Category: 国際・日中関係

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シルクロードの旋律を奏でる シリーズ第22弾『曹 雪晶 中国二胡コンサート』開催決定 カンフェティでチケット発売

演劇・ドラマの劇中演奏、CM音楽の作曲など幅広く活躍する 中国二胡奏者の第一人者  横浜市岩間市民プラザ主催、シルクロードの旋律を奏でる22『曹 雪晶 中国二胡コンサート』が2022年8月7日 (日)に横浜市岩間市民プラザ(神奈川県横浜市)にて開催されます。チケットはカンフェティ(運営:ロングランプランニング株式会社、東京都新宿区、代表取締役:榑松 大剛)にて発売中です。 カンフェティにてチケット発売中https://www.confetti-web.com/detail.php?tid=66447& 公式ホームページhttp://www.iwamaplaza.jp 開港当時、横浜の「絹の道」と呼ばれた浜街道が当館に隣接する事から、中国の「絹の道」に重ね中国繋がりから中国民族楽器二胡による演奏会をお届けするシリーズの第22弾。  中国二胡奏者の第一人者であり中国民族音楽以外にも、日本音楽集団などの邦楽音楽家、能楽やクラシック、ジャズ等他ジャンルの音楽家とのコラボレーションにも意欲的に取り組んでいる「曹雪晶(ソウセッショウ)」に今回はピアノとシンセサイザー・「蓮沼健介」(ハスヌマケンスケ)中国琵琶・「邵容」(シャオロン)を迎えてお届けします。 【出演】 曹 雪晶(ソウ セッショウ)二胡 蓮沼健介(ハスヌマ ケンスケ)ピアノ&シンセサイザー 邵容(シャオロン)中国琵琶 【演奏予定曲目】姑蘇春暁茉莉花十面埋伏ほか 曹雪晶 プロフィール 上海民族楽団の二胡演奏家として、 一般演奏会や、国賓の歓迎レセプションを中心とし、また、中央人民放送・上海放送など、テレビ・ラジオ・レコードなどのメディアでも活躍。上海民族楽団代表団として、海外コンサートツァーにも参加。来日後は、東京芸術大学、東京コンセルヴァトワール尚美で作曲を学ぶ。現在は東京を中心に日本全国でコンサートを行い、同時にCDやCM音楽の演奏などさまざまな分野で活動。中国民族音楽以外にも、日本音楽集団などの邦楽音楽家、能楽やクラシック、ジャズ等他ジャンルの音楽家とのコラボレーションにも意欲的に取り組んでいます。演劇音楽の経験も豊富で、野田秀樹主催の演劇「キル」の舞台演奏や市川猿之助のスーパー歌舞伎「カグヤ」「オオクニヌシ」の劇中音楽などがあります。「ホセ・カレーラス」来日晩餐会での演奏、指揮者小林研一郎氏との共演、SONY「イマージュ4」、坂本龍一アルバム、EXILEのプロモーションビデオ「TiAmoChapter1・2」に賛助演奏。   テレビ・ラジオ:NHK大河ドラマ「秀吉」劇中演奏、NHK「中国語講座」の演奏、筑紫哲也の「NEWS23のオープニング音楽」演奏(坂本龍一作曲)朝日放送「ABCDEーす」での生演奏、TBS主催「アジア弦楽器コンサート」での独奏演奏。NHK国際ラジオ放送への出演・演奏。NHK-FM「名曲リサイル」出演。イベント:国民文化祭(三重県)、国民文化祭(栃木県)、平安建都2000年記念式典(京都)、鬼太鼓座との共演(サントリーホールを始め全国での公演、海外公演)、戦後50周年の集い(政府主催)等。CM音楽も多数。東京文化会館、サントリーホール、カザルスホール、紀尾井ホール、東京オペラシティー等全国でコンサートを行う。CD「二胡名曲演奏」「二胡名曲演奏Ⅱ」デラ出版「癒」「島唄二胡」「恋唄二胡」「悠久的旋律」「千の風になって」 【公式ブログ】https://ameblo.jp/xuelin/ 開催概要 シルクロードの旋律を奏でる22『曹 雪晶 中国二胡コンサート』開催日時:2022年8月7日 (日) 13:15開場/14:00開演(※終演予定:16:00)会場:横浜市岩間市民プラザ(神奈川県横浜市保土ケ谷区岩間町1-7-15) ■出演者二胡:曹雪晶(ソウ セッショウ)ピアノ&シンセサイザー:蓮沼健介(ハスヌマケンスケ)中国琵琶:邵容(シャオロン) ■チケット料金前売:3,000円当日:3,300円(全席指定・税込) 主催:横浜市岩間市民プラザ

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海外から応援購入を受け付けるグローバル展開機能「Makuake Global」の中国語(繁体字)対応を開始

