Category: 産業・経済

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複合的な中国インフラネットワークを提供する「中国クラウドサービス」をリリース 長野剛氏の描く関羽雲長をブランドビジュアルに起用

株式会社フューチャースピリッツ(本社:京都府京都市下京区、代表取締役 谷孝 大、以下「フューチャースピリッツ」)は、中国レンタルサーバーのサービスメニューを大幅に強化、より幅広いお客様のご要望に合わせた各種ソリューションが提供可能な「中国クラウドサービス」としてリニューアルしました。 ・サービスサイトhttps://china.future-s.com/ 中国レンタルサーバー事業の背景 フューチャースピリッツは、2010年に中国の上海伯漢信息技術有限公司(Shanghai Bohan Information Technology Inc. 本社:中華人民共和国上海市、董事長:大江浩志、以下「Bohan IT」)と資本提携を行い、翌2011年より中国現地のデータセンター内で管理運営するホスティングサーバーを用いた中国レンタルサーバーサービスを開始しました。 中国ドメインやICP(※1)申請代行といった関連サービスのほか、中国の大手クラウドサービス事業者Alibaba Cloud Intelligence(中国名:阿里云智能)が運営するパブリッククラウドサービス Alibaba Cloud (アリババクラウド、中国名:阿里云、以下「Alibaba Cloud」)、を基盤とした中国・香港VPSの構築・運用サービスを推進し、多数の日系企業の中国・香港事業をITインフラ部分から支援してきました。 中国でウェブサイトを安定的に運用するには、グレートファイアウォールや「南北問題」(※2)、前述のICPや公安登録等の公的規制への対応といった現地固有の事情を理解する必要があります。フューチャースピリッツは、Bohan ITと共に、現地の最新事情に精通した「中国サーバーのプロ」として、これまで活動してきました。 一方、この10年間で世界のウェブサイト向けインフラサービスの高度化が進み、パブリッククラウドの多種多様なサービスを組み合わせた複合的なネットワークのご相談をいただくことが増えてきております。 このようなお客様の声に包括的に応えるため、フューチャースピリッツは中国レンタルサーバーサービスの内容を大幅に強化し「中国クラウドサービス」と改称、提供を開始しました。 「中国クラウドサービス」のポイント 多国間ネットワークに中国サーバーを組み込んだ、複合的な中国インフラネットワークサービス提供のため、サービスメニューを強化。従来の中国VPS、香港VPSといった中国レンタルサーバーを継続しつつ(※3)、Alibaba Cloudベースのクラウドソリューションをパッケージ化し新たに追加しました。シンプルなサーバー1台構成から高度なクラウドネットワークまで、あらゆる形でのITインフラ構築・運用サービスを中国において提供していきます。 「中国クラウドサービス」の主なサービスメニュー<継続サービス>・中国共用サーバー・中国VPS・香港VPS・サーバー関連サービス(ドメイン、SSL証明書等の提供)・ICP申請代行サービス <今回新たに追加するサービス>・中国メール専用サービス・中国CDN通信ソリューション・日中間VPN通信ソリューション・中国WAFサービス・中国WAFサービスアドバンス版・中国セキュアアクセス・Webサイト脆弱性診断・中国クラウドインフラコンサルティング※市場ニーズ及びAlibaba Cloudのサービス拡大に応じて弾力的にメニューを増やしていく予定 AWSとAlibaba Cloudの組み合わせなど、ネットワーク総体としての付加価値を追求 米国の調査会社Gartnerのリリース(※4)によると、2020年のパブリッククラウドサービス市場においてAlibaba Cloudのシェアは9.5%を占めており、アマゾン ウェブ サービス(以下AWS)、Azureに次いで第3位の地位を占めております。AWSとAlibaba...

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【中国コスメ】『elm & wapiti(エルムアンドワピチ)』から繊維入りネイルポリッシュ『フラッフィーネイル』が5月下旬より数量限定で店頭販売開始!さらに日本限定色も新登場!

