【10月は食品ロス削減月間】Oisix×Z世代 未来の食プロジェクト 中学生が開発したアップサイクル商品「地球よろこーんぶそうめん」ら3商品が販売開始(10/6~)
食品のサブスクリプションサービスを提供するオイシックス・ラ・大地株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高島 宏平)は、2022年10月6日(木)より、青稜中学校(本部所在地:東京都品川区、校長:青田 泰明)の2年生と3年生の有志が参加するSDGsゼミナールが開発したアップサイクル商品※の販売を開始します。
食品のサブスクリプションサービスを提供するオイシックス・ラ・大地株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:高島 宏平)は、2022年10月6日(木)より、青稜中学校(本部所在地:東京都品川区、校長:青田 泰明)の2年生と3年生の有志が参加するSDGsゼミナールが開発したアップサイクル商品※の販売を開始します。
株式会社Gab(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山内萌斗)は、2022年10月30日に長崎県長崎市にて開催予定のゲーム感覚ゴミ拾いイベント「清走中」に企画協力として参画することをお知らせいたします。 ■イベント詳細開催日:2022年10月30日(日)受付開始:13:45 ゲーム開始予定:14:30 ゲーム終了予定:16:30受付場所:長崎のもざき恐竜パーク参加費:無料主催:冒険する長崎プロジェクト実行委員会共催:長崎のもざき恐竜パーク企画・協力:株式会社Gab※ご友人やご家族とチームを結成してイベントを楽しむことができます。1チーム最大4名までご一緒にお申込みいただくことができます。(1人での参加も可能です)※代表者の方がチームの人数分のチケットをまとめてご購入ください。※天候不順や感染症の爆発的感染拡大等によってイベント延期となる場合がございます。ご了承ください この事業は日本財団「海と日本プロジェクト・CHANGE FOR THE BLUE」の一環で実施しています。 ▼ご参加を希望される場合は、下記リンクよりお申込みください。https://t.livepocket.jp/e/seisouchu-nagasaki ■清走中とは?清走中は、ゴミ拾いにゲーミフィケーション(※1)を融合したゲーム感覚ゴミ拾いイベントです。チームで協力して拾ったゴミの種類や重量、スマートフォンで通達されるミッションの達成度などがポイント換算され、上位チームには豪華景品が贈呈されます。ポイ捨てされたゴミがアイテムに変わり、街全体がゲームエリアとなるような世界観を演出することで「楽しさ」を入口にゴミ問題について考える機会を提供できる近未来の環境教育コンテンツです。 ※1 ゲーミフィケーション (Gamification)は、ゲームデザイン要素やゲームの原則をゲーム以外の物事に応用することを言う。ゲーム感覚で楽しみながら、ストレスを感じさせない学習や行動に効用がある事で近年研究が進んでいる。 昨年度は長野県内で10回のイベントを実施しましたが、イベント開催の度に寄せられる大きな反響に加え、2月11日~3月31日の期間で実施したクラウドファンディングにおいて目標金額を大きく上回る342万円をご支援いただくことができたため、2022年度はイベントを日本全国で開催しています。 ▼クラウドファンディングページはこちらhttps://camp-fire.jp/projects/view/546335 今年度は東京都渋谷区、広島県大崎上島町、東京都板橋区、山梨県甲府市、新潟県上越市の全国5箇所で開催し、全イベントで参加チケットが即完売となる等大盛況となっています。 ■長崎市で開催を決定した背景今回長崎市で開催する契機となったのは、長崎県内で海ごみ問題に対する活動を行っている「冒険する長崎プロジェクト実行委員会」様との出会いがきっかけでした。観光地としても賑わい、豊富な海洋資源を有する長崎市ですが、海岸には中国・韓国から大量のゴミが漂着し、見るも無残な姿になってしまっています。 そこで弊社は、冒険する長崎プロジェクト実行委員会様、共催としてご参画いただく長崎のもざき恐竜パーク様と連携し、清走中長崎編を開催いたします。10月29日、30日は恐竜パークの開業1周年を飾る記念すべき日とも重なるため、地元住民の皆様が楽しみながらゴミ拾いをした結果、海岸もきれいになり、恐竜パークを中心とした地域コミュニティが賑わうきっかけを創出します。 ■冒険する長崎プロジェクトについて子育て世代にとって、「今度の週末はどこに行こう」というのは大きな悩み。長崎県には、成長期の子どもの多様性や課題解決能力を育む、地元ならではの貴重な体験資源が無数にある。長崎県全体を「冒険マップ」と見立て、埋もれていた文化・自然体験を“冒険アクティビティ”として顕在化。“ワクワクを探しに出かけよう”を合言葉に、子どもたちの豊かな原体験づくりを、長崎県全体で連帯し、創造していくプロジェクトを推進しています。 ■長崎のもざき恐竜パークについて ▼公式HPhttps://nd-park.jp/ ■新型コロナウイルス感染症への感染防止対策本イベントでは、ご来場者の皆様が安心して楽しんでいただける環境を整備します。また、本イベントは以下により感染リスクが低いイベントです。・市中をエリアとする屋外イベントである (十分な身体的距離を保つことができる)・大声や歓声を上げるイベントではない (飛沫リスクが低い)・入場者数をコントロールできる (事前申込制) ■参加者の皆様には以下の感染対策にご協力をお願いします。・マスク着用・検温・手指消毒・ソーシャルディスタンスの確保・大声での会話の禁止・軍手・トングの使用の徹底 また、下記の事項に当てはまる場合、ご参加をご遠慮いただきます。・体調がすぐれない場合(例:発熱・咳・咽頭痛などの症状がある場合)・同居家族や身近な知人に感染が疑われる方がいる場合・過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航又は当該在住者との濃厚接触がある場合 ■万が一感染者が確認された場合保健所等から当該イベント参加者からの陽性者判明の連絡を受けた場合は、速やかに関係各所への報告を行うとともに、都道府県及び保健所等に協力して速やかに必要な対応を行います。 ■運営会社について会社名:株式会社Gab所在地:東京都渋谷区渋谷3-5-16渋谷3丁目スクエアビル2階代表者:山内萌斗会社概要:「社会課題解決の敷居を極限まで下げる。」をミッションに掲げた創業3期目のスタートアップ企業。メンバー全員が10代、20代の学生から構成されており、ゲーム感覚ゴミ拾いイベント「清走中」や社会課題解決につながる暮らしのヒントを発信するインスタアカウント「エシカルな暮らし」、お買い物を楽しむだけで社会課題解決につながる「エシカルな暮らしオンラインストア」、有楽町マルイ6Fでの常設店舗運営、各地でのPOPUP開催など持続可能な社会の実現に寄与する事業を手掛ける。HP:https://www.gab.tokyo/ ■お問い合わせ(取材依頼等お気軽にお問い合わせください。)冒険する長崎プロジェクト実行委員会MAIL:jigyou@mx.ktn.co.jpTEL:095-827-3400(平日9:30~17:30)担当者氏名:西山将太※原則お問い合わせいただいてから1週間以内にはご返答させていただきます。 イベントのご取材をご希望の方は、下記よりお申し込み下さい。
中国の物品貿易輸出入量はこの10年、過去最高を更新し続け、中国はすでに世界最大の物品貿易大国となっている。港の処理能力は、港の輸送能力を測る重要な指標だ。2021年、山東省港口集団の貨物処理能力は15億トンを超え、世界上位に入った。 この10年、中国の物品貿易輸出入総額は、2012年の24兆4000億元から2021年の39兆1000億元にまで拡大した。貿易量が増加の一途をたどると、港の各部分にはより高い運営効率が求められることになる。山東省港口集団は現在、輸入コンテナの荷渡し指図書及び機器受け渡し証の電子化が実現し、通関からコンテナ引き渡しまでの全ての手続きをオンラインで済ませることができるようになっている。 山東省港口集団の処理能力は年間15億トン以上、コンテナ数は3400万TEU(20フィート標準コンテナ換算)以上に達している。航路は320路線以上あり、中国北方地域の港では首位をキープし、北東アジアの国際船舶輸送ターミナルの地位をさらに固めている。 この10年、急速に成長した山東省港口集団は、中国が推進する港の質の高い発展の縮図となっている。この10年、中国の港の規模は拡大の一途をたどった。2021年末の時点で、中国には作業埠頭の係留施設が計2万867カ所あり、1万トン級以上の係留施設が2659カ所に達している。水運のインフラ規模は世界一をキープし、中国は100カ国・地域以上の主な港と海運路線で繋がっており、世界で海上輸送の接続が最もよい国だ。2021年、中国の港の貨物処理能力、コンテナ処理能力はいずれも世界一だった。(提供/ 人民網日本版 ・編集/KN)