株式会社マクアケ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:中山亮太郎、以下「当社」)が提供する、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」は、海外からの応援購入を受け付けるグローバル展開機能「Makuake Global(マクアケ グローバル)」の中国語(繁体字)版ページの公開を開始しました。主に台湾エリアへの進出を目指す「Makuake」でプロジェクトを実施した事業者(以下「実行者」)を対象に、プロジェクトページの作成から決済や配送、カスタマーサポートまで一貫した支援を行います。 ■中国語(繁体字)対応の背景2021年8月から英語版の提供を開始した「Makuake Global」は、「Makuake」でプロジェクトを実施中の実行者が、日本国内に加えて海外のサポーターから応援購入を受け付けることができる機能です。実行者の海外展開をサポートし、日本国内の優れた技術やプロダクトが世界中に広がっていくことを目指して開発しました。2022年5月には、中小企業庁の「デジタルツール等を活用した海外需要支援事業」の支援パートナーに決定するなど、国内の事業者が活用しやすいように、機能改善やパートナーとの連携を進めています。「Makuake Global」には各国からユーザーが来訪しており、その中でも特に台湾エリアが多く、生活習慣も近しく日本文化への理解も深い台湾の生活者へ届けるため、この度、英語に次いで中国語(繁体字)版ページを公開することになりました。 ■中国語(繁体字)対応の概要「Makuake Global」の中国語(繁体字)版ページでは、通常の「Makuake」プロジェクトと同様に、プロジェクトページ上に商品の紹介や実行者のストーリーが掲載されます。配送対象エリアのサポーターは、各プロジェクトのリターンを応援購入することで、日本のユニークな商品を手に入れることができるようになります。繁体字対応を希望する実行者に対しては、従来の英語版ページと同様に、プロジェクト実施に必要となる繁体字版のページ作成やカスタマーサポート、物流面などプロジェクト進行に関する一連のフローを、当社とLingble社が連携してサポートしていきます。 まずは4つの繁体字対応プロジェクトの掲載を順次開始する予定です。掲載予定のプロジェクトは、三重県の萬古焼土鍋の技術を活かしたレンジ調理容器「レンジスターごはん」、岡山県の日本刀の匠が玉鋼で生み出すペーパーナイフ「HITOFURI(ヒトフリ)」、愛知県の伝統工芸と新しい染色素材が織りなす職人の技術を感じるユニセックスパンツ「SAPPAKAMA(サッパカマ)」、広島県の老舗やすりメーカーが開発した猫がうっとりとろけるコミュニケーションブラシ「ねこじゃすり」です(※)。「Makuake」を通して日本各地から生まれたこだわりのプロダクトを、実行者の想いやストーリーとともに紹介していきます。今後、順次対応プロジェクトを増やしていく予定です。 今後も当社は、「Makuake」の機能改善や新機能開発につとめ、実行者の海外展開をサポートしながら、作り手の想いやこだわりが詰まった優れた技術やストーリーを持つプロダクトを世界へ広げていくことで、ビジョンである「生まれるべきものが生まれ 広がるべきものが広がり 残るべきものが残る世界の実現」を目指します。 ※現在公開中の繁体字対象プロジェクト:「レンジスターごはん」、「SAPPAKAMA(サッパカマ)」(日本国内から繁体字ページを表示する場合、サイト右下の配送地域指定で台湾を選択する必要があります。) ■「Makuake Global(マクアケグローバル)」概要【対応言語】英語、中国語(繁体字)(※1)【利用対象実行者】プロジェクト実施パターンがAll in型(※2)である「Made in Japan」または「Designed in Japan」の製品のプロジェクト。(但し、通電している商品、無線通信を伴う商品、BtoBのみ展開商品、化粧品、医療品介護用品、食料品などを除く)【サポート内容】日本語のプロジェクトページを元にした対象言語版ページの制作、対象言語でのカスタマー対応、海外への配送作業のサポート、海外からの応援購入を受け付ける決済機能の提供など【URL】https://www.makuake-world.com/default/home【Makuake Globalに関するお問い合わせ先】makuake-global@makuake.co.jp(※1)今後、掲載プロジェクトのジャンルや対応言語の拡大を検討しています。(※2)目標金額を達成しなかったとしても、プロジェクト実行者は期間終了日までに集まった応援購入額(手数料を除く)を獲得でき、必ずサポーターへリターンのお届けが必要なパターンです。 ■「Makuake」サービス概要サービス名:アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」「Makuake」は、「生まれるべきものが生まれ 広がるべきものが広がり 残るべきものが残る世界の実現」をビジョンに掲げる、アタラシイものや体験の応援購入サービスです。全国約100社の金融機関との連携により日本各地の事業者が活用しているほか、国内外の流通パートナーとも連携し、プロジェクト終了後も事業が広がるよう支援しています。また、プラットフォームとしてプロジェクト実行者とサポーター双方の利便性と満足度向上を目指し、プロダクトの改善や新機能の開発に注力しています。Web URL:https://www.makuake.com/iOSアプリ:https://apps.apple.com/jp/app/id1274816320Androidアプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ca_crowdfunding.makuake_android ■株式会社マクアケ 会社概要代表者:代表取締役社長 中山亮太郎本社所在地:〒150-0002東京都渋谷区渋谷2-16-1 Daiwa渋谷宮益坂ビル 10F設立:2013年5月1日事業内容:「Makuake」を中心とした各種支援サービスの運営、研究開発技術を活かした製品プロデュース支援事業URL:https://www.makuake.co.jp/