繊維入りネイルポリッシュ「フラッフィーネイル」に日本限定色も合わせた全6色が数量限定で店頭販売開始! 株式会社mimi-Japan(本社:東京都荒川区)は、トレンディで季節感のあるネイルポリッシュを多数展開する中国コスメブランド「elm & wapiti」の日本総代理店として、5月下旬より一部バラエティショップにて数量限定で『フラッフィーネイル』の店頭販売を開始いたします。 フラッフィーネイル 全9色/各979円(税込) ※店頭販売は内5色  透け感のあるベースカラーに細かい繊維が入った新しいネイルポリッシュ。繊維量が多いカラーは毛糸のようなふわふわした爪に、繊維量が少ないカラーはみずみずしい果実のような爪に仕上がります。塗布後の表面は繊維の凹凸でザラザラした質感になっているため、塗る際には失敗しにくく、初心者の方も使いやすいのが特徴です。​指先を明るく鮮やかに彩るオレンジ・パープルカラーや、指先をしなやかに見せるライトブルーやピンクカラーなど、学生から大人まで多くの方々にお楽しみいただける豊富なカラーバリエーションも魅力的。 ​ NEW  CP00 オパールシェルピンク <日本限定色>  偏光パールが入った重ね付けにもつかえるカラーが日本限定で発売。光の当たり方によって変わるオパールのような少しピンクがかった色合いが特徴的。貝殻を連想させる上品な輝きがかわいい♥涼しげな印象で夏にもピッタリの大注目アイテム。 ・CP28 白桃ミルク桃の果汁感たっぷりの繊維入り。爪色に馴染みやすい人気カラー ・CP29 マスクメロン完熟したメロンの果汁をそのまま詰め込んだようなジューシーなコーラルカラー ・CP35 アイシーブルーホワイトベースにブルーの繊維が映える涼しげなカラー ・CP37 スプラウトグリーン草木が芽吹く春の黄緑をイメージしたクリーミーなグリーンカラー ・CP39 バタフライピーほんのりパープルベースにブルーファイバーを加えたくすみカラー ・CP30/CP31/CP36 ※オンライン限定色 『elm & wapiti』とは 中国広州発の『elm & wapiti』は、これまでの常識を打ち破って新たなコンセプトを創出したネイルポリッシュを発売。多数のオリジナルデザインによって国産ブランドのフロントランナーとなりました。ブランドの特徴は、季節や自然をモチーフにした多数のシリーズ製品。これまでに、大地の暖かみを感じられる「冬のキャンプ地シリーズ」や2色で1セットの「ダブルカラーマニキュアシリーズ」など、ユニークで画期的なネイルポリッシュを展開しています。 商品取り扱い店舗 ・公式オンラインストア 秘密《mimi》 https://mimi-japan.com/・一部のバラエティショップ ※5月下旬より、オンライン限定色を除く6色のお取り扱いを開始する予定です。 ◆ 秘密《mimi》公式SNSアカウントでは、中国コスメや中国メイクについて毎日情報発信中!◆[Twitter] https://twitter.com/mimi_cosme_[Instagram] https://www.instagram.com/mimi_china_cosme

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ファーウェイがアバター・テクノロジーとスマートカーで包括的戦略提携~販売はファーウェイ店舗網も活用

華為技術(ファーウェイ)は6月25日、阿維塔科技(アバター・テクノロジー)とハイエンドスマートカー分野で包括的戦略提携することで合意した。複数の中国メディアによると、両社は次世代電気自動車技術プラットフォーム「CHN」を活用し、スマートカーを生産。2025年までに4車種を発売するとともに、最適なリソースの投入、ファーウェイの「Huawei Inside(HI)」の商標権付与など広範な範囲で協力する。また、販売ではファーウェイの店舗網の活用も予定しているという。 ■アバター・テクノロジー、筆頭株主は長安汽車、第2位株主はCATL アバター・テクノロジーの前身は長安汽車の新エネルギー自動車子会社・長安蔚来新能源汽車科技で、2021年5月に社名を現在のアバター・テクノロジーに変更した。22年3月に第1ラウンドの資金調達が完了し、登録資本金は2億8,800万元から11億7,200万元に拡大。出資比率は長安汽車が39.02%で、資金調達前と変わらず引き続き筆頭株主だが、CATLが第2位株主になり、出資比率は23.99%。CATLの曲涛氏をアバター・テクノロジーの取締役に新たに加えた。同時に、事業内容には、自動車生産、充電インフラ運営、ライフスタイル関連商品販売という3つの中核事業を加えた。 ■アバター・テクノロジーのブランド「阿維塔(アバター)」、長安、CATL、ファーウェイが共同開発 アバター・テクノロジーの中核ブランドは阿維塔(アバター)。長安汽車が、CATL、ファーウェイと共同でつくり上げたハイエンド電気自動車のグローバル・ブランドという位置づけだ。 長安汽車はファーウェイのスマートカーのソリューションプラットフォームである「Huawei Inside、HI」の提携モデルを採用している自動車メーカー3社のうちの1社。長安汽車はファーウェイとの関係について先ごろ、「ファーウェイは製品のスマート運転、コックピット、応用システムの開発に深く関与し、「阿維塔」ブランドの共同創設を実現。長安汽車、CATLと共同でCHNプラットフォームを構築し、単なる供給関係ではない」と述べている。現在、ファーウェイのスマート運転研究開発チームのうち、千人余りが重慶に長期的に駐在し、「阿維塔」アビタのエンジニアと協力し、「阿維塔11」の共同開発に取り組んでいるという。 「阿維塔11」は、ファーウェイHIのフルスタック・スマートカーソリューションを標準搭載した初めての車種。スマートカーソリューションにはレーザーレーダー、ミリ波レーダー、超音波ライダーなどのレーザーシステム、アルゴリズムプラットフォームなどを含んでいる。 ■ファーウェイHI搭載の「阿维塔011」、8月に発売予定 その「阿维塔11」とその限定モデル「阿维塔011」を、アバター・テクノロジーとファーウェイとの提携の調印式の6月25日にお披露目。8月8日に発売、年内に納車が実現する予定と明らかにした。 「阿维塔」ブランドの発表から1年足らずで、製品投入できたことについて、アバター・テクノロジーの董事長兼CEOの譚本宏氏は「このようなスピードと効率は、3社が共同で構築した次世代スマート電気自動車技術プラットフォームCHNが大きく貢献したところが大きい」と指摘。そのうえで、今回のファーウェイとの全面的な戦略提携については、「ファーウェイがアバター・テクノロジーの成長スピードを認め、CHNの提携モデル、技術プラットフォームに対する自信を強めた証左」とし、「今後は双方が一段と協力を深めることで、最も核心的な技術を中国人自身が掌握する決意を示したもの」と、中核技術の国内開発に意欲を示した。 ■販路はファーウェイの店舗網を活用 「阿维塔」の販路についても、積極的に構築していく方向。自社+パートナーの多様な方式で販売ルートを構築し、年内に販売網を110都市までカバーする計画。第1陣の体験センターは第3四半期に正式にオープンする予定という。またファーウェイと共同で、ファーウェイの店舗での販売の準備も積極的に進めている。

