Category: 産業・経済

0

東京都「5G技術活用型開発等促進事業」採択アクセラレータープログラム「GO BEYOND DIMENSIONS TOKYO」成果発表会

東京都が推進する「5G技術活用型開発等促進事業」において、ReGACY Innovation Group株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:成瀬 功一、以下「当社」)は、2021年8月よりスタートアップを支援する開発プロモーターとして採択されており、2021年度から最長3ヵ年度にわたり5Gイノベーションを街中実装・事業化を推進するアクセラレータープログラム「GO BEYOND DIMENSIONS TOKYO」(以下「本プログラム」)を実施しております。この度、本プログラムに採択されている各スタートアップが2022年4月より行っている実証実験の成果について報告する、「GO BEYOND DIMENSIONS TOKYO」成果発表会を8月31日(水)に開催いたしました。   今回行った各社の実証実験では、5Gによる社会変革の兆しが見えてきました。 例えば株式会社LOMBY社では、5G通信を活用し、遠隔操作による自動配送ロボットでの初の公道走行や大阪から遠隔操作にて東京の機体走行、遠隔操作と自律制御の組み合わせ走行等のフードデリバリーを実施。さらに大学キャンパス内での実証では、予約が常に埋まっている状態が続くなど、多くの反響を得ることができました。現在取り組んでいる、遠隔操作と自律走行を組み合わせた自動配送ロボットが世の中に実装された場合、配送ラストマイルにおいて、いつでもどこでも配送の仕事ができる世界を創りだすことができ、新たな配送員の雇用を始めとする人手不足の問題解決が期待できます。  また、聴覚に特化したMRプラットフォームで注目を集めるスタートアップ企業、株式会社GATARIの本プログラムへの追加採択が決定いたしました。街中実装パートナーと共に本プログラムにおいて実証実験を実施いたします。  さらに成果発表会では、5Gイノベーションが社会をアップデートする期待感や高揚感を共に発信いただくプログラムメッセンジャーの、シンガーソングライター/プロデューサー/DJとしてグローバルに活動をするマイカ・ルブテさんにイメージソングを製作いただき、新楽曲としてお披露目。実際に実証実験に参加した様子を、その楽曲にのせたプログラムPVを公開いたしました。 採択スタートアップの成果発表概要 各社の実証実験の成果概要、今後の注目ポイントは下記の通りです。 採択スタートアップのプロジェクト概要 LOMBY株式会社 <代表者>代表取締役  内山 智晴 ・事業内容:物流ラストマイルの課題解決のため、再配達をなくす置き配バッグOKIPPAを開発、サービスを提供。現在、自動化・省人化による配送の効率化を目指す自動配送ロボットLOMBY*¹を開発中・実証概要:①自動配送ロボットを使い、集合住宅/大学構内におけるフードデリバリーのニーズ/技術検証      ②自動配送ロボットが屋外から屋内に移動する際の技術検証※以下参考▼プロジェクト「5G遠隔操作・監視でどこからでも配達員になれる自律走行ロボット」◎協力街中実装パートナー:株式会社ジェイアール東日本都市開発、東京都立大学、三菱地所株式会社5G環境下で遠隔操作される自動配送ロボットLOMBYによる完全非対面配送を活用し、人的労働力と物理的な制約を超えた効率的なラストマイル配送サービスの事業化を目指します。今回街中実装パートナー3社が抱えるアセットにおいて、飲食店から集合住宅へのフードデリバリー、大学構内での宅配物配送、商業ビル内でエレベーター活用した館内配送という3種類の異なるシーンにおいて、地方からの遠隔監視による自律走行または遠隔操作で実証実験を行います。高信頼・低遅延な5G技術を活用することで、遠隔監視・操作時も鮮明な画像配信とリアルタイムでクイックな操作を実現し、人材不足に苦しむラストマイル課題の解決に挑戦します。*¹:自動配送ロボットLOMBY  https://lomby.jp/実証実験プレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000099287.html            https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000099287.html サイトセンシング株式会社 <代表者>代表取締役  平林 隆 ・事業内容:非GPS環境下における移動体(人、車両、ドローン等)向け測位技術である自律航法(PDR)をベースとした「位置情報事業」、及び、撮影画像から3Dデジタルモデルを作成する「三次元モデル事業」を展開・実証概要:ローカル5G環境において、自律飛行ドローンに搭載したカメラによる4K映像リアルタイム配信の実証を実施。※以下参考▼プロジェクト「ドローンの自動飛行/撮影による被災状況リアルタイム把握」◎協力街中実装パートナー:東京都立大学 災害発生時に刻々と変わる状況を自律航行ドローンで可視化することで、警察・消防・インフラ企業等の迅速な減災初期対応に役立てるリアルタイムな被災状況把握サービスを目指します。 サイトセンシング独自のSLAM*²レスなドローン飛行制御システムにより、災害時にドローン操縦者を緊急招集・配置することなく、昼夜問わず高速移動で広範囲に状況把握可能な自律飛行ドローンを各地で一斉に飛行させることができます。これに高速大容量・高信頼・低遅延な5G技術を組み合わせて4K/8K映像をリアルタイム配信することで、誰でも・どこでも・簡単にリアルタイムな被災状況を把握できる防災・減災社会の実現にチャレンジします。*²:SLAM:Simultaneous Localization and Mappingの略(自ら周囲地図を作成し、自己位置を推定する技術) 株式会社シナスタジア <代表者>代表取締役  有年 亮博 ・事業内容:自動運転車内でのエンタメサービス開発、VR/ARコンテンツ制作・技術開発、自動運転向け高精度3次元地図の技術開発・実証概要:キャリア5G環境において、5G通信技術とクラウドレンダリング技術を活用したシンクライアント型XR技術の実証。※以下参考▼プロジェクト「5Gによる大量普及型XR顧客体験価値向上サービス」 最先端のXR技術を用いた現実拡張体験により、観光における移動中の顧客体験価値の向上を目指します。 高速大容量・低遅延の5G通信技術とクラウドレンダリング技術を最大限活用したシンクライアント化開発を行うことで、顧客へのデバイス起因の負担を軽減し快適性を向上させ、さらにコンテンツ配信の柔軟性強化とコスト構造最適化も狙います。屋外・屋内を歩きながら体験できるクラウドAR観光のWalkVision、乗り物そのものを走るテーマパーク化させ移動に連動した新感覚XR観光体験のRideVisionの実現を目指し、将来的にはシナスタジアのシステムで、どこでも屋外周遊型XRテーマパークを構築できるよう、XR次世代観光サービスの普及に向けた技術・サービス基盤の実装にチャレンジしていきます。...