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和服リメイク販売会 東京六本木で開催

日時:2022年 7月1日(金)~3日(日)    午前10:00~午後16:00 場所:多元文化会館   展示品:和服・帯(中古)、リメイク服、リメイク小物、その他  特別企画: 昨年好評いただいたアロハシャツの販売 (数量限定)と生地サンプルを選んでの オーダーを実施。  またご自身がお持ちの和服についてリメ イクのご相談コーナーを設置。会場:多元文化会館 1F展示室・テラス   (東京都港区赤坂6-19-46TBKビル)新型コロナウイルス感染拡大防止の取り組みについて: 開催にあたり感染予防対策として、消毒液、窓の開放、空調設備を完備しております。  お客様にご安心してご来店いただけますよう、努めさせていただきます。 皆さまのお越しをお待ち申し上げております。主催者:株式会社剣山・多元文化会館問い合わせ先:03-6273-3899 E-mail:momoko.y@kenzan-inc.com

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VPNはもう要らない!祝上海ロックダウン解除記念「中国どこでもWiFi」お得なキャッシュバックキャンペーン開始

~中国渡航・中国生活を応援します!中国から日本へのインターネットが「中国どこでもWiFi」でお得に快適に~ ジョイテル株式会社は、上海ロックダウン解除を記念して、中国から日本へのインターネットが快適になるサービス「中国どこでもWiFi」のお得なキャッシュバックキャンペーンを6月3日より開始します。ご自宅用ルーター「ホームプラン」、日本で受け取り安心中国ご出発「レンタルプラン」、ポケット型WiFiを長期でお得な「モバイルプラン」が1プラン毎にそれぞれ6,000円相当のキャッシュバックを受けられるお得なキャンペーンです。  ジョイテル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:曹建華)は、中国赴任を前にして現地のインターネット事情に悩む日本人赴任者を支援するため、中国のインターネット環境が日本と同じように快適になるWiFiルーターサービス「中国どこでもWiFi」を提供しています。 この2022年6月、同年3月より続いた上海市ロックダウンの解除を記念し、これから中国へ赴任される皆様、中国で生活される皆様が安心して中国でインターネットを利用していただくためのお得なキャッシュバックキャンペーンを開始したことを報告いたします。  2022年3月から世界的にも耳目を集める上海市ロックダウンのため、中国国内における日系企業の従業員も外出の自粛やリモートワークによる業務の指示を受け、中国から日本へ接続するインターネット利用ニーズが高まっていました。しかしながら、中国では日本を含む海外へのインターネットは接続が不安定であり、見ることができないWebサイトも多数ある(※)ことから業務継続が困難となることも多い状況でした。(※ 中国ではGoogleやFacebook、Instagram、LINE等のサービスは一般的なインターネットではアクセスすることができません。中国国内の外資系企業がこれらを利用する場合は認可を受けた専用線等を利用する必要があり、中国における事業コストが大きくなる要因の一つとして考えられています) ■VPNはもう要らない!中国でも快適インターネットを実現します ジョイテルは、中国のインターネットソリューションに強みを持ち、中国へ渡航する日本人もしくは既に中国に滞在する日本人の皆様に中国でも日本へのインターネットが快適に利用できるサービスを提供しています。 中国と日本を結ぶ専用の正式な国際回線により中国から日本のインターネットへ接続することが特徴です。 そう!VPNはもう要りません。ジョイテル「中国どこでもWiFi」をご利用いただくことにより、安心・安全に中国からでも日本のインターネットへ接続することが可能となります。 中国どこでもWiFiホームプラン 中国のご自宅が日本と同じインターネット環境に!置くだけ簡単 中国どこでもWiFiレンタルプラン 日本で受け取り通信確認、中国渡航直後から安心してご利用可能 中国どこでもWiFiモバイルプラン 長期でお得な赴任者向けモバイルWiFi!ポケットに持ち運べる大きさ  ホームプランは、上海市内を中心に中国全土で多くの日本人のご家庭にご利用いただいている実績があります。 レンタルプランは、日本で受け取り中国へ渡航後に中国国内でご返却が可能であることから、新しく赴任される日本人の方に人気のサービスとなります。 ■祝上海ロックダウン解除記念!お得なキャッシュバックキャンペーンを開始します 本プレスリリース発表の2022年6月3日から、中国へ赴任される皆様、中国で生活される皆様を対象に「中国どこでもWiFi」の各サービスを対象としたキャッシュバックキャンペーンを開始します。 2022年6月末までお申し込みをいただいたお客様(ホームプランは無料お試しを開始していただいたお客様)に適用されます。 ホームプラン/レンタルプラン(※)/モバイルプランご契約で6,000円相当(300RMB)キャッシュバック!  1プラン毎にキャッシュバックが適用されるから、複数プランご利用なら更にお得です。 ((※)レンタルプランは20日間以上ご利用の場合に適用されます)  まずは「中国どこでもWiFiレンタルプラン」を日本でお受け取りいただき、中国へ渡航後に継続して「ホームプラン」「モバイルプラン」のいずれかをご利用いただく流れがおすすめです。 【おすすめの流れ】 ①レンタルプランを日本で受け取り通信確認  (早めにお届けします) ②レンタルプランを中国にお持ちいただき隔離施設で利用 ③隔離期間後レンタルプラン機器はご返却 ④ホームプラン/モバイルプランをお受け取り。   ホームプランは2週間の無料お試し ⑤プラン毎に300RMBをキャッシュバック 今後もジョイテル株式会社は、中国のインターネットを日本人駐在員の皆様がより安定・安心・快適に利用することができるようにするための各種ソリューションを展開していく予定です。 ■VPNはもう要らない!祝上海ロックダウン解除記念「中国どこでもWiFi」キャッシュバック開始キャンペーンhttps://www.joytel.jp/service/dokodemo-lockdown-release-campaign/ 中国どこでもWiFiホームプラン https://www.joytel.jp/dokodemo-wifi-home/ 中国どこでもWiFiレンタルプラン https://www.joytel.jp/dokodemo-wifi-rental/ 中国どこでもWiFiモバイルプラン https://www.joytel.jp/dokodemo-wifi-mobile/ ■会社概要会社名: ジョイテル株式会社所在地: 東京都千代田区神田和泉町1-2-3エクシト秋葉原301代表者: 曹建華事業内容: 中国における日系企業向けIT・通信ソリューション、インバウンドマーケティングソリューションURL: https://www.joytel.jp/ ■本件に関するお問い合わせ先ジョイテル株式会社 ネットワークソリューション事業本部TEL : 050-3709-8118MAIL : support@joytel.jp