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アフターコロナ時代の中国富裕層ビジネスのインサイト

中国富裕層マーケティング・プロモーション支援を展開する、株式会社行楽ジャパン(本社:東京都中央区、代表取締役 袁静、https://kouraku-japan.jp/ 以下行楽)は、2022年6月に中国のプチ富裕層・訪日リピーター6名にオンラインインタビューを実施しました。 新型コロナウイルスの影響により日中間の人の往来がストップし2年以上が経過しました。その間、中国での訪日旅行や日本食・日本文化に対する興味・関心は、衰えるどころか益々高まっていると感じます。日本では外国人観光客の受け入れが再開され、中国でも約2ヶ月に及んだ上海のロックダウン(都市封鎖)が解除されるなど、インバウンド業界を取り巻く環境が今まさに大きく動き出そうとしているこの局面で、中国の富裕層事情を熟知する行楽ならではのインサイト、そしてビジネスストラテジーのヒントになる有益な中国マーケティング最新情報を緊急レポートします。(行楽現場 レポートNo.1 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000058429.html ) 【緊急企画:中国プチ富裕層・訪日リピーターのオンラインインタビュー〜アフターコロナに訪日中国観光客が求めるニーズとインサイト(上海ロックダウン後の最新意識調査)】 <プチ富裕層へのインタビュー>行楽では日本に行けない中でもリアルな日本の情報を知りたい・体験したいというニーズに応え、2021年4月、日本のグルメ・ライフスタイルをテーマにしたブランド『JG(Japanese Gourmet)食酒研究社』を立ち上げ、新しいコミュニティマーケティングを開始しました。具体的には“WeChat公式アカウント×ミニプログラム×視頻号”に基づく会員コミュニティで、2022年6月現在会員数約52,000人、KOC(Key Opinion Consumer)約500人の規模となっています。(JG最近の取り組み紹介動画 https://youtu.be/L29sjsPYwWM)JG・KOCの主なメンバーは、メディア・金融・不動産・アートなどの各業界で活躍し、保有資産は約2億円以上、9割以上は訪日経験があり、滞在期間中の消費金額(航空券・宿泊費除く)の平均は43万円で、日本を身近に感じている中国人プチ富裕層です。今回、この中から下記の6名にオンラインインタビューを行いました。 参加者(順不同):史さん(女性) 保険会社幹部 30代前半 訪日回数:10回以上 2人家族Chrisさん(女性) 投資会社幹部 30代後半 訪日回数:15回以上 3人家族Juliaさん(女性) 飲食グループオーナー 40代前半 訪日回数:20回以上 4人家族陳さん(男性) 金融系メディア経営 40代前半 訪日回数:20回以上 3人家族Jimmyさん(男性)日系金融会社幹部 40代後半 訪日回数:100回以上 4人家族Fayさん(男性) 酒類取扱会社役員 30代前半 訪日回数:50回以上 3人家族進行: 行楽代表 袁静、 行楽上海 マネージャー 汪暁陽  Theme1:訪日旅行について『アフターコロナに行きたい海外旅行は日本が断トツNo.1』 史さん・会社の営業インセンティブ旅行の目的地として、バリ島、タイ、日本の3カ所で8000人の社員投票を行ったところ、圧倒的に日本に行きたい人が多かったのですが、帰国後の14日間の隔離措置が続いているので、最終的に国内旅行に変更になりとても残念でした。 Juliaさん・今すぐにでも日本に行きたいですが、明確な目的地があるかと言われれば、実はありません。日本の魅力は海でも畑でも都会でも京都の街並みでも、どこに行っても情緒的で美しい風景を見ることができることです。言い換えれば、行き先はどこでも良くて、日本の空気感が好きです。・数名で旅行する場合、それぞれ旅行に行く目的や、旅行中のニーズが異なっていても、日本なら大体全員の要望を満たすことができると思います。 Jimmyさん・日本の旅行で求めたいものは、欧米のような壮大な自然景色より、日本特有の文化的な雰囲気だと思います。商売っ気が強すぎないところが、中国の観光地との大きな違いだと思います。例えば京都の百年以上続く豆腐屋、染物屋といった老舗は一見の価値があると思います。・日本の温泉のトップ10に全てに行ったことがあります。