0

ご自宅で本格中華を味わえる大龍®シリーズから「家常(ジアチャン)豆腐(ドォウフ)~揚げ茄子と厚揚げの肉味噌仕立て~」新発売。

米久株式会社は、大龍®シリーズから「家常(ジアチャン)豆腐(ドォウフ)」を新発売。材料いらず、電子レンジによる簡単調理で、ご家庭で本格中華をお楽しみいただけます。(シリーズ 全5品) ポイント1 こだわりの「自家製甜面醤」と「自家製豆板醤」を使用中華料理の命である「醤」に特化し、うま味やコクを引き立たせております。こだわりの「甜面醤」「豆板醤」を国内の自社工場で製造使用しております。 ポイント2 揚げと揚げ茄子に味噌ベースの味付け食べ応えのある幅約2.5㎝サイズの厚揚げ4個と揚げ茄子を使用。中国家庭料理で食べられている料理を味噌ベースで味付けしました。 ポイント3 電子レンジ調理可能冷凍庫から取り出した商品を、そのまま電子レンジ調理するだけで、ご家庭で本格的な中華料理を、より気軽にお召し上がりいただけます。■電子レンジ(600W)調理目安 約3分50秒 ■商品名・量目大龍 家常(ジアチャン)豆腐(ドォウフ)180g■発売日2022年9月1日■発売地区全国■参考小売価格オープン価格■保存温度-18℃以下で冷凍 ■PDF版プレスリリースはこちらhttps://prtimes.jp/a/?f=d4867-20220830-a6479be24c3b0078815e4d721d02d4dd.pdf