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五十嵐裕美&濱野大輝が出演! ユーモアあふれる古代中国ファンタジー『千年狐 ~干宝「捜神記」より~』 ボイスコミック本日公開!

漫画雑誌「月刊コミックフラッパー」(毎月5日発売)で連載中の古代中国ファンタジー漫画作品『千年狐 ~干宝「捜神記」より~ 』(著:張六郎)のボイスコミックが本日公開となりました! 第①巻に収録されている第0話を完全音声化! 主人公の千年を生きる狐・廣天に五十嵐裕美、廣天の知恵比べの相手となる張華役に濱野大輝、墓陵の華表役に土師孝也、そして張華の友人・孔章として小野健一が出演。本日発売の連載誌「月刊コミックフラッパー」では表紙も飾っております。 続々重版の話題作『千年狐 ~干宝「捜神記」より~』が待望のボイスコミック化! 『千年狐 ~干宝「捜神記」より~』は、張六郎による古代中国を舞台にした漫画作品です。晋の時代、干宝によって記された『捜神記』(そうじんき)をベースに、千年を生きる狐・廣天(こうてん)が人間を化かし、時には化かされる様を描く、ユーモア溢れる歴史ファンタジーです。発売以降重版を重ね話題となっている本作は、現在コミックスが第①巻~第⑦巻まで発売しております。 このたび、本作のボイスコミックが公開となりました!(https://youtu.be/8rFsQOlCkBM) 今回ボイスコミック化されたのはコミックス第①巻に収録されている「第0話 張茂先、狐と会う事」。廣天が博学と誉れ高い噂の張華と知恵比べをするストーリーとなっております。こちらのボイスコミックには豪華キャスト陣が出演! 主人公の廣天を五十嵐裕美さん、廣天の知恵比べの相手となる中書令・張華を濱野大輝さん、廣天が暮らす墓陵にある華表を土師孝也さん、張華の友人で知事をしている孔章を小野健一さんにそれぞれ熱演していただきました! 各キャストの演技によってまた違う魅力を見せる第0話を、ぜひお楽しみください! 古代中国を舞台に、千年を生きる狐・廣天と人や獣や精怪たちなど、様々なものたちが織りなすユーモアあふれる歴史ファンタジー作品『千年狐 ~干宝「捜神記」より~』は、現在コミックス第①巻~第⑦巻までが好評発売中です。ボイスコミック化もされた第0話以降の、張華・阿紫編はコミックス第①巻~第④巻に収録。第⑤巻からは、新章となる神異道術場外乱闘編が収録されておりますので、ぜひご確認下さい! 出演メインキャスト陣 ▼廣天役:五十嵐裕美さん ▼張華役:濱野大輝さん ▼華表役:土師孝也さん ▼孔章役:小野健一さん ボイスコミック情報 ▼公開URLhttps://youtu.be/8rFsQOlCkBM 【出演キャスト】(敬称略)廣天:五十嵐裕美 張華:濱野大輝 華表:土師孝也 孔章:小野健一召使 ほか:島田愛野、利根健太朗、南雲希美 コミックス最新刊 刊行情報 千年を生きる狐が、人間たちと化かしあう古代中国ファンタジー! 『千年狐 ~干宝「捜神記」より~』⑦ 著者:張六郎定価:748円(税込)発行:株式会社KADOKAWA コミックス 好評発売中 【あらすじ】古代中国、千年を生きる狐・廣天は、人間の姿で人々、さらにはあやかしたちと出会い、その心に触れる。奇妙でユーモア溢れる古代中国ファンタジー、待望のコミックス第7巻!! 【作品の試し読みはこちら】https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_MF01200324010000_68/ 【書誌ページはこちら】 https://www.kadokawa.co.jp/product/322112000335/ 連載誌 情報 連載誌「月刊コミックフラッパー」今月の表紙は『千年狐 ~干宝「捜神記」より~』 「月刊コミックフラッパー 7月号」 定価:550円(税込)発行:株式会社KADOKAWA 2022年6月3日(金) 発売!...