私が感じたのは、日本語がわからなくても楽しく旅行することができるということです。むしろ日本語が分からない方が、日本の“おもてなし”が体感できると思ったほどです。日本のホテルスタッフや、運転手さんはとても親切で心の温かみを感じることができ、日本の地方温泉旅館にも少なくとも英語の地図は用意されています。 Chrisさん・コロナ前からずっと日本に行きたいという意欲は変わっていませんが、長い間海外に行けず、特に上海のロックダウンもあって、その反動で行きたいという気持ちが強くなりました。・日本に行く際、最初は都会のほうが多かったが、徐々にディープな体験を好むようになりました。最近は観光客が少ないニッチなところに行って、隠れ家的な場所を探したり、比較的ゆっくりとした旅を楽しんだりしています。・最後の日本旅行は2019年の青森と和歌山。この思い出を振り返ることがこの2年間で最大の楽しみです。・日本のコロナ事情については、情報が透明で全く心配していません。・中国国内の状況(特に帰国後の隔離)が緩和されれば、すぐに日本に行きたい。 Theme2:日本食と日本のお酒について『行けないからこそ“日本の雰囲気を味わう”』 Juliaさん・コロナ禍が始まってから日本に行けないため、中国国内の日本料理店が大繁盛しています。私は日本式の焼肉屋と焼鳥屋を経営していますが、お客様は料理そのものだけでなく、日本の雰囲気、日本で体験した楽しさを求めているのではないかと思います。・最近は特に焼鳥屋が人気です。焼鳥は種類が豊富で満足感を得やすいのと、日本らしい雰囲気があり、日本酒を軽く飲んでリラックスすると、まるで日本にいるような気分になります。・上海は東京に似てきて、若者は特に仕事が終わったらすぐに家に帰るのではなく、焼鳥屋や居酒屋で一杯飲みたいという人が増えています。 Fayさん・ここ数年ほどで、日本酒が知られるようになってきたが、多くの人は有名な獺祭や十四代以外はあまり知らないと思う。・日本酒はニッチなブランドが多く、酒造それぞれに歴史があります。地酒は生産量が少なく現地限定のものも多く、中国市場に進出していない銘柄も多いです。・輸入制限がある地域もあり、日本に行かないと飲めないお酒がたくさんあります。ニッチだが実は美味しい酒造を探して、特色のある日本酒とその土地の美食を味わう旅がしたい。 Jimmyさん・中国にも日本料理店が増えているので、日本に行ったら、なかなか予約の取れない店に行くなど、中国では味わえない体験を追求したい。・日本酒や焼酎以外で、日本のウイスキーにも興味がある。有名ウイスキーの工場見学や他のニッチなウイスキー酒造を巡る旅行をしてみたいです。 Theme3:アウトドア・自然体験『コロナで注目のアウトドア・自然体験は“スキー”に期待』 陳さん・日本の自然風景そのものは、欧米や中国ほど壮麗で多彩ではないかもしれないが、日本の行き届いた管理による自然環境の美しさは世界に誇れるものだと思います。・自然の中に歴史や文化、ストーリーがあって単なる景色以上の奥深さを感じます。・日本のスキー市場は成熟していて、初心者も上級者も­老若男女が楽しめる環境が整っています。 Chrisさん・以前に青森の奥入瀬に行ったが、景色がとても綺麗で、宿泊した星野リゾートもとても魅力的でした。・欧米人の同僚が富士山に登ったことがあり、私も行ってみたいです。・中国でもコロナの影響でアウトドアが人気。日本でもきっと満足できるコースがあると思う。日本でアウトドアを楽しむなら、さらに日本らしい温泉や宗教の探求も合わせて体験したい。ただし、中国国内の経験からアウトドアを楽しむには、良いキャンプリーダーや専門知識を持ったガイドが必要だと感じています。・スキーは(北京オリンピックの影響もあり)中国も力を入れていて、富裕層を中心に人気が広がっていると思う。日本のスキー場は雪質が良く、以前会社の同僚と行った北海道のパウダースノーは素晴らしかった。交通が便利で、周辺施設も整っていて、食べ物も豊富なのでスキーをするなら日本に行きたいです。 Fayさん・日本に行って一番体験したいのはスキーです。日本のスキー場周辺にはたくさんの温泉があってサービスもいいです。市街地からアクセスもよく、東京周辺には1時間程度で行けるスキー場も多くてよい。 Jimmyさん・日本のスキー場はコスパが良い。中国東北のスキー場のハード面は良いですが、値段が高い。春節なら、吉林省の白頭山は一泊2万元(約4万円)ぐらいです。...

