レスポンス、【上海モーターショー2025】会場視察&先端モビリティ体験ツアーを開催
株式会社イード(本社:東京都中野区、代表取締役:宮川 洋)が運営する自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」は、2025年4月27日~4月30日の日程で中国・上海モーターショーの視察ツアーを開催します。今回ツアー参加者をレスポンスの読者・会員限定で30名募集いたします。
株式会社イード(本社:東京都中野区、代表取締役:宮川 洋)が運営する自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」は、2025年4月27日~4月30日の日程で中国・上海モーターショーの視察ツアーを開催します。今回ツアー参加者をレスポンスの読者・会員限定で30名募集いたします。
第33回華東輸出入商品交易会(華交会)は、2025年3月1日から3月4日まで上海新国際博覧センターで開催されます。
Eチケット予約プラットフォーム「リンクティビティ」は、上海都市旅行カード発展有限会社の海外観光客向け交通カード「Shanghai Pass」を販売開始した。同社が連携する国内外のOTAなど約400社の販売チャネルを通じて販売される。
株式会社DACホールディングス(本社:東京都台東区、代表:石川和則、以下DACHD)は、グループ会社グローバル・デイリー(以下GLD)と共に、日本政府観光局(JNTO)後援のもと、中国大手旅行会社の上海竹園国際旅行社(以下、上海竹園)の陸勇氏、遠海国際旅行グループ王威氏、ホテル椿山荘東京マーケティング支配人の眞田氏をパネリストに迎え、高付加価値ツアー造成のためのセミナー(上海編)を実施いたします。
株式会社ネイキッド(英語表記:NAKED, INC. 所在地:東京都渋谷区 代表:村松亮太郎)は、2022年10月1日(土)~2023年2月26日(日)の期間、中国・上海各地の博物館にて展示された、敦煌の歴史に没入するアート展『遇见敦煌:光影艺术展全球首展』のクリエイティブ演出を手がけました。高さ8m、広さ800平米の巨大空間で展開されるイマーシブアートは、光と闇の織りなす迫力の演出が上海でも話題を呼び、20万人を動員 。海南省海口、四川省成都、江蘇省南京などでも同時開催され、各地で人気を博しました。
StareReapプロジェクト、RICOH ART GALLERY(東京・銀座)で発表された作品群を初めて中国・上海で展示・発表いたします。
上海はアジア最大級のアートの中心地として知られており、「上海時間」というスローガンを掲げ、世界のアート・マーケットからの注目を集めています。また、2022年に日本・中国は日中国交樹立50周年を迎え、本展覧会はそれを機にBranding Shanghaiとの共同で企画されています。
株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:杉原章郎 以下、ぐるなび)の子会社のぐるなび上海社(上海市黄浦区)は、食の安全管理向上と流通の効率化をミッションに「デジタルワンストップ農産物(食品)取引サービスプラットフォーム」を構築・展開している上蔬云采(上海)数字科技有限公司(以下、上蔬云采)と2022年11月9日(水)に業務提携を締結しました。本提携における主な取り組みは以下の通りです。 ■業務提携による主な取り組み1.オフラインの食品展示センターを企画・設置消費力が強い中国長江デルタ地域の4大チャネル(卸・EC小売・飲食チェーン・団体食チェーン)に対し、オフラインの食品展示センター(上海西郊国际农产品交易中心)を設置し、日本をはじめ中国や世界の食品をPRし、ビジネスマッチングを支援。 2.中国国内における日本食産業に関する研修会、交流会、セミナーなどの実施日本料理の飲食チェーン(日本国内企業・中国国内企業)に対し、デジタル化による経営サポートなどを通じ迅速かつ有効な発展を遂げることを支援。 3.日本食品ブランドの展示とダイレクトソーシングサービスのための専用プラットフォームを共同で企画・開発 4.総合プラットフォーム(上蔬云采)上で、日本料理に関するダイレクトソーシングサービスを運用日本料理に関係する食品ブランドのオフライン展示会を実施。またダイレクトソーシングサービスのオンラインサブプラットフォームを運営し、日本産農産物と中国長江デルタ地域の卸売・小売チャネルとのマッチングを支援。 直近では、食品展示センター(上海西郊国际农产品交易中心)が完成し、展示会やフェアの実施を順次予定しています。また、各種SNSでの発信も始まっており、今後、各種オピニオンリーダーや業界の有力者を招き、映像やコラムを順次発信していく予定です。 昨今、健康面や安全面から中国国内における日本食人気が急速に拡大しており、プレミアム価格を実現する余地があります。特に第2~4級都市(都市商業魅力ランキング)においては、より発展拡大のポテンシャルがありますが、現状それらの都市における日本料理の飲食チェーン比率は低く、情報・知識不足などがその原因として考えられます。