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「孔子と孟子の故郷に会い、済寧の文化を味わう」

済寧市は中国新聞社と手を組み、中国文化の物語を世界に伝える 出典:中国新聞網 5月18日、北京と済寧で、国内外のオンライン共同ピアールキャンペーン「孔子と孟子の故郷に会い、文化的済寧を味わう」の起動式典のメディアブリーフィングが開催されて「文化的済寧」をテーマにしたグローバルエッセイコンテストも同時期に始まった。 開催式典(北京会場) 出典:中国新聞網 このイベントは、「中国の物語をよくに述べて伝えて、中国の声を広め、真実的、立体的で包括的な中国を世界に示そう」ということに焦点を当て、海外の観客には関心がある済寧の文化的内容、たとえば、儒教文化、運河文化、水滸文化など、海外9カ国を中心にオンラインテーマ広報活動を実施する。 済寧市は山東省の南西に位置し、淮海経済区の中心都市である。済寧には深い文化的な基盤があり、「孔子と孟子の街」と「運河の街」などとはその重要な文化的な標である。 優れた伝統的な中国文化は、中華民族の文化的ルーツであり、そこに含まれるイデオロギー、文明的精神、道徳的規範は、中国人の思考と精神の中核であるだけでなく、人間の問題を解決する上でも重要な価値がある。済寧市党委員会宣伝部の副部長である王磊氏は、済寧には深い文化的な基盤と豊かな意味合いがあります。このイベントにより、国内外の観客が有名な歴史文化都市である済寧に足を踏み入れ、都市の背景とする文化的意味を理解し、中国の伝統文化物語をよく伝え、中国と外国の間との文化交流を促進することが期待されます」と述べた。 孔子と孟子の文化は何千年も経ち、今でも中国文化における重要な構成する要素である。済寧は中国新聞社とおよび華僑メディアと協力し、孔子と孟子の故郷の物語を海外に伝え、古代と現代の運河文化の今昔に関する優れた文章を書こう。 海外の中国語メディアの代表者がオンライン接続を通じてイベントに参加した。ロシアの「竜新聞」の李双傑社長は、中国の物語をよく伝え、中国の声を世界に伝えるのは海外の中国語メディアの責任であると述べて 「私たちは、インターネット5G時代の前例のないスピードと幅広いデジタルメディアを使用して、済寧の物語を世界に伝えたいです」と述べた。 「日本東方新報」の副社長兼編集長の孫冉氏は、日本と済寧は海を越えて向かい合っていて文化も互いに通じあい、緊密な協力関係にあります」と述べた。彼女は済寧は文化観光資源が豊富で、曲阜の孔子寺、孔府、孔子の森などの世界遺産や尼山文化の観光リゾートにおける多くの孔子の生活を反映する遺跡などが、済寧に対するピアールの入り口で、済寧の人気を高め、日本人観光客を引きつける魅力的な存在だと信じている。 このイベントは世界における五大洲、九カ国をカバーし、華僑14メディアが参加し、中国語で発信するとともに英語、フランス語、日本語などで公表され、媒体種類というと、新聞、Webサイト、APP、Face Bookなどがあり、済寧における深遠な文化的意味合いを多面的に立体的に表現しようとしている。推定によると、約2,000万人の海外華人とその他の人々をこのイベントの読者と視聴者になり、また多くのインフルエンサーを組織してこのイベントを参加させ、国内外における3,000万人のインフルエンサーのファンを引きつけて、国内外のインタラクティブな宣伝の効果を形成しようと頑張っていく。 2022年「孔孟の郷で会おう・済寧における粋の文化」 グローバルエッセイコンテストのお知らせ 一.コンテストのテーマ: 「孔孟の郷で会おう・済寧における粋の文化」グローバルエッセイコンテスト 二.主催者 中国共産党済寧市委員会宣伝部 運営 中国新聞社海外センター 三.エッセイコンテストの要件: 1.「文化済寧」の都会的な魅力を強調するというテーマに焦点を当て、文化的済寧の意味を著者自身の視点から説明する。 2.作品のジャンル:主にドキュメンタリーエッセイまたは物語エッセイ。各作者の多回にわたる寄稿を歓迎、それぞれ約2,000文字(写真添付可、但し写真の出典を示す必要あり)で、流暢な文章と情感豊かな作品を歓迎。 文化的カテゴリー:儒教文化、運河文化、水文化; 景勝地:街の思い出、有名な景勝地。 3.提出する作品は、オリジナルの未発表の作品でなければならない。 他人の作品の盗用や改作は禁止とし、著作権の争いがない作品に限る。 4.このエッセイコンテストは、申し込みに際して、いかなる名義の登録料も求めず、寄稿された作品の返却は行わない。 5.このエッセイコンテストの規則を解釈する権限は組織委員会が有します。 このコンテストに参加することは、このエッセイコンテストの規則に従うことに同意したものとする。 四.コンテスト期間: 作品募集 本日より2022年8月31日まで...