0

BYD、上期の純利益は3倍~バフェット氏は保有株売却に動く

中国の自動車メーカー・比亜迪(BYD)が8月29日に発表した2022年1~6月期決算は売上高が前年同期比65.7%増の1,506億7万元、純利益が同206.35%増の35億9,500万元と、大幅な増益を達成した。新エネルギー車(NEV)の販売好調により自動車事業が好調だった。好決算を発表したBYDだが、8月31日付の香港メディアによると、著名投資家のウォーレン・バフェット氏がBYDの保有株の一部を売却したことが明らかになった。 ■自動車事業の売上構成比は大幅に拡大 業績を事業別にみると、自動車・自動車関連製品事業の売上高は130.31%増の1,092億6,700万元に増加。売上構成比は前年同期の52.2%から72.55%へと大幅に拡大した。 1~6月期のBYDのNEV累計販売台数は314.9%増の64万台超。うち、DMプラグイン・ハイブリッドモデルが454.22%増の約31万5,000台を占めた。また、「漢」シリーズの累計販売台数は25万台を超え、中国ブランドのモデルとしては初めて平均価格、販売台数ともに「25万」を突破した。 販売増を受け、BYDの中国のNEV市場でのシェアも拡大。中国汽車工業協会によると、上半期のBYDのシェアは24.7%で、2021年に比べて7.5ポイント上昇した。 BYDの年間販売台数については、200万台に達するとの予想が出ている。 ■携帯電話事業は低迷も今後は多角化推進 自動車事業が好調だった半面、携帯電話部品・組立・その他製品事業は低迷。同事業の売上高は前年同期比4.78%減の410億7,000万元。売上構成比は前年同期の47.46%から27.27%に低下した。 携帯電話事業の落ち込みについて、BYDは「上半期のサプライチェーンの停滞や物流の制限による携帯電話業界に与える影響が予想を超えた」と指摘。同時に、「消費需要も景気の下振れによって抑制され、世界のスマートフォン出荷台数が減少している」と説明した。 低迷する携帯電話事業だが、今後は研究開発の強化を通じて製品の多角化を進める考え。実際、1~6月期は、新プロジェクトの研究開発に力を入れ、研究開発費は前年同期比46.63%増の64億7,000万元に膨らんでいる。 現在、BYDの製品は、スマートフォン、ウェアラブルデバイス、パソコン、モノのインターネット(IoT)、スマートホーム、ゲームのハード機器、ロボット、ドローン、NEV用自動車スマートシステム、医療・健康設備などに及んでいるが、研究開発の強化により、より製品の多角化を進め、事業基盤を強化する考えだ。 ■バフェット氏が保有株売却 好決算を発表したBYDだが、冒頭で触れた通り、ウォーレン・バフェット氏がBYDの株式を一部売却したことが明らかになった。 バフェット氏は傘下の投資会社バークシャー・ハザウェイを通じて2008年にBYD株を購入。当時のBYDの株価は8香港ドルだった。香港取引所の開示情報によると、バークシャー・ハザウェイは先週、1株当たり平均277.1香港ドルで133万1,000株を売却。売却により保有株比率は20.04%から19.92%に低下している。今回のバフェット氏のBYD株売却は今後も続く可能性があるとみられており、BYDの今後の株価の動向については、「当面は上値が抑えられる」との見方

0

コスメサブスクモール「コスミー」人気ブランドが続々出店!

日本最大級のサブスクモール「サブミー」を運営する株式会社submee(本社:東京都文京区、代表取締役:梅澤快行)は、サブミー内にコスメ専門モール「コスミー」のサービスを開始。 cosmee (コスミー)」はオーガニックコスメを中心に人や環境に配慮した『毎日続けたくなる商品』が揃うコスメサブスクモール。8月新規出店のブランドを一部ご紹介します。【cosmee】https://submee.jp/pages/cosmee 【コスミー8月出店ブランド一例】■DoMeCare-ディープクレンジングマスク- 美容大国台湾・中国で年間累計約600万本を売り上げる大人気商品。天然竹炭パウダーの力で蓄積した汚れを徹底吸着ケアhttps://submee.jp/collections/domecare/products/domecare-3 -まつ毛美容液- まつ毛専門サロンへの導入増加中。プロも選ぶ大注目の美容液。https://submee.jp/collections/domecare/products/domecare-5 ■Deardot– ダンユジャクレンジングシート- 環境のことを考えて作ったシート状のクレンジング。やさしくしっかりメイクをオフ。美容成分を多く含むダンユジャを保湿成分として配合し、洗い上がりもしっとり。https://submee.jp/collections/deardot/products/kitao-1 ■KITAO MATCHA-毛穴スッキリ&集中保湿デイリーケアセット- オーガニック認証を受けた350年以上の歴史のある京都宇治茶のオーガニック抹茶を贅沢に使用。抹茶にはカテキン。β-カロテン、ビタミンCなどたくさんの美容成分が含まれいていると言われています。※コスミー限定特別セット。https://submee.jp/collections/kitao-matcha/products/kitao-2 ■「submee」に関するお問い合わせ出店希望の企業様はこちらhttps://submee.co.jp/partners/ 担当者:田中瑞穂メール:m.tanaka@submee.co.jp電話:03(6902)0873 その他のお問い合わせメール:info@submee.co.jp – – – – – – – – – – – – – – –株式会社submee東京都文京区千石三丁目17番13号代表取締役 梅澤快行設立:2020年8月21日 サービストサイト:https://submee.jpコーポレートサイト:https://submee.co.jp メール:info@submee.co.jp電話:03(6902)0873– –...