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海外初となる中国・海南島医療特区へのBNCT導入に関するお知らせ

住友重機械工業株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:下村真司、以下「住友重機械工業」)及びステラファーマ株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:上原幸樹、以下「ステラファーマ」)は、中国生物科技服務控股有限公司(香港証券取引所 Stock Code:8037)及び同社傘下の鵬博(海南)硼中子医療科技有限公司(以下「Pengbo社」)と、中国・海南博鰲(ボアオ)楽城国際医療旅遊先行区(以下「海南島医療特区」)へのBNCTの導入に向けて、住友重機械工業はBNCT治療システム「NeuCure®」及びBNCT線量計算プログラム「NeuCure®ドーズエンジン」の導入に関する販売契約を、ステラファーマはBNCT用ホウ素医薬品「ステボロニン®」の供給に関する基本契約をそれぞれ締結いたしました。  海南島医療特区は、医療ツーリズムの促進を目的とした規制緩和特別区域であり、医療機器及び医薬品の輸入に関する優遇措置がとられています。最大の特徴として、医療機器及び医薬品の使用に際しては、中国においても通常は日本国内と同様に治験を行った上で申請を行い、規制当局から承認を取得するプロセスを経る必要があることに対し、本制度においては中国国内の未承認品であっても他国で既に承認を取得し、かつ臨床的に緊急に必要とされる医療機器・医薬品については、指定医療機関での使用を前提に輸入許可が認められるものです。これにより、臨床試験を行わず、実臨床での治療が可能となっています。 今回、世界で唯一、承認を取得しているNeuCure®とステボロニン®を組み合わせたBNCTがこの制度を利用して、中国に導入されることとなりました。  Pengbo社は、海南島医療特区において、今後、医療機関関連業務従事ライセンスを取得し、指定医療機関(以下「BNCTセンター」)を設立します。既にその建設予定地の土地の取得は終えており、BNCTセンターの建設及びBNCT治療システム「NeuCure®」の設置完了後、2025年度からBNCTの開始を計画しています。 治療の対象となる疾患は国内で承認を得ている「切除不能な局所進行又は局所再発の頭頸部癌(以下「局所の頭頸部癌」)を予定しています。中国における頭頸部癌全体の患者は年間14万人程度とされ、海外においても、適応を待たれる患者様に対し、がん治療の新たな選択肢としてBNCTを展開してまいります。 また、今後、日本国内で新たに適応疾患が承認された場合は、局所の頭頸部癌と同様に海南島医療特区での治療も可能となります。さらに、海南島医療特区のBNCTセンターにおける実臨床データは、関連規定に沿った管理、研究、分析、評価等を行うことで、中国本土での承認申請にも活用できます。このように、海南島医療特区への進出を足掛かりとして、BNCTの中国展開を推し進めてまいります。 BNCTセンター建屋外観(イメージ図) BNCTセンター建屋外観(イメージ図) 調印式の模様【BNCT(Boron Neutron Capture Therapy:ホウ素中性子捕捉療法)】BNCTは、がんの放射線治療の一種であり、その治療法は、がん患者にがん細胞に選択的に取り込まれるホウ素(Boron-10)を含有するBNCT用ホウ素薬剤を投与し、がん細胞内にホウ素(Boron-10)を選択的に取り込ませた後、体外からエネルギーの低い中性子を照射するというものです。このとき、体内ではホウ素(Boron-10)原子核が中性子を捕獲して核分裂反応を起こし、この核反応により細胞にダメージを与えるエネルギーをもつα粒子(ヘリウム原子核)とLi反跳核(リチウム原子核)が放出されます。これらの荷電粒子は、体内ではそれぞれ約9μmおよび約4μmの飛程しか持たず、この飛程はおよそ細胞1個分の大きさに相当します。これらの特徴により、理論的には、周囲の正常な細胞等をほとんど傷つけることなく、ホウ素(Boron-10)を取り込んだがん細胞を細胞レベルで選択的に破壊することが可能となります。 【BNCT治療システム:NeuCure®(ニューキュア)】NeuCure®は、住友重機械工業が約50年間にわたり蓄積してきた物理研究用および医療用サイクロトロンとそのビーム制御技術にもとづいて開発した高電流タイプ30MeV AVFサイクロトロンとそのビーム制御システムをベースに、2007年から開始した京都大学複合原子力科学研究所(大阪府泉南郡熊取町)との共同研究により開発した医療用中性子照射装置です。サイクロトロンから取り出される陽子ビームを中性子に変換するターゲットにはベリリウムを用い、医療機関などに求められる安全性、安定性に優れているのが特徴で、病院内への設置が病院内への設置が可能になりました。 【BNCT用ホウ素医薬品:ステボロニン®】ステラファーマの開発品であるステボロニン®は、BNCTに必要な高純度(99%以上)Boron-10を含む「ボロファラン(10B)」を原薬として製造しています。ボロファラン(10B)は、必須アミノ酸であるフェニルアラニン又はチロシンと構造が似ているため、がん細胞特有のアミノ酸トランスポーターであるLAT-1を介してアミノ酸要求性の高いがん細胞に取り込まれます。これにより、がん細胞に選択的にBoron-10が集積し、かつ中性子線を照射した際により大きな効果を得ることが可能となります。