仏紙ラ・クロワ(電子版)はこのほど、「唐の時代からカタールワールドカップまでの中国の『 パンダ外交 』」とする記事を掲載した。中国メディアの参考消息が1日、その内容を要約して次のように伝えている。 中国は2012年に2頭のジャイアントパンダ「円仔(ユアンザイ)」と「歓歓(フアンフアン)」をフランスに貸し出した。この豪華な贈り物は「パンダ外交」と呼ばれるほど、中国では一般的な慣行だ。 中国は先月27日、11月から12月にかけてカタールで開催されるサッカーのワールドカップを祝うため、2頭のジャイアントパンダが間もなくカタールに到着すると発表した。カタールはパンダ外交の新たな受益者となる。 セント・メアリーズ・カレッジ・オブ・カリフォルニアのエレナ・ソングスター教授は、著書「The Nation of the Panda」で、パンダ外交について、ソフトパワーにおける中国の最大の「成功」の一つと指摘している。中国は、パンダ外交を通じて20世紀に世界の舞台の中心に戻り、より親しげな「新たな顔」を見せた。 この手法は古くからあるようで、唐の時代に女帝の武則天(624~705)が日本に2頭のジャイアントパンダを贈呈したという説がある。 新中国成立後には、1957年から1982年までに23頭のジャイアントパンダが9つの異なる国に贈呈されたが、そのピークは1972年のニクソン米大統領の訪中だ。「玲玲(リンリン)」と「興興(シンシン)」がワシントン動物園に贈られ、米国はその返礼としてジャコウウシのつがいを贈った。 米国の大衆を狙った中国のパンダ外交は大成功を収めた。ワシントン動物園には公開初日に約2万人が駆けつけ、翌年には100万人を超えた。 中国政府は1984年にジャイアントパンダの贈呈政策を中止し、その代わりに長期間の貸し出しを始めた。 研究者が述べているように、中国政府が外国とのパートナーシップを拡大しようとしている時、パンダ外交には「明るい未来がある」ことをすべてが示唆している。(翻訳・編集/柳川)
株式会社ANW(本社:東京都港区、代表取締役:清水 正、以下ANW)は、2022年10月1日(土)よりANWオリジナルカラーコンタクトレンズブランド『envie(アンヴィ)』より中国市場でも大好評の1dayタイプ新4色を発売いたします。これは、8月発売3色に続く連続リリースとなり、ダブルイレブン(W11/独身の日)向け商品として、自社ECサイトPONPISH Qoo10店での先行発売となります。https://www.qoo10.jp/shop/jpcontactshttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000022686.html公式Instagram:https://www.instagram.com/envie_cl_official/ envieは『大人の女性が頑張りすぎず、ほどよく力をぬきながら、自分らしい美しさや、自分のための美しさを表現できるレンズであること』をコンセプトとし、大人カラコンの先駆ブランドとしての地位を確立。※1 この度、上半期最大ECセールの「618商戦」を含めたTmall国際2022年6月の売上高実績において、国際コンタクトレンズカテゴリーでブランド売り上げ1位を獲得いたしました。今後もANWは積極的に海外販売における市場拡大を図ってまいります。※2 2022年8月時点 当社調べ 新発売レンズのご紹介 ■MINUIT CREAM(ミニュイクリーム) ツヤと馴染み感のあるクリーム系ベージュ。 DIA:14.2mm / BC:8.6mm / 着色外径:13.5mm フチなしのクリーム系ベージュが馴染み、瞳の色がワントーンアップされたリアルな茶目に。 ■MINUIT MOSS(ミニュイモス) 潤み感のあるふんわりオリーヴ。 DIA:14.2mm / BC:8.6mm / 着色外径:13.5mm 髪色を問わない絶妙な色みでふわっとした魅力的な瞳が楽しめます。 ■MINUIT GRASS(ミニュイグラス) おしゃれにキマる、オリーヴグリーン。 DIA:14.2mm / BC:8.6mm / 着色外径:13.6mm やりすぎでない大人カラーが好アクセント。 簡単に、洗練に満ちた瞳に。 ■MINUIT WOOD(ミニュイウッド) しっかりフチとブラウンの王道ルック。 DIA:14.2mm / BC:8.6mm / 着色外径:13.5mm 裸眼がそのまま大きくなったような赤み系ブラウンで瞳をアップデート。...
