Tagged: 海外旅行

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中国人1,140名に対し海外旅行に関する意識調査を実施。行きたい国の第1位は「日本」。日本に来た際に購入したいもの第1位「化粧品」。さらに具体的に購入したいブランドや企業を調査しました。

中国へのマーケティング支援を行う株式会社ENJOY JAPAN(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長 瞿 史偉、以下「ENJOY JAPAN」)は、中国在住の中国人に対して、WEBアンケート調査(有効回答数:1140名、実施日:2023年3月13日から19日まで、対象エリア:一線・二線都市、対象年齢:18~49歳)を実施いたしました。

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「Kotozna In-room」データで見る2023年の”春節効果”、台湾や香港からのインバウンド回復の兆し

Kotozna株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 後藤玄利、https://kotozna.com/ )は、当社が提供する宿泊施設向け多言語コミュニケーションツール「Kotozna In-room」利用データより、国内宿泊施設での外国語利用状況を調査しました。その結果、2023年1月国内宿泊施設での言語別の外国語リクエスト数は、中国語(繁体)が1位になったことが分かりました。中国では1月22日の春節の前後1週間程度が大型連休となり、ゼロコロナ政策の終了後のインバウンド効果が注目されていましたが、大きな伸びを見せているのが「繁体」であることから、中国本土ではなく台湾や香港といった地域からの来訪者が多かった可能性が示唆される結果となりました。

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台湾・香港向け訪日旅行ガイドブック 「MOOK 完全制霸シリーズ」約3年ぶりの発行! 訪日プロモーションとして広告販売強化

台湾・香港で大きな人気を誇る訪日旅行ガイドブック「MOOK 完全制霸シリーズ」が読者からの強い要望で2022年10月、約3年ぶりに発行されます。訪日外国人誘致事業を専門に手掛け、本ガイドブックのトップ代理店でもある株式会社グローバル・デイリー(本社:東京都台東区、代表:石川和則、以下GLD)は、台湾・香港に向けたインバウンドプロモーションの有力施策として「MOOK 完全制霸シリーズ」の広告販売を強化していきます。 「MOOK 完全制霸シリーズ」とは 台湾の旅行ガイドブックのパイオニアであり、業界シェア率ナンバーワンを誇る墨刻出版股イ分(※)有限公司(MOOK社)が発行する訪日向けガイドブックです。MOOK社は台湾最大のオンライン書店「Books.com.tw」で、コロナ禍以前の2018年に中国語のガイドブック類相互統計において、連続で年間販売 1位を記録しており、台湾をはじめ、香港、シンガポール、マレーシアでも販売されています。 「MOOK 完全制霸シリーズ」は、ライターとカメラマンの現地取材を通して日本各地の最新情報を掲載していることや、見やすいレイアウトなどから、日本旅行に関するパワーブロガーなど専門家からの信頼も厚いガイドブックとなっています。東京・京阪神・九州・北海道の4版を出版しており、台湾では全国の書店・量販店・空港などで流通しています。 (※)機種依存文字に該当するため「イ分」で代用しておりますが、繁体字での表記が正式になります。 コロナ禍以前に発行して以来約3年ぶり 「MOOK 完全制霸シリーズ」はコロナ禍により訪日旅行ができなくなったことを受けて、制作していた2020年版が発行されなかったため、2019年に発行されて以来、約3年間発行されていませんでした。 この度、訪日意欲が高まっている読者からの強い要望で、東京・京阪神・九州・北海道の全版が発行されることが決まりました。いずれの版も2022年10月、6万部で発行される予定です。 グローバル・デイリーについて 訪日(在留)外国人向けのプロモーション戦略や広告コミュニケーション活動に特化した事業を手掛ける企業です。企業のインバウンドプロモーションを手掛けるほか、外国人目線で日本の魅力を発信するメディア「JAPANKURU」の運営、在留外国人コミュニティを活用したマーケティング・プロモーションなど幅広くインバウンド事業を行っています。 ■株式会社グローバル・デイリー 概要 設 立  2013年12月 代表者  代表取締役 石川 和則 所在地  〒110-0015 東京都台東区東上野4-8-1 TIXTOWER13F 資本金  5,000万円 事業内容 訪日外国人(インバウンド)/在留外国人向けプロモーション事業 URL   https://www.gldaily.com/ お問い合わせ info-gld@gldaily.com