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一般社団法人ChefooDoが中国に現地法人を設立、日本と中国の食産業の交流がスタート

一般社団法人ChefooDoは2022年7月、「中国上海に上海食福得実業発展有限公司」を設立し、「日本の本物の食」をキーワードに、日本と中国の食産業に携わる料理人や企業の交流を図る為に、「ChefooDo Member’s Club」を一般社団法人ChefooDo内に発足し、「日中食産業の交流及び新たなビジネスの創出」ならびに「食育の啓蒙」、「正しい日本食文化の伝承」を目的に活動します。 3年間の準備期間を経て、「日中食産業の交流及び新たなビジネスの創出」ならびに「食育の啓蒙」、「正しい日本食文化の伝承」を目的に、2022年7月より「上海食福得(シェフード)実業発展有限公司」として活動をスタートします。 ・中国進出の背景 中国では、日式(日本流)と呼ばれるレストランが上海だけで約4000店、中国全体では数万店と年々増加しており、日本人の料理人や有名店、繁盛店のノウハウやライセンス、ブランド化された食品などへの需要は増加しており、日本(食)からの輸入量も右肩上がりとなっています。中国の“経済レベルと国民の生活レベルの向上”が、「日本(食)に対する関心」の高まりに繋がり、「中国人の日本(食)に対する本物志向」への強い要求へ進化しています。そして「本物志向への要求」は、「食材、食品」に留まらず、今では、日本の「技術」や「おもてなし」等への「要求」にまで及んでいます。しかし、日本の食に関する情報の散乱や整わない環境(技術習得する場所、日本の文化を理解する場所、専門の教育機関の少なさや、そこからくる手法の限界等)から、「優れたもの」と「劣っているもの」が混在しているのが現状です。この状況は長期的に考えた時、日本(日本の食)の正しい発展、発信に影響を与えるのではないかと危惧されています。こうした背景から、まずは日本の本物に慣れ親しんでいる上海エリア(人口1/3にあたる約1000万人が本物志向と言われている)の食産業に携わる料理人や企業と「日本の本物の食」をキーワードに交流を図り、日中の食産業における新たなビジネスの創出を目指します。  ・ChefooDo Member’s Clubとは 日本と中国の食産業に携わる料理人や企業の交流を図る為に一般社団法人ChefooDo内に発足する会員制交流倶楽部です。会員イメージ日中の料理人、外食産業、食品小売・卸産業(店舗、通販等)、ホテル産業、介護産業、教育産業、製造産業、農水産業、その他の個人・企業ChefooDo Member’s Club HPhttps://cn.chefoodo.jp/ ・中国進出における強み 1.現地法人上海食福得(シェフード)実業発展有限公司を設立し、日中ビジネスに慣れた常駐スタッフが通念にわたって現地にしっかりと根をおろした活動をすることで、継続性のある事業構築を目指します。2.ネットワーク国営企業・大手民間企業等との強靭なネットワークによる信頼性を活かした事業推進を目指します。3.会員組織(ChefooDo Member’s Club) 信頼性の高い日中の食産業の会員間において、共通の課題や目的を共有し交流を図ることで、定量的な情報収集にも繋がりビジネスの効率化を目指します。(情報の拡散、収集/正確性)  ・中国における事業内容 〇日中食産業の情報メデイアの構築「料理・飲食店」「食材・食品」「ノウハウ・教育」「設備・テクノロジー」、成功事例、トレンド、リクルート情報等を中心に配信します。〇中国における販路開拓常駐スタッフが営業~問合せまでの業務を推進します。〇中国における市場調査~プロモーションChefooDo Member’s Clubの会員や現地パートナー企業と連携しBtoB、BtoCに向けて推進します。〇商談会の開催バイヤーとメーカーを繋ぐ商談会をオンライン・オフラインで開催します。〇中国市場向け商品開発料理人監修商品等によるブランド化や現地市場調査を重視した開発を推進します。〇イベントの開催日本の食フェスや、物産展、日本の一流料理人を招聘したデイナーショー等を中国で開催します。〇人材の交流および紹介(派遣)リクルート情報の配信や現地就労者の現地サポートをします。〇教育(指導~研修)料理技術、加工食品の開発技術、農水産技術等の視察、研修等による交流や一過性ではない中長期的な育成プログラムの開発を推進します。〇出店サポート中国に出店希望の飲食店、小売店をサポートします。〇飲食店プロデユースメニュー開発~店舗全体のプロデュースをします。〇ライセンスの販売および管理有名飲食店、小売店等のライセンスの販売~管理迄の全てをサポートします。〇貿易実務サポート輸出入における実務業務の全てをサポートします。 【一般社団法人ChefooDo/シェフード】 Chef「料理人が」Food「食で」Do「行動する」という想いを団体名に込め、プロの料理人だからこそ、「食を通じてできること」「やるべきこと」があると設立されました。 1:みんなの笑顔を食で応援 (軸となるDo:食育の推進)基本的な食知識と食に対する「豊かな感性」を育むきっかけ作りを行い、食事を心から「楽しみ」「感謝」できるような取り組みを行います。2:地域の食材、伝統的な食文化を応援 (地域でのDo:地域社会との連携)世界からも注目される日本の食文化の継承や、地域ならではの食材・伝統的な食材を守るために、地域産業や自治体等と連携して取り組みを行います。3:励ましと絆作り (被災地でのDo:被災地の応援)「食の力」を通じて、災害を受けた地域・人たちの元気と笑顔を増やしていく取り組みを行い、日本全国に「笑顔」の絆ができるような活動を行います。また、産業の復興を目指す取り組みを行います。 要職者紹介 会長:片岡 護リストランテ・アルポルト オーナーシェフ一般社団法人日本イタリア料理協会 会長 副会長:野﨑 洋光分とく山 総料理長 副会長:脇屋 友詞Wakiya 一笑美茶樓 オーナーシェフ 副会長:日髙 良実リストランテ・ACQUA...