中国で異業種によるコーヒービジネスへの参入の動きが相次いでいる。足元では、スポーツ用品の特歩がコーヒービジネスへの参入を計画していると伝えられる。 ■拡大する中国のコーヒー市場 中国のコーヒー市場は、ここ10年ほどで大きく変化している。元々はお茶の文化が強い中国だが、コーヒー文化も若年層を中心に根付きつつある。2020年末時点のコーヒー小売店舗数は10万8,000店で、うち75%が「一線都市」、「二線都市」といった都市部に集中している。コーヒーチェーンの店舗数では、ラッキンコーヒーが約7,000店、スターバックスが約6,000店。中国のラッキンコーヒーがスターバックスを上回り、中国勢の勢いが増している。 ■異業種参入も さらに、ここにきて異業種もコーヒービジネスに参入している。中国石油化工、中国石油天然気といった国有石油大手が傘下のガソリンスタンド内のコンビニのネットワークを活用してコーヒービジネスに参入。中国郵政は郵便局のネットワークを活用し、コーヒーショップの運営に乗り出している。 こうした国有大手に加え、スポーツ用品もコーヒービジネスに参入している。先陣を切ったのは李寧で、「李珈琲」のブランドでコーヒー市場に参入した。さらに李寧に続いて特歩もコーヒー市場に参入する計画で、中国メディアによると、特歩は「特珈琲」という商標を申請している段階という。 ■スポーツ用品のコーヒービジネス参入の背景 スポーツ用品ブランドが相次いでコーヒービジネスに参入する背景の一つには、体験型消費を提供することにある。店舗数は、特歩が国内外で約6,000店、李寧が約7,000店。両社は、この店舗網を活用して単純にコーヒーを売るだけでなく、来客者にコーヒーを提供し体験型消費を提供する狙いだ。実際、先行する李寧は、スポーツ用品ショップ内に、おしゃれでゆとりのあるコーヒーショップを併設。SNS上では、コーヒーショップに来たその体験を拡散している顧客もみられる。 李寧に続いて参入する特歩も、李寧と同様に体験型消費を提供するとみられる。ただ、懸念されている点もある。大都市に店舗が多い李寧に比べて、特歩の店舗は地方都市が多いためだ。前述の通り、コーヒーショップは主に、「一線都市」、「二線都市」に集中している。こうした中で、特歩が、ファッションの一つとしてコーヒーショップを利用する顧客層をどれだけ取り込むことができるのか、その戦略が問われそうだ。
MAX GAME PTE.LTD(本社:シンガポ、代表:DONGYAO ZHANG)は、2022年に新たな中国春秋戦国時代xシミュレーションゲーム『始皇帝の道へ:七雄の争い』が9月29日(木)に事前登録数が30万人を突破したと発表した。 事前登録30万人突破を記念し、本作のイラストを担当した歴史人物イラストレーター平坂康也氏のインタビュー動画を公開。 平坂康也氏は数々の「三国志」や「戦国」の歴史シミュレーションゲームのキャラクターデザインやイラストを手掛けており、鮮やかな色合いと表情の豊かな人物表現でプレイヤーから好評を得ています。『始皇帝の道へ:七雄の争い』とは深い絆があります。 ・始皇帝の偉大で威厳のあるイメージを思いながら描いた —— 今回の作品についての感想平坂康也:やっぱ始皇帝というと中華を統一して初めての皇帝ということなので、とにかく偉大な感じとか威厳を出すとか、そういうところに気をつけてデザインとかをした感じですかね。誰が見ても一目でわかるように、始皇帝ってわかるような感じのイラストを結構手がけまして、そこを描いてすごく楽しかったですね。