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日中国交正常化50周年認定事業(認定基準、ロゴマーク、申請方法等について)

本年は、日中国交正常化50周年に当たります。今般、日中国交正常化50周年交流促進実行委員会が設置されたことを受け、同委員会との連携の下、一定の基準を満たした事業について、日中国交正常化50周年事業として認定していくこととなりました。 認定基準、認定の趣旨、申請方法、注意事項については、以下のとおりです。 1 認定基準 (1)原則として、2022年1月1日から同年12月31日までの期間において実施されるもので、日中国交正常化50周年の節目の年に国民交流(青少年、文化、映画、観光、スポーツ、経済、地方間の交流等)を促進するとのコンセプトに合致するものであること。(注)既に実施済みの事業についても、上記期間の範囲内であれば申請可能です。 (2)事業の内容及び目的が明確であり、実現の見込みが高いものであること。  (3)事業実施に係る費用については、主催者側が一切の責任を負うこと。(政府機関や国際交流基金、民間基金等の助成を受けることは差し支えありません。)  (4)なお、以下の事業は、認定及びロゴマーク使用許可の対象外とします。  ア 公序良俗に反する事業等 イ 営利を目的とした事業等又は公益性が乏しい事業等 ウ 個人による申請や、特定の主義・主張の普及を目的とするもの、あるいは政治・宗教の要素が強い事業等 エ 事業を開催することにより、特定の団体等の利益につながるおそれのある事業等 オ 主催者の事業運営能力等に疑義がある事業等 カ 日本又は中国の法令に違反する又は違反するおそれのある事業等 キ 過去5年以内の後援名義等の申請において不許可となった事業、又は外務省と主催者(又は申請者)の間で誓約した事項を遵守していないことが認められる団体等からの申請 ク 過去5年以内に外務省の後援名義等の不正使用及び虚偽の申請が認められる事業等又は団体等からの申請 ケ その他、日中国交正常化50周年のコンセプトに合致しないと判断されるもの(専ら特定のグループ間の交流を目的とするものなど、事業の成果が広範囲に還元できないと判断される事業や外交上不適切と認められる事業等) 2 認定の趣旨 (1)認定された事業は、当該事業の広報媒体(ポスター、パンフレット、ウェブサイト、看板、垂れ幕等)に、以下のロゴマークを使用することができます。 (2)認定された事業は、外務省ホームページ上の「日中国交正常化50周年事業カレンダー」に掲載されます。 ロゴマーク(CJハート)について 日中国交正常化50周年のロゴマークとして、日中国交正常化35周年(2007年)以来、日中の交流事業の中で継続して使用され、日中交流活動のシンボルとして広く認知されている「CJハート」を使用することとしました。China-Japanの頭文字「C」と「J」を組み合わせ、ハート(心)を形作っています。 ロゴマーク使用方法について(PDF) 3 申請方法 認定・ロゴマーク使用開始希望日(パンフレット等への印刷、ホームページ等で広報を開始する日を含む。)の1か月前までに申請をしてください(既に実施済みの事業を除く。)。 下記(1)の資料を、下記(2)宛てに原則としてメールにて送付ください。資料の不備や記載事項に不明点等ある場合には、当方から御連絡を差し上げることがありますので、あらかじめ御了承下さい。事業認定の結果については、日中交流促進実行委員会から後日メールにて通知します。 (1)提出書類 ア 参加申請書(ひな形)(word形式) イ 誓約書(ひな形)(word形式)(注)公印(団体印)の押印は不要です。 ウ 収支予算書(ひな形)(Excel形式) エ 事業の内容が明確に分かる資料(事業概要、企画書、プログラム、募集要項等) オ 事業主催者の活動内容が明確に分かる資料(主催団体の発行するパンフレット、過去の活動実績、定款又はそれに準ずる書類(規約、会則、寄附行為等)及び役員名簿) カ (事業終了後)事業報告書等(ひな形)(word形式)(注)公印(団体印)の押印は不要です。 (注1)既に他の政府機関及び国際交流基金の助成や後援名義の承認を受けている事業については、その承認許可書の写し、参加申請書及びその他事業概要の分かる関連資料の提出のみで結構です。(詳しくは、下記(2)の連絡先にお問い合わせください。) (注2)事業終了後、3か月以内に、事業報告書(事業内容、開催期間、規模、参加者数、会計収支報告等)、事業の概要・結果が分かるその他の書類、写真等を下記(3)の日中交流促進実行委員会まで提出してください。事業の都合等により、3か月以内に事業報告を行うことができない場合でも、必ずその理由と併せ中間報告として提出ください。なお、その場合であっても、必ず最終的な事業報告を提出ください。報告書の内容は外務省ホームページ等に掲載されることもありますので、あらかじめ御了承ください。 (注3)メールで送付する際には、申請書類及びそれに係る関係書類一式を、できる限りまとめてPDF化する等してください。ファイルの容量が10メガバイトを超える場合は、メールを分割する等してください。メールの件名は、「【申請】事業名」若しくは、「【報告】事業名」としてください(事業名が長い場合は省略可。) (2)参加申請資料送付先及び問い合わせ先...