このような背景から、ぐるなび上海社の「日本食品業界における包括的なプラットフォーム」と、上蔬云采の「デジタルワンストップ農産物(食品)取引サービスプラットフォーム」が提携することで、食における新たなサプライチェーンが構築され、コストをはじめ食材品質・ユーザー満足度などを最適化できることとなり、日本料理関連企業のさらなる発展をサポートします。 ぐるなびは「食でつなぐ。人を満たす。」という存在意義(PURPOSE)や「日本の食文化を守り育てる」という創業からつなぐ想い(SPIRIT)のもと、事業を進めています。本提携を通して、日本食材の輸出促進や海外における日本食のさらなる普及・浸透を目指します。 ■ぐるなび上海について代表者:山田 晃久所在地:上海市黄浦区淮海东路99号2013室設 立:2005年11月資本金:6.5億円日本と中国本土を含む中国社会で、美食美酒を媒介にした様々なメディア運営をはじめ、オンライン・オフラインにおける体験型活動の企画・運営を通じて、質の高い食を通年でプロモーションし、人々のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)を高める活動を展開しています。 ■上蔬云采について代表者:楊頴所在地:上海市青浦区华新镇华徐公路3841号1幢E118設 立:2022年5月資本金:6,000万人民元(約12億円)トレーサビリティやブロックチェーンの最新技術を用いて、食の安全管理向上と流通の効率化をミッションに、コスト削減と顧客開拓の効率化、そして信頼のおける、「デジタルワンストップ農産物(食品)取引サービスプラットフォーム」を構築・展開しています。
アジア最大級のプライベート・ミュージアムといわれるPowerlong Museum (宝龍美術館)は、近年アジアのアートシーンの中心地として発展を遂げる上海において最も注目される美術館です。本展では、日本とアジアの懸け橋となり活躍する沓名美和氏をキュレーターに迎え、今後国際的にさらなる躍進が期待される16名の絵画や立体作品約100点を体系的に展示し、その豊かで多様な表現を上海から世界に向けて発信します。
ロサンゼルス発のスニーカーブティック「UNDEFEATED」の中国最大となる新店が上海にオープンした。ショップのデザインを担当したのは、今中国国内で人気店を多数手がける日本人デザイナー呉勝人が代表を務める「THE TRIANGLE.JP」。オープン初日から多くのUNDEFEATEDファンが押し寄せた。 創業者James BondとEddie Cruzの情熱から生まれたエキサイティングなフットウェアとアパレルは、様々なブランドとのコラボレーションを取り揃え、そのひとつひとつが創業当時と変わらぬ初期衝動を体現しているロサンゼルス発のスニーカーブティックUNDEFEATEDが8月26日、中国最大のショップを上海にオープンした。 ショップのデザインを担当したのは、銀座蔦屋書店や中国売上第2位のショッピングモールDEJI PLAZAのデザインを担当した、今、中国国内で人気店を多数手がける日本人デザイナー呉勝人が代表を務める「THE TRIANGLE.JP」。 UNDEFEATEDのアメリカや日本のショップデザインからデザイン要素を分解し、ストリートカルチャーと東洋文化をテーマにスポーツ、ライフスタイル、音楽、アートなどを複合的に取り入れ、デザインを再構築した。 ロサンゼルス店舗でも表現されている「サステナビリティ」と「リサイクル」というコンセプトを貫き、ショップの床、天井、壁面はなるべく既存をそのまま残し、機能性と美観をブレンドしています。 エントランス大テーブルは、廃棄されるバスケットボールのバックボードをカットし、特殊な工程で組み立てたもので、環境に配慮しながらもブランドのスポーティなDNAを表現。 ショップのファサードや什器には、UNDEFEATEDの美学である黒に、さらにドライな無骨感を演出するために、ミリタリーやアウトドアスポーツ車などで使用される粒子の荒い粉体塗装を施している。上海店のオリジナルである”East meets West “という文化的なコンセプトを織り込み、アジアの「禅」の精神を感じさせる「枯山水」や木の装飾が、スポーティなブランドらしさとミックスされ新しい価値観を提案。 レジカウンターの奥には、UNDEFEATED設立当初からファミリーの一員であるLA在住のアーティストGeoff McFetridgeによるスペシャルアートワーク「The Loneliness of a Giant」が飾られています。 上海の新店は、地元のトレンドセッターたちに自分たちのカルチャーを貫く場を提供し、さらに異分野のクリエイターとの出会いや交流の機会を与える新たなるコミュニティーとして創り上げられました。 オープニングは多くのファンやメディアで賑わい、早くもストリートカルチャーを愛する多くの人々に人気を博しています。 ■UNDEFEATED 上海店 上海市静安区南京西路 789 号兴业太古汇 L1 层 N152 店铺 ■THE TRIANGLE.JPについて 人が感じる「ワクワク」をあらゆる角度で追求し、 人間の本質的な感覚をもって再構築する。...
