王敏:「漢字文化圏の遺産を大切にし、日中の心をつなぐ」
中国人民政治協商会議第14期全国委員会(略称「全国政協」)第3回会議が3月4日から北京で開幕した。日本から唯一の海外華僑華人代表として会議に列席した王敏氏は、祖国が伝統文化遺産の保護と継承に注力していることを深く実感した。
マイクロマガジン社(東京都中央区)は、『パンダといっしょに遊ぶ シャンシャンまちがい探し2』を2025年4月11日に発売いたします。さらに本書の発売を記念した、協力店舗限定特典の缶バッジ絵柄も公開しました。
与信管理クラウドサービスを提供するリスクモンスター株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:藤本太一、以下「リスモン」)および、利墨(上海)商務信息咨詢有限公司(リスクモンスターチャイナ、以下リスモンチャイナ)は、会員向け書籍の最新刊「リスモン業種別審査ノート中国 2024年版」を2025年3月21日(金)に出版することをお知らせいたします。
北京アニメゲーム産業協会の協力のもと、北京国際映画祭提携 日中韓アニメ・映画・テレビ業界交流&企業訪問を、2025年4月21日(月)~24日(木)の日程で開催いたします。
2025年3月13日、東京都文京区にある日中友好会館にて「今の中国を体感して」と題した特別講演会が開催された。登壇者は、駐中華人民共和国日本特命全権大使の金杉憲治氏。本講演は、一般財団法人日本アジア共同体文化協力機構(JACCCO)が主催。会場には100名以上の日中関係者が集い、日中関係の現状と未来について考える貴重な機会となった。
中国でアーティスト活動をしている王为钢(ワン・ウェイガン)氏。彼の作品は、写実的な絵でもなければ抽象画でもなく、彼自身の内なる世界を描き出すものである。彼は写実と抽象の表現手法の間で独自のバランスを見出す。東京の多元文化会館にて1日だけアート展を開催。およそ40作品展示予定だ。
2025年3月3日から10日まで、認定NPO法人東京都日中友好協会主催・北京語言大学海南国際学院受入の日本研修団一行18名が海南島を訪問した。研修団は、主に2000年代生まれと1990年代生まれの学生15名と引率者3名で構成され、参加者は東京、大阪、神奈川、群馬、茨城、さらには海南省の友好都市である兵庫県から集まった。今回の訪問は、日本の若者の中国語能力向上と中国文化への理解を深めることを目的としており、東京都と海南省の相互理解と友好関係をさらに強化することに貢献したいと考えられている。また、中国語を学ぶ日本の若者が、海南自由貿易港の発展のチャンスを理解し、活用できるよう支援する狙いもある。
百年留学生記念館は、20世紀初頭に日本で学んだ若者たちの足跡をたどり、挑戦と交流を通じて未来を切り拓く力を育む文化交流施設です。
アドベンチャーワールド(和歌⼭県⽩浜町)では、2025年1月25日(土)に32年の生涯を静かに閉じたジャイアントパンダ「永明(えいめい)」を偲ぶ会「永明と紡いだ愛の軌跡 ~ありがとう、そしてこれからも~」を、4月5日(土)に実施いたします。
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