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【6/8緊急開催!】中国向け越境EC、プロモーションサービスに関する補助金活用セミナーを開催いたします!

先日、経済産業省より「デジタルツールを活用した海外需要拡大事業費補助金(デジタルツール活用型)」が発表されました。本補助金は、越境ECで商品を販売している中小企業者向けに、プロモーション費用等、1社あたり最大500万円(補助率3分の2)の補助を受けることができるもので、本年6月30日が申請〆切となっております。 本補助金の支援パートナーに選ばれている株式会社ぬるぬる(本社:東京都港区、代表取締役CEO:分部悠介)は、中国向け越境EC分野で連携している株式会社クロスシー(東京都千代田区、代表取締役:田中祐介)と合同で、中国向け越境ECでの販売拡大を考えられる中小企業様に向け緊急セミナーを開催することといたしました。ぬるぬるxクロスシーの新サービスの発表予定もございます。この機会に是非、奮ってご参加くださいませ。 ■開催日時:6月8日 (水) 16:00~17:00■参加費用:無料■参加申し込み:こちらからどうぞ(定員100名)https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_p61yq2GXTwSbR_2LPHV6VA ★詳しくは、中国の最新広告や企業情報を発信している株式会社ぬるぬる公式noteをご欄ください!https://note.com/nulunulu 「デジタルツールを活用した海外需要拡大事業費補助金(デジタルツール活用型)」は、優れたコンセプトや魅力的な地域資源を保有している中小企業者がコロナ禍によって変化する海外需要を取り込んでいけるよう越境ECを積極的に取り入れたブランディング・プロモーション等の取組を支援するための補助金です。本補助金申請条件として、越境ECの活用支援に関して専門性を有する事業者として認定された、「支援パートナー」と連携して対応することが必要となります。今回、株式会社ぬるぬるはこの認定を受けました。 ■ぬるぬる公式noteによる補助金解説https://note.com/nulunulu/n/nd668f2359d7f ■デジタルツール等を活用した海外需要拡大事業費補助金制度概要チラシPDFhttps://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/chiiki/digital-tool/dl/r3_flyer.pdf ■補助金特設ページhttps://digital-tool.jp/ つきましては、中国向け越境EC分野で連携している、同様に支援パートナー認定を受けたクロスシー社と共同で、緊急セミナーを開催することに致しました。中国向け越境ECでの販売拡大を考えられる中小企業様にとっては絶好の機会となります。この機会に是非、奮ってご参加くださいませ。 【株式会社ぬるぬる x 株式会社クロスシー 緊急合同セミナー概要】 ■セミナーの内容1)本補助金概要ご紹介2)株式会社クロスシー(代表取締役/田中祐介)「ドウイン/小紅書を活用した当社越境ECサービスのご紹介」3)株式会社ぬるぬる(中国ナンバーワン動画クリエイター/山下智博)「中国消費者の心を掴むコンテンツ広告とは」4)質疑応答※恐れ入りますが、内容は変更の可能性もあるためご了承ください。ご不明な点などがございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。 ■お申し込み方法下記のフォームよりお申し込みくださいませ。定員に達し次第、終了させていただきます。(定員:100名)https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_p61yq2GXTwSbR_2LPHV6VA ■開催日時6月8日(水)16:00~17:00 ※講演終了後、セミナー終了後に個別相談会を実施致します。個別相談会希望の場合、申込時「コメント欄」でその旨ご記載ください。ご希望者多数の場合、別日にてオンライン会議を設定させていただく形になろうかと思いますので、この点ご了承ください。 ■参加費用無料 ■講師について♦山下智博(Tomohiro Yamashita)株式会社ぬるぬる CCO(チーフ・クリエイティブ・オフィサー) 北海道小樽市出身。大阪芸術大学芸術計画学科卒業後、2012年に上海へ移住し、13年から中国ネットで動画の配信を開始。14年12月より配信開始した「紳士の大体一分間」が大ヒット。以後長年に渡り中国に日本の土着文化を紹介する動画を投稿し、現在中国の各プラットフォームのフォロワーは650万人を超え、再生回数は14億回にのぼる唯一無二の日本人クリエイター。近年は中国ネットコンテンツのプロデュース業を手掛け、「日中の架け橋」ならぬ「日中のローション」になるべく日中を股にかけプロデューサーとしても奮闘中。19年にはビリビリ動画より8名しか選ばれない10周年特別賞を外国人で唯一授与され、長年にわたる日中文化交流の貢献を称えられた。 ・山下智博公式ビリビリチャンネル:https://space.bilibili.com/1643718・山下智博公式Twitter:https://twitter.com/jibo33 ♦田中祐介(Yusuke Tanaka)株式会社クロスシー 代表取締役 1993年慶應義塾高等学校卒業後、慶應義塾大学総合政策学部に進学。1997年に卒業後、慶應義塾大学大学院政策メディア研究科に進学、1999年修士課程修了 1996年12月、大学在学中に株式会社電脳隊(設立時社名は有限会社電脳隊)を川邊健太郎ら同世代の学生とともに創業し、代表取締役社長に就任。モバイル・インターネット分野の市場立ち上げに従事した。 2000年に 電脳隊をヤフー株式会社に売却後、2000年6月 株式会社フラクタリスト(2011年に現ユナイテッド株式会社に吸収合併)を創業し、日本と中国のモバイルを活用したマーケティング事業に取り組んできた。 2003年8月 中国にてFractalist China...