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中国が開発に注力するハイブリッドイネとはどのようなものか―国際的普及についても解説

2021年5月に他界した袁隆平氏は、中国で極めて尊敬されている農学者だ。袁氏が中国や世界の食糧問題を解決するために開発と普及に心血を注いだハイブリッドイネとは、どのようなものだろうか。

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世界のサプライチェーン再構築も多国籍企業の中国製造業投資は引き続き拡大

中国山東省青島市で6月19日に開幕した「第3回多国籍企業リーダー青島サミット」で商務部国際貿易経済合作研究院は「中国における多国籍企業:グローバルサプライチェーン再構築における再選択」と題する研究報告書を発表した。報告書によると、保護貿易主義の台頭、米中対立激化、新型コロナウイルス感染症、ロシア・ウクライナ紛争などの影響を受け、グローバルサプライチェーン構造の再構築が加速しており、地域化、多角化、デジタル化、グリーン化などの方向に傾いている。とはいえ、グローバルなサプライチェーンの構図を決めるコアロジックは不変。多国籍企業の製造業のグローバル投資が縮小する背景の下で、多国籍企業は中国への投資を着実に進めているという。 ■グローバルサプライチェーン構造再構築 商務部国際貿易経済合作研究院の顧学明・院長によると、同報告書は主に3つの観点が含まれている。一つ目はグローバルサプライチェーン構造の再構築が加速していること。反グローバル化貿易、保護主義の台頭、新型コロナウイルス感染症などの影響を受けて、グローバルサプライチェーン構造は(1)グローバル分業から地域集約に、(2)高度な集中局面から多角化に、(3)ネットワーク構造から研究・生産・消費の一体化に、(4)労働者集約型からデジタル化主導に、(5)市場化競争から政治権力による競争に——転換しているという5つのトレンドがみられる。 中国でも近年、製造業のデジタル化、グリーン化への転換・高度化を積極的に推進。多国籍企業の中国の製造業分野の投資において研究開発、スマート製造、川下の精密・高度加工などの産業チェーン分野への拡大を促進し、製造業の質の高い発展を促している。 ■中国の製造業は多国籍企業の依然重要な投資先 二つ目は、中国は依然として多国籍企業の重要な投資先であること。多国籍企業の中国製造業分野への投資は拡大が続く。2021年の中国製造業の外資導入額(実行ベース)は前年比8.8%増の337億3,000万ドルに拡大し、世界の製造業のFDIの伸び率を1.1ポイント上回った。 同時に投資構造は最適化され、スマート製造における外資導入は高い伸びを示し、全体の3分の1を超えている。また、外資の大型プロジェクトは3年連続で2桁の成長を維持。多国籍企業の売上高と利益はともにプラス成長を実現している。 ■中国のグローバルサプライチェーンは依然として優位性 三つ目は中国のグローバルサプライチェーンは依然として優位性があること。顧学明氏は、中国の制造業の優位性について次の5つに要約。(1)規模が大きくて、サプライチェーンが完備されており、サプライチェーンの強靭性の優位性は他者が代替しにくい、(2)低コストの競争優位性は弱まっているが、労働生産性、デジタル化モデル転換などの面で効率性を高めて優位性を維持している、(3)市場規模が巨大で、潜在力が十分にあり、アジアのサプライチェーンにおける中心的地位が上昇。中国への投資はより大きな成長チャンスを獲得することを意味している、(4)イノベーションリソースが潤沢で、研究開発成果の実用化率が高く、イノベーションの応用性が高いという新たな優位性が出ている、(5)国際的でハイスタンダードな経済貿易ルールに対応し、制度の開放を推進し、国際協力・競争で新たな優位性が形成されつつあるーーという。 ■多国籍企業の中国の投資状況 ―東部地区に集中 次に報告書に示された多国籍企業の中国製造業分野の投資状況をみてみる。エリア別では、東部地区が引き続き外資の主要投資先となっている。2021年の東部地区の製造業の外資導入額は全国の87.9%を占め、2017年に比べて8.9ポイント上昇。一方、同期間の中部地区と西部地区の製造業の外資導入の割合はそれぞれ7.6ポイント、1.3ポイント低下し、全国の製造業の外資導入の地域間の不均衡という問題が浮き彫りになっている。 省ごとの製造業の外資導入を見ると、製造業の外資導入額が大きいのは江蘇省、広東省、山東省、浙江省の4省。4省の製造業の外資導入規模は中国全体の60%以上を占めている。 ―業績拡大、効率向上 多国籍企業の中国での経営状況をみると、売上高、利益総額などの財務指標、売上高利益率、1人当たり売上高などの経営効率指標はいずれも国内資本企業を上回り、成長が続いている。2019~2021年の間、一定規模以上の外資工業企業の売上高は23兆5,000億元から28兆9,000億元に増加し、利益総額は1兆5,000億元から2兆3,000億元に拡大している。 ―一部外資企業の業務停止は環境変化に対応した調整 報告書はまた、多国籍企業の資金引き揚げや移転に関して言及している。近年、多国籍企業の資金引き揚げや移転の情報が頻繁に見られるようになり、外資撤退に関する議論を引き起こしていると指摘。しかし、中国の外資利用の実態と、複数の機関の中国における外資企業の投資調査によると、一部の外資企業が中国関連業務を停止したのは、主に市場の需要と競争環境の変化に適応して行った業務調整であり、正常な市場行為だとの認識を示した。その上で、中国に進出している外資系製造業の多くは依然として中国を主要な投資先と見なしているという。 実際、各機関が中国に進出している外資企業に対して実施した投資調査の結果を見ると、外資企業は引き続き中国への投資意欲を維持している。5月に中国国際貿易促進委員会が発表した『2022年第1四半期中国外資ビジネス環境調査研究報告』によると、2022年第1四半期、調査対象となった外資企業の約71%が中国での業務規模を維持。16.4%が業務規模を拡大し、72.1%が中国での投資増加率が5%を上回った。3月に中国の米国商工会議所が発表した調査報告によると、60%の企業が中国をグローバル投資計画の投資先トップ3の一つとし、66%の企業が2022年に中国での投資を増やす計画。また、83%の企業が製造や調達を中国から移転する計画はないとの結果が示された。このほか、華南米国商工会議所が発表した『2022年華南地域経済状況特別報告』によると、72%が今後3年間で中国での事業拡大を計画していると回答している。