0

【中国人気キャラクター×NFT】SNSで話題『長草くん』のNFTコレクションを販売

株式会社フォーイットと資本業務提携を締結したメディアエクイティ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役 椛島 誠一郎、以下「メディアエクイティ社」)は、クリエイター・コンテンツホルダー等のさまざまなステークホルダーとの共創によるNFTの普及と発展を目的に、中国で人気のキャラアクター『長草くん』のNFTコレクションを2022年9月1日(木)21:00~2022年9月8日(木)23:59まで実施いたします。 今回発売される『長草くん』のNFTコレクション【はじめましてシリーズ】は合計で10個となります。なお、当シリーズは最大100個の長草くんの販売が予定されているとのことです。 NFTを用いてデジタルデータに1点物のオリジナルとして所有権を付与することができるようになりました。NFTは、保管場所やメンテナンスなど一切不要で、世界中のだれとでもいつでも売買することができます。 転売によって販売価格が上がれば、ロイヤリティという形で作者にも還元できる仕組みとなっています。当社はこれまで、YouTubeやInstagram、TikTokなどのインターネットを舞台にクリエイティブ活動をおこなう「クリエイターエコノミー」を普及・促進させ、クリエイターエコノミーの活性化を実現するために多数の企業と協業してまいりました。 本取り組みは、インフルエンサーの収益化サポートはもちろん、NFT技術により、ファンにとってもインフルエンサーに対する応援が資産形成に繋がります。また、購入者は任意のニックネームとTwitterリンクを保有者欄に設定することで所有権証明ができるため、ファン同士のコミュニケーション活性化にも繋げることができると考えています。今後も当社は、プラットフォームに左右されないweb3.0時代を視野に、クリエイターとファンが直接的な繋がりを持つことで生まれる新たな経済圏を拡大させてまいります。 本サービスの詳細についてご興味のあるクリエイター様、飲食店様、ネットショップ運営社様は、下記よりご連絡ください。問い合わせ先:afb_partnersupport@for-it.co.jp担当:矢内 『長草くん』NFTコレクション【はじめましてシリーズ】について 販売形式:先着順販売価格(税込):各1,000円販売されるNFT: <長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION> 【はじめましてシリーズ】#1:パン食い競争<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#2:友達とランチ<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#3:湿気すごいね<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#4:夢でも推す<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#5:おしゃれメガネだもん<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#6:キラキラフィルター<長草くん NAGAKUSAKUN ART COLLECTION>【はじめましてシリーズ】#7:てづくりのメダル<長草くん NAGAKUSAKUN ART...

0

パーフェクト株式会社、HRアジア(HR Asia)が発表した「HRアジア・アワード2022(HR Asia Awards 2022)」で、「最も働きがいのある会社」として賞を受賞*

