について 「東永商事株式会社」はアジア各国から輸入した食材、飲料、台湾紹興酒、台湾ビール、中国酒などを日本全国へ卸販売する中華食材の総合商社。600種類以上の商品を取り扱っており、台湾最大のビールブランド台湾ビール(台灣啤酒)のメーカー「台湾菸酒公司」の日本総代理です。 【商品に関するお問い合わせ】台湾ビール日本総代理 東永商事  TEL:045-625-3658