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中国の最新情報を毎日お届け!「中国経済新聞」ウェブ版がオープン

ソフトウェア開発、クラウドサービスを提供する株式会社クローバーホールディング(代表取締役CEO:武藤広文)は、月刊「中国経済新聞」を発行している株式会社アジア通信社(代表取締役:徐 静波)との事業提携にて、「中国経済新聞」のウェブ版(無料記事版)を2022年5月18日にリリースいたしました。 中国経済新聞ウェブページ: https://chinanews.jp/ 中国と日本での取材、編集、コラム執筆や翻訳は株式会社アジア通信社が行い、ウェブシステムの運営は株式会社クローバーホールディングが行いますが、サービス向上に向けた事業運営は両社共同で推進します。 アジア通信社は2001年、日本企業向けに中国の経済情報をふんだんにお届けする「中国経済新聞」を創刊し、21年間にわたり日本企業の中国への進出を支えてきましたが、この度、ネットメディアの時代に合わせて、中国の経済や産業、企業の最新動向を一段とお伝えできるようにウェブ版を開設することになりました。 来日して30年を数えるアジア通信社の徐 静波社長は、23年連続で中国の全人代および中国共産党全国代表大会を取材しており、日本記者クラブの会員でもあります。 長年にわたり中国社会に日本を伝え、日本に関する著書を8作発表しているほか、キャスターを務めるオンライン放送番組「静説日本」のリスナー数は3億人を超えています。 徐社長は、「好む好まないに関わらず、14億人を抱える巨大市場・中国は無視できない存在だ。また、中国は14年連続で日本の最大の貿易相手国であり、2021年の両国の貿易総額は前年より15.1%増え、過去最高の3,914億ドルとなっている。海外進出している日本企業7万社余りのうち半分が中国に拠点を構え、日中経済関係はもはや切り離せない。両国の関係は、様々な事情によりきしみが生じたりもするが、経済協力の歩みは後戻りできない状態にある。よって、過去21年間の努力を元に、日本社会、特に日本企業のためにありのままの中国経済を伝える窓口を設けることが必要であり、これは我々の使命である」と語っています。 ウェブ版は月刊新聞とは別に、独立したネットメディアとして展開し、ウェブ版は「日報」として中国の経済や産業、企業を中心に、最新の様々な情報を日々伝えていきます。また6月18日より一部の記事は有料制となります。 ■会社概要 会社名 : 株式会社クローバーホールディング 代表者 : 武藤 広文 所在地 : 東京都渋谷区南平台町16-25 養命酒ビル10F 設立  : 2009年7月 事業内容: ITコンサルティングサービス、ソフトウェアシステム開発、       業務アプリケーションクラウド提供サービス URL   : https://www.clover-hd.jp/