台湾・台北(2022年8月30日)、AIおよびAR技術を活用したソリューションサービスを提供し、美容業界とファッション業界でデジタルトランスフォーメーション(DX)を奨励するパーフェクト株式会社(以下、パーフェクト)は、HRアジア(HR Asia)が発表した「HRアジア・アワード2022(HR Asia Awards 2022)」で、「最も働きがいのある会社」として賞を受賞*したことを発表致します。*台湾での受賞 働きやすい職場づくりへのこだわりを見抜く「HRアジア・アワード2022(HR Asia Awards 2022)」による今回の賞は、アジアで最も働きがいのある会社として従業員に認められた組織を表彰し、各国での働きがいのある会社を紹介するためのプログラムです。この賞は、職場環境における従業員のエンゲージメントが高く、優れた職場環境を整えている各社人事部の業績を評価して表彰されるものです。 職場におけるインクルーシビティと団結力が高く評価される  パーフェクト社は、創造性を育み、情熱を持ち、全社員が歓迎され、感謝され、最高の自分自身になるための力を与えられるような職場を作ることを誇りにしています。このような、アプローチは、社員への揺るぎない責任感の強さに対する感謝の気持ちから生まれているのです。 パーフェクト社:ダイバーシティとインクルージョンの場PERFECT Corp. 最高経営責任者 (CEO) アリス・チャン (Alice H. Chang)は、以下のようにコメントしています。「このような団結したチームを築き、感謝と向上心を育むため日々力を貸してくれている、素晴らしい社員ひとりひとりに感謝したいと思います。皆さんがいなければ、ここまで来ることはできませんでした。これからも、すべての社員の皆が最高の自分に成長できるような、力を与えられるよう環境をつくり、維持するために、力を合わせていきたいと思います。」 ■ パーフェクト株式会社についてパーフェクト株式会社は現在、台湾(本社)、日本、アメリカ、ヨーロッパ、中国、インドに拠点を構え、ARビューティアプリ「YouCam メイク」を筆頭に、累計9億ダウンロードを超えるビューティーアプリシリーズの開発と、コスメブランドやファッションブランド、小売店向けに高度な顔認証技術とAI技術を利用して開発したメイクやアクセサリーのバーチャル体験をサービスとして提供する企業です。ビューティーとテクノロジー、ファッションとテクノロジーを融合させ、今までにない形で消費者とブランドを繋ぐプラットフォームを構築しています。現在410以上のコスメブランド等をパートナーとして迎え、10万を超えるコスメ商品を60か国以上で展開。お客様に寄り添った形でよりストレスが少なく、快適な購買体験をお楽しみ頂ける環境提供のサポートをして参ります。 ■ 本ニュースリリースについて本ニュースリリースに記載されている内容および製品情報については、市場動向、社会状況、経営方針の変更等により将来的に変わる可能性があります。本ニュースリリースに記載されている記載内容に関する永続的な整合性をパーフェクト株式会社が保証するものではありません。

0

少年ジャンプ+編集部が株式会社MediBangと協業し、海外のクリエイターに向けたマンガ投稿・公開プラットフォーム「MANGA Plus Creators by SHUEISHA」をサービス開始!

少年ジャンプ+編集部は、株式会社MediBangと協業し、海外のクリエイター向けのマンガ投稿・公開プラットフォーム「MANGA Plus Creators by SHUEISHA」(以下、MPC)を8月30日よりスタートします。英語とスペイン語に対応しており、世界中の漫画を描くクリエイターが自身の作品を自由に投稿・公開でき、世界中の読者に読んでもらうことができるサービスです(英語とスペイン語で描かれた作品の投稿のみを受付けます)。日本からは、WEBサイトで世界中のクリエイターが投稿した作品を閲覧でき、英語とスペイン語で描いた作品の投稿・公開が可能です。  【MANGA Plus Creators by SHUEISHA」】 https://medibang.com/mpc/    少年ジャンプ+編集部は2019年より、「週刊少年ジャンプ」や「少年ジャンプ+」などジャンプグループの作品最新話を、日本での発売・配信と同時に最大7言語に翻訳、全世界(日本、中国、韓国は除く)で公開するマンガ誌アプリ・WEBサービス「MANGA Plus by SHUEISHA」を運営しており、「MPC」はその連携サービスとなります。この度、「MANGA Plus by SHUEISHA」のアプリからも「MPC」の閲覧ができる仕様になります。 「MPC」サービスTOP画面 「MANGA Plus by SHUEISHA」アプリからの連携画面 また、「MPC」では「Monthly Awards」と称して、少年ジャンプ+編集部が審査する漫画賞も毎月開催します。金賞作品は賞金100万円授与に加え、「MANGA Plus by SHUEISHA」と「少年ジャンプ+」(編集部で日本語に翻訳)に掲載されます。 「MPC」は、海外のクリエイターによる作品を日本を含む全世界のマンガファンに発信する挑戦です。日本国内では、マンガ投稿・公開プラットフォーム「ジャンプルーキー!」を2014年より運営、月に4000話以上の投稿が集まり、成果として、すでに70名以上の「少年ジャンプ+」連載作家を輩出、『タコピーの原罪』のタイザン5氏もその一人です。同じように、将来、「MPC」から「ジャンプ」や「MANGA Plus by SHUEISHA」の連載作家が誕生することに期待を寄せています。 「MPC」は、式会社MediBang によるイラスト・マンガ投稿・公開プラットフォーム「ART street」のマンガコーナー(英語・スペイン語)をリニューアルする形で、少年ジャンプ+編集部と株式会社MediBangとで共同で開発をいたしました。サービスの提供は少年ジャンプ+編集部が協力をしながら、引き続き株式会社MediBangが担当します。 「株式会社MediBangとは」...