日本ならではのおもてなしと感動をご提供 上海市閔行区 和装事業・ウエディング事業を展開する株式会社一蔵(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:河端義彦)の中国現地法人は、2022年9月11日、中国上海市閔行区に2施設目となる結婚式場「嘉美麓徳高端婚礼会館 虹橋店(Camelot-Hills Shanghai Hongqiao)」をオープンいたします。中国文化の大切な部分は残しつつ、西洋の婚礼スタイルを取り入れた半歩先をゆくトレンド、そして日本ならではのおもてなしと感動をご提供し、今後もアジアマーケットにおけるウエディング事業の拡大を目指します。 中国は人口約14億4千万人、年間の婚姻件数が約813万件(2020年統計)と言われる、大変魅力的なマーケットです。近年中国は、婚礼の西洋化が進み、ウエディングドレスやガーデンセレモニーなど、婚礼スタイルに変化を見せております。中でも上海は最も西洋化が進んでおり、富裕層も多くいることから、上海市静安区の1施設目「嘉美麓徳高端婚礼会館」は、順調に市場の支持を得て、多くのお客様にご利用をいただいております。2施設目では、さらにお客様のご期待に応えるべく、内装の本物志向、教会のリアリティーを追求しています。現在の上海の主流であるショー的な婚礼とは一線を画し、真の婚礼を提供できる施設として、雰囲気の異なる2つの披露宴会場で、より記憶に残る婚礼サービス、おもてなしをご提供してまいります 。 独特な神秘性と迫力ある外観 中国の建築は、さまざまな制約があり、自由な設計が許されません。その中で、数々の条件をクリアし、ヨーロッパ建築の独特の神秘性と、迫力ある外観装飾を実現いたしました。 天井高10メートルを誇る壮大なチャペル 繊細で美しい光を放つステンドグラスは、19世紀のイギリスで実際に使用されていたものを移築しています。希少価値が高いこのステンドグラスにこだわったのは、日本同様、中国ではチャペル挙式に憧れを持つカップルが増加しているためです。本物志向を追求し、天井高10メートルの壮大なチャペルで、さらなる感動をお届けいたします。 「ラグジュアリー」×「ナチュラル」異なるテーマのバンケット 少人数から最大240名様まで対応できる2つのバンケットは、金を基調としたラグジュアリーなバンケットと、白を基調としたナチュラルなバンケットで、新郎新婦様からのご要望にお応えします。ゲストからの祝福を浴びながら一歩ずつ下りる大階段、豪華で印象的なシャンデリアは、華やかでドラマティックなパーティー空間を演出いたします。大型LEDスクリーン・映像・音響の設備力と、新郎新婦様同士が鉢合わせをしないよう、プライベート性を高めた設計力も相まって、理想的な一日を鮮やかに彩ります。 概要 <式場概要> 式場名:嘉美麓徳高端婚礼会館 虹橋店(英文名:Camelot-Hills Shanghai Hongqiao) 所在地:上海市閔行区漕宝路1625号 6号楼 施 設:1チャペル(最大収容人数80名)、2バンケット(最大収容人数240名・240名) 地上3階(延べ床面積:約880坪) <現地法人概要> 商 号:璨臻(上海)婚慶礼儀服務有限公司 所在地:上海市静安区華康路118号 A-51室 代表者:董事長 河端義彦(当社代表取締役社長) 総経理 松野雄一郎(当社執行役員) 設立日:2017年11月14日 株式会社一蔵 1991年2月5日設立。東証スタンダード市場上場。和装事業とウエディング事業を展開。和装事業は全ブランドおよび子会社の京都きもの学院を合わせ、全国143店舗とECサイトを運営。呉服等の販売、振袖等の販売・レンタル、成人式の前撮り写真撮影、成人式当日の着付けおよびメイクサービス、着物の着方教室の運営等をする。ウエディング事業は「本物志向のファシリティ」「内製化したおもてなし」を強みに、国内4ヵ所、海外1ヵ所の結婚式場を運営。 https://www.ichikura.jp/
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