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【おそ松さん×謝謝珍珠】『おそ松さん〜ヒピポ族と輝く果実〜』とのコラボカフェが決定!2022年7月1日よりスタート☆

台湾発黒糖生タピオカ専門店「謝謝珍珠(シェイシェイパール)」が新作アニメ「おそ松さん〜ヒピポ族と輝く果実〜」と、2022年7月1日〜7月31日の期間限定で、コラボレーションドリンク・グッズの販売を行います。 6つ子をイメージしたコラボドリンクは、果実をイメージした爽やかなラインナップ!暑い夏にごくごくと飲みたくなるドリンクが勢揃いです♪コラボドリンクは全て期間限定のオリジナルカップで提供されます。(カップの絵柄は選べません。) 【期間限定】コラボドリンク 全6種類 コラボドリンクの6種は1杯ご購入につき、コースターを1枚プレゼント♪ 【期間限定】コラボグッズ 全6種 【数量限定】ノベルティ コースター7種/クリアファイル7種 コラボドリンク1点ご購入につき、描きおこしイラストを使用したオリジナルデザインのコースターを1枚プレゼント!(絵柄は選べません。)また、1回のお会計で税込5,500円以上ご購入のお客様には、オリジナルクリアファイルを1枚プレゼント♪使いやすいA5サイズで、飾っても可愛いです!(絵柄は選べません。)※ノベルティは各店舗無くなり次第終了です。 謝謝珍珠(シェイシェイパール)とは 2019年3月に台湾で1号店をオープン、同じく3月に、日本1号店となる宇都宮店をオープンし日本全国へ展開。本場台湾より輸入している”もちもち”とした食感が自慢の生タピオカと、謝謝珍珠がオリジナルで開発した黒糖シロップを使用したドリンクメニューが大人気。 ■実施店舗はこちらから→https://xiexiepearl.com/#shop 作品情報 『おそ松さん~ヒピポ族と輝く果実~』 「おそ松さん」6周年記念作品として新作アニメーションの制作が決定。2022年に第1弾、2023年に第2弾を劇場にて期間限定上映致します。第1弾として公開されるのは、『おそ松さん~ヒピポ族と輝く果実~』。完全新作として描かれる本作では「食べるとどんな願いでも叶う」という伝説の 果実を求めて6つ子たちが大冒険に出る「おそ松さん」史上初の壮大なアドベン チャー作品となっています。監督には、TVアニメにて長年にわたり演出を務めてきた小高義規。脚本を「おそ松さん」全シリーズを手掛けた松原秀が務めます。公開日:2022年7月8日(金) ©赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会