0

春日大社近くの台湾スイーツ専門店が奈良の薬膳食材で作る 進化系オリジナル豆花『ならまち豆花』を9月10日(土)に発売!

~「ならまち遊歩」の人気限定スイーツ 『菊岡漢方チャイマサラかき氷』も継続販売~ 春日大社や興福寺からも近い猿沢池のほとりにある台湾スイーツ専門店「猿沢豆花」(所在地:奈良県奈良市、運営:有限会社ボン・シック、代表取締役:岩崎 能久)では、奈良の食材と生薬で作った進化系オリジナル豆花『ならまち豆花』を、2022年9月10日(土)より販売します。 医食同源の考えから誕生した中国・台湾の国民的健康スイーツ「豆花」を、日本の医薬文化の故郷ともいえる古都奈良の地で、薬膳コーディネーターが奈良県産の食材を用い、日本人の口に合うよう進化させた新しい豆花です。 さらに、菊岡漢方薬局様とのコラボで誕生した医食同源かき氷『菊岡漢方チャイマサラ氷』につきましても、好評につき継続提供が決まりました。(当初は2022年8月20日(土)~28日(日)のイベント「ならまち遊歩」限定メニュー) 【新商品『ならまち豆花』】 *特徴 ・不老不死を求めて作られた健康食「豆花」 ・日本の医薬文化のルーツ「奈良」産の薬膳食材を使用 ・宇陀市産大和当帰のジュレ、古代米の甘煮、奈良県産の旬の果物 ・薬膳コーディネーターでもある代表の岩崎がレシピ開発 *公式Instagram: https://www.instagram.com/sarusawadouhua/ 【『ならまち豆花』商品コンセプト】 1. 豆花(とうふぁ)とは なめらかな豆腐に、ほんのり甘いスープがたっぷり。ピーナッツや小豆、タピオカ等をトッピングして食べる台湾の国民的スイーツです。発祥は漢の時代にさかのぼり、不老不死を求めて作り出された、病弱な母のために発明されたなど諸説あります。近年、国内でも薬膳スイーツとして注目され、特に健康志向の高い女性を中心に人気を博しています。 2. 薬膳のルーツは「奈良」にあり 奈良は、古より「国のまほろば=住みよい場所」と万葉集に詠まれるなど、多くの人と文化が交流する場所でした。日本書紀によると、漢方薬(生薬)は、5世紀頃に遣隋使によって朝鮮半島から奈良に運ばれたとされ、菟田野(現在の宇陀市阿騎野)では推古天皇が薬狩り(薬草摘み)を行ったとの記録が残ります。また聖武天皇の遺愛品を収蔵した正倉院には、胡椒やクローブなど最古の生薬(スパイス・ハーブ)が保管されていた歴史があるなど、奈良はまさに「生薬」や「薬膳」の故郷といえます。 3. “豆花”と“奈良の食材”との新たな出合い “ならまち豆花” このたび猿沢豆花では、中国(台湾)を発祥とする国民的健康食「豆花」を、日本医薬の故郷といえる「奈良」の薬膳食材で、オリジナリティーあふれるスイーツ『ならまち豆花』を新たに開発しました。 宇陀市産の希少な大和当帰(葉)にリンゴを合わせた爽やかなジュレに、明日香村産の古代米(黒米)の甘煮、さらに奈良県産の季節の果実(写真は桃)をトッピング。甘すぎないスープ、自家製の豆腐との相性も抜群です! ※写真はキクラゲ、ハトムギ、タピオカ、クコの実を追加 販売予定価格:1,200円(税込) *大和当帰(葉)について 当帰はセリ科の多年草本で大和生薬の代表。血のめぐりを良くし体を温める薬効があるとして、主に根の部分は婦人科系の漢方薬として使用されてきました。セロリのような香りが特徴で、平成24年には葉の部分が非医薬品扱いに。近年エイジングケアや抵抗力・免疫力の向上などへの期待が高まり、食品や化粧品などに多用されています。当店では宇陀市産の大和当帰(葉)を使用しています。 *古代米(黒米)について 中国歴代の皇帝献上米として珍重されていたといわれる古代米(黒米)は、現在では生産量が大変少なく希少価値の高い代物。当店では、明日香村産の古代米を使用しています。 4. 薬膳コーディネーターがレシピ開発 ならまち豆花のレシピは、薬膳コーディネーターの資格を有する同店オーナーの岩崎 能久が一から考案しました。以下、岩崎からのメッセージです。...