結構最初の案、ラフの段階でも、2点ぐらい送ったと思うんですけど、最初からもう、ああいう広大な、軍勢があって、その後に巨大な存在として始皇帝があっていうのを、すぐにインスピレーションが湧いて描いた感じですのでそれは結構進みましたからね。 —— 先生にとって始皇帝はどんな印象が教えてください平坂康也:中国っていうのはもうそれまでずっといろんな王様とかがいて、その国の統治っていうその道徳によって統治してきた人たちが多かったんですけど、始皇帝っていう方が初めて中国を統一して法律っていうのを、誰でもわかる法律というものを持って、その統一していたとこもあってその印象からしてその苛烈なリアリストっていうやっぱり印象はありますね。厳しいもすごく厳しくて、威厳があって、自分1人1代でその他の6国を滅ぼして統一するっていう、そういうところの凄みはやっぱり感じますね。 ——『始皇帝の道へ:七雄の争い』 について、どんな印象を受けましたか?平坂康也:『始皇帝の道へ:七雄の争い』っていうゲームタイトルを聞いて春秋戦国をたぶん舞台にしているんだろうなってことは、もうすぐにわかったので結構日本では珍しいゲームだなと思いました。やっぱり日本だと中国の古代中国っていうと三国志とか、それのもっと下った時代の水滸伝とかああいう話が多いので結構珍しくて面白そうなゲームだなと思いました。最後に、『始皇帝の道へ』は近日日本リリースにつき、歴史ファンのみなさん、歴史戦略SLGがお好きな皆さん、もしくは僕のファンでいてくださる皆様!是非フォローしてみてください! 平坂康也氏のイラストは10月11日に公式Twitterと公式YouTubeで発表されますので、ぜひお楽しみに! 事前登録30万人突破を記念し、金将女傑投票が公式ツイッターで開催中! 9月1日の事前登録開始以降、『始皇帝の道へ:七雄の争い』は独特な春秋戦国時代の背景から注目され、終了したばかりの第二回オープンβテストでは歴史シミュレーションゲームのプレイヤー達から好評を得ました。 事前登録30万人を記念し、公式Twitterでは、金将女傑の投票イベントを開催!投票ページへのリンク: https://twitter.com/shikouteigame/status/1575379361158479872 『始皇帝の道へ:七雄の争い』の正式サービス開始は10月12日。帝業の道を開くのは傾国傾城な趙姫なのか!?それとも第一太后の芈月なのか!? (一)事前登録の情報 1. 事前登録の方式:事前登録イベントページ:https://bit.ly/3CJQqeLApp Store:https://shorturl.at/JLM37Google Play:https://bit.ly/3AYCn3z 2. 事前登録期間:2022年9月1日-10月12日00:00(GMT+9) 3. 事前登録全員特典賞品:1万人突破(達成済み):刀幣*10000、清酒*25万人突破(達成済み):兵符·狴干*30、儲糧令Lv.1*310万人突破(達成済み):求賢令*2、招賢令*115万人突破(達成済み):兵符·麒麟*15、招賢令*120万人突破(達成済み):銀元宝*150、資源宝箱*130万人突破(達成済み):金将趙姬または金将羋月、 特別アイコン枠 (二)事前登録開放記念イベント 1. イベント期間:9月1日-10月6日(GMT+9)公式Twitter(参加ツール):https://bit.ly/3RrutoU2. イベント概要:事前登録期間中に、公式Twitter指定の投稿をリツイートすると抽選で累計777名様にiPhone 13 Pro、Amazon...