0

累計アカウント数3万突破のAIボイスレコーダー「オートメモ」専用アプリからも録音が可能に8月29日(月)提供開始

ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター33階 代表取締役社長:小嶋 智彰)は、8月29日(月)より、AIボイスレコーダー「AutoMemo(オートメモ)」の専用アプリ(iOS版/ Android版)に、端末不要で、アプリのみで音声を録音できる新機能を提供いたします。  「オートメモ」シリーズは、録音した音声ファイルを文字で確認できるAIボイスレコーダーです。2020年12月より販売を開始し、累計アカウント数は30,000アカウントを突破しました。これまで録音には「オートメモ」、「オートメモ S」の端末が必要でしたが、「オートメモ」専用アプリ単体でも録音できる新機能を追加しました。本機能によって、端末をお持ちでない方も「オートメモ」の文字起こしサービスを利用できます。既にアプリをお持ちの方は、アップデートすることで本機能を利用できます。 弊社は今後も、より幅広いユーザーのニーズに応えられるよう、サービスの向上に努めて参ります。 <「オートメモ」専用アプリ>App Store:https://rd.snxt.jp/92682/ Google Play:https://rd.snxt.jp/64527/ 【 「オートメモ」シリーズとは 】  本シリーズは、録音した音声ファイルを文字で確認できるAIボイスレコーダーで、ブランド別累計販売台数・金額シェアNo.1(注1)を誇ります。 録音データを1つ1つ聞き直さなくても、テキストを検索して目的のデータや聞きたいところをすぐに見つけられ、インタビューや取材のメモ、会議の備忘録などに役立つツールです。 文字起こし機能の料金プランは毎月1時間まで無料でテキスト化できるベーシックプラン、毎月30時間までテキスト化できるプレミアムプラン、1回のチャージで10時間分テキスト化する10時間チャージ、1回のチャージで100時間分までテキスト化する100時間チャージの4つから選択いただけます。(・「オートメモ」本体には音声の再生機能はなく、「オートメモ」のご利用には専用アプリが必要です。 ・テキスト化にはWi-Fiによるインターネット接続と、GoogleアカウントまたはApple IDが必要です)   注1:2021年1月~12月 全国の有力家電量販店販売実績のボイスレコーダーカテゴリから自動で文字起こしができる機能を備えた製品を対象に自社集計 ■比較表 【 「オートメモ」シリーズの特長 】■該当箇所をすぐに見つけてすぐに聞ける 文字化された文章の一部をタップするだけで、その近辺から再生したり、後で探しやすいようにブックマークしたりできます。・全ファイルから検索  キーワードで検索できるので、大量のデータの中から、目的の録音データをすぐに見つけ出せます。 ・キーワード検索で頭出し  文字起こしされたテキストもキーワード検索ができます。検索結果がハイライト表示され、「∧」「∨」をタップして次や前の検索結果に移動できます。 ・文字タップで「ここから再生」  音声とテキストがシンクロしているので、テキストをタップしたあたりから音声を再生できます。 ・ブックマーク  録音中にボタンを押すとブックマークの登録ができます。話題が変わるタイミングや重要なところでブックマークすると便利です。録音後のブックマーク追加もできます。 ■進化した文字起こし精度 AIによる音声認識が進化し、文字起こしの精度が大幅に改善。自然な位置に「、」や「。」が入るため、文字起こし後のテキストが読みやすいのが特長です。 ■保存する件数や期間に制限なし 録音データはクラウドに保存されます。保存件数、期間は無制限のため、容量を気にする必要はありません。 ■データの共有、管理も簡単 録音した音声データ、テキストデータの共有も簡単にでき、不要な部分をカットするのに使える分割機能も搭載しています。 ・メールで共有  録音ファイルとテキストは、設定すればパソコンなどに自動でメール送信できます。(共有形式:文字はテキスト、音声はリンク) ・クラウドサービスへ転送  OneDrive、Google Drive、Dropbox と連携できるように設定して、音声データ、テキストデータを自動でアップロードできます。 ・録音データの分割  元の録音データを2つに分割し別々のデータにできます。長時間のデータや不要な部分を削除したいときに便利です(この機能はオフライン時には使えません)。 テキスト化前のデータは音声のみ分割して、分割したファイルごとにテキスト化できます。...

0

SHKライングループ、国際物流総合展2022に出展

SHKライングループは、9月13日(火)から9月16日(金)にかけて東京ビックサイト(東京国際展示場)で開催される「第15回国際物流総合展2022」に出展いたします(東1ホール・1-602ブース)。中国・韓国から関東向け輸入貨物フェリー混載輸送のジオラマ展示や、物流業界の2024年問題にフェリー輸送で取り組む物流改革を提案いたします。 SHKライングループとは SHKライングループは、中核をなす関光汽船、新日本海フェリー(S)、阪九フェリー(H)、関釜フェリー(K)の他、東京九州フェリー(横須賀-新門司)や蘇州下関フェリー(下関-蘇州太倉)等で構成され、貨物利用運送事業や貨物自動車運送事業も展開しており、総合物流として多様なニーズに応える「シーラインネットワーク」を形成しています。 SHKラインのネットワーク紹介 https://www.kankokisen.co.jp/equipment/group/ 左上:関釜フェリー 右上:東京九州フェリー 左下:蘇州下関フェリー 右下:阪九フェリー PRポイント SHKラインの「シーラインネットワーク」を利用することで、中国・韓国と日本各地を結ぶ国際物流サービスや日本国内を網羅するフェリーネットワークを活用した国内物流サービスを展開することができます。 また、フェリー輸送にモーダルシフトすることにより、カーボンニュートラルに貢献することはもちろんのこと、物流業界の2024年問題と言われる労務問題解決の端緒(トラックドライバー不足、人件費の削減、陸送による事故や渋滞の回避等)となること、間違いなしです。 出展内容 ・関光汽船(山口県下関市) 本州最西端の下関港(山口県)で、中国・韓国に週9便の定期航路および韓国を経由した複合輸送サービスを展開しています。 高度な専門知識やノウハウが要求される国際物流において、豊富な経験と実績に基づいた通関・荷役・輸送のスムーズな連携により、他港にはないスピーディーな輸送を確立しています。ご提案する「フェリー輸送」は、トータルリードタイムの速さや物流コスト削減だけでなく、フェリーの特性を活かした高品質な輸送、定期運航による利便性、CO2削減や在庫改善等の高付加価値の輸送サービスを実現します。 ・関釜フェリー(下関-韓国/釜山)毎日1便運航、土日曜を含む週7便運航です・蘇州下関フェリー(下関-中国/蘇州太倉)週2便運航、高速の約34時間で結びます ・阪九フェリー(大阪泉大津・神戸-新門司)毎日2便運航、約12時間30分で結びます ・東京九州フェリー(横須賀-新門司)毎日1便運航(日曜・祝日運休)高速フェリーで約21時間で結びます ​ 出展者プレゼンテーションセミナー テーマ:蘇州下関フェリーや東京九州フェリーなどシーラインネットワークが繋ぐ輸送事業の紹介日 時:2022年9月16日(金)15:00~15:30場 所:セミナーA会場 4-G参加方法:当日受付先着順、聴講無料、定員100名(予定)詳細は国際物流総合展2022 ホームページをご覧ください。https://www.logis-tech-tokyo.gr.jp/ltt/visit/seminar.html