中国のZ世代を中心に月間アクティブユーザー1億人を誇るショッピングアプリ「POIZON」と『WorldShopping BIZ』を用いた自社サイトのウェブインバウンド対策をに関する無料ウェビナーを開催 株式会社ジグザグ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:仲里一義)は、中国Z世代を中心に1億アクティブユーザーを抱えるショッピングアプリ「POIZON」を運営する上海識装信息科技(本社:中国、以下「POIZON」)と、2022年10月12日(水)にオンラインセミナー『中国のZ世代を虜にするECアプリ”POIZON”とは』を開催いたします。 消費者の購買行動がデジタルにシフトする中、ECを活用した販路の開拓がグローバル規模で積極的に行われています。 2021年の中国におけるEC市場規模は2兆4886 億USドルで、前年日15.0%の増加であったと推計されており、今後も拡大傾向にあるとされています。(※1) 特に、中国におけるZ世代と呼ばれる、1995年~2009年生まれの「デジタルネイティブな世代」の人口は2億6,000万人超で、総人口の約19%を占めるとも言われています。(※2) 本セミナーでは、そんな中国のZ世代の多くに利用されるアプリとして月間アクティブユーザー 1億人を抱えるショッピングアプリ「POIZON」から新規事業開発責任者のAnan Meng氏をゲストにお招きし、中国Z世代のトレンドと「POIZON」について、ジグザグから取締役の鈴木賢が自社サイトを用いた越境ECの手法についてご説明します。 (※1)出典:経済産業省「令和3年度 電子商取引に関する市場調査 報告書」(※2)出典:企鵜智庫「世代消費力白書2019」 ■こんな事業者さまにおすすめ・自社ECの売上が伸び悩んでいる方・越境ECに興味があるがなにから始めればいいかわからない方・中国Z世代のトレンドが知りたい方・中国向けに越境ECの売り上げを伸ばしたい方 開催概要 「中国のZ世代を虜にするECアプリ”POIZON”とは」 日時:2022年10月12日(水)13:00〜14:00会場:オンライン・ZOOM参加方法:申し込み制(参加無料) <第1部>13:05〜13:25ウェブインバウンドソリューション”WorldShopping BIZ”について株式会社ジグザグ セールスマーケティング管掌役員鈴木賢 <第2部> 13:25〜13:45中国のZ世代を虜にするECアプリ「POIZON」POIZON Head of Business DevelopmentAnan Meng <第3部> 13:45〜13:55質疑応答 お申込みはこちらhttps://us06web.zoom.us/webinar/register/4516619260273/WN_B7_7A7R5SZa57uFu3kcMUg ※WEBセミナーのURLについてはセミナー前日または当日にお送りいたします。※講演タイトル名、内容は予告なく変更となる場合があります。※競合企業さまのご参加はお断りする場合がございます。ご了承ください。 <企業情報>会社名:株式会社ジグザグhttps://www.zig-zag.co.jp代表取締役:仲里一義所在地:東京都渋谷区桜丘町14-1 ハッチェリー渋谷設立:2015年6月24日事業内容:・WorldShopping BIZ:越境EC支援事業、国内事業者向けサービス https://www.worldshopping.biz・WorldShopping :購入代行事業、海外ユーザー向けサービス https://www.worldshopping.global
消費者向けAR(拡張現実)グラスメーカー企業である Nreal は、2022年9月27日に米国、9月28日に韓国で ARグラス「Nreal Air」と「Nreal Adapter」を 販売開始し、既に販売チャネルのAmazon.comの「Cell Phone Virtual Reality (VR) Headsets」「Cell Phone Gaming Accessories」の2カテゴリ内で1位を獲得しました。[米国販売ページ https://www.amazon.com/dp/B0BF5LKP5Q] また、翌日28日、韓国では日本と同様にメディア向けの発表会兼懇談会を開催し、韓国国内への一斉情報リリースを行いました。日本、英国、中国に続き、Nreal Airの正式販売国は5カ国となり、さらなるAR市場とブランドのグローバル展開を加速していきます。 ソウル江南区の書店で開かれた発売記念記者懇談会 28日午前、ソウル江南区「チェ・インアブックルーム」にて、「Nreal Air」発売記念記者懇談会を開催し、製品紹介も行われました。会場には40社を超えるメディアが参加し、会は成功を収めました。この場でNreal 副社長 兼 日本Nreal 代表取締役 呂正民(Joshua Yeo)は「Nrealは、Nreal Airで日常生活で映像を見たり運動をするなど、様々なARコンテンツを活用する『AR大衆化』に乗り出す」と近い将来の計画を語りました。また、「これまで多くのデバイスが世に排出され、アプリケーションが開発されて一歩ずつ変化していることを感じる。思ったよりも早くARの時代が到来する」と断言しています。 Nreal Air:”未来”を今の”日常”にするファーストステップARグラス 2022年2月、 Nrealは世界各国での販売に先駆けて日本でARメガネ「Nreal Air」を先行販売しました。Nreal Airのサングラススタイルのデザインは、iF DESIGN...
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