Category: 産業・経済

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外食業/飲食料品製造業を中心とした「特定技能外国人総合支援サービス」を開始

“日本の美味しいを世界に” 和食×海外の架け橋となる人材サービス 和食料理人向け海外求人サイト「Washokujob」を運営する株式会社Japan Food Consulting(本社:東京都新宿区、代表取締役:峰佳久)が、特定技能制度の活用を検討されている企業様向けに、総合支援サービスを新たに開始いたします。 和食がユネスコの無形文化遺産に登録されるなど、”日本の食”は世界で大変注目されています。当社では、”日本の美味しい”を世界に広げるべく、日本人和食料理人が海外で活躍するための架け橋として、海外求人サイトを運営して参りました。 一方で、日本における外食の分野では、慢性的な人手不足が続き、外国人材の雇用ニーズが高まっています。2019年4月から始まった特定技能制度を活用して外国人材を迎え入れ、”人手不足の解消”に貢献しつつ、”正しい日本の食”を習得した料理人を育成し送り出すことで、更に”日本の食”を世界に普及させていきたいと考えております。 「特定技能外国人総合支援サービス」について 「特定技能外国人総合支援サービス」では、食の分野(外食業/飲食料品製造業)を中心に、在留資格の要件を満たす外国人材の紹介から、特定技能外国人に対する支援の代行まで、一気通貫でサポートさせていただきます。※食の分野に限らず、特定産業分野内であれば、ご相談をお受けします。 ■ 外国人材の紹介海外の送出機関・人材紹介会社であるパートナー企業と連携し、在留資格の要件である、日本語能力/技能水準を満たした外国人材をご紹介します。また、選考から採用決定後の渡航・入社までもご支援いたします。 ■ 特定技能外国人支援受入れ機関(採用企業)が特定技能外国人に対して義務付けられている支援について、支援計画の策定から支援の実施まで、当社で代行いたします。 ■「特定技能外国人総合支援サービス」HPhttps://tokuteiginou.washokujob.com/ 和食料理人向け海外求人サイト「Washokujob」について 「Washokujob」は”和食×海外”に特化した、和食料理人と海外日本食レストランを結ぶ求人掲載サイトです。海外を中心にしている為、海外志向の高い料理人が多く、有名店や海外勤務経験のある料理人にも登録いただいているのが特徴です。日本語が話せない企業の担当者にも、日本語以外に3言語(英語・中国語・広東語)対応できるスタッフがいるため、安心してお申込みいただけます。また、国家資格キャリアコンサルタントを保有するスタッフもおり、求職者の海外転職やキャリア全般に関する相談の受け付けや支援もしています。 会社概要 会社名:株式会社Japan Food Consulting所在地:東京都新宿区新宿2丁目8-1 新宿セブンビル6F代表取締役:峰 佳久主な事業内容:和食料理人向け海外求人サイト「Washokujob」運営有料職業紹介事業 許可番号:13-ユ-312270特定技能登録支援機関 登録番号:21登-006740海外求人サイト「Washokujob」:https://washokujob.com/特定技能外国人総合支援サイト:https://tokuteiginou.washokujob.com/

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【新聞業界に関する公募企画】「メディアの未来プロジェクト」の推薦作品やサービスを募集

メディアの未来を追いかけ、見出し、メディア起点で事業創造を応援するメディア「メディアインキュベート」(http://media-incubate.com/media)より選定 2022年2月6日(日)、未来を切り拓こうとする方々を応援する株式会社メディアインキュベート(代表取締役社⻑:浜崎 正⼰、以下「メディアインキュベート」)は、メディア「メディアインキュベート」(https://media-incubate.com/media/)にて行っている「メディアの未来プロジェクト」にて公募企画を始めました。今回は新聞業界に関するものです。 これまでに『新聞業界の未来プロジェクト』(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000141.000018590.html)と題して、学び合いの場作りに取り組んでまいりました。今回、各新聞社でお取り組みのプロジェクトなどのご推薦作品やサービスを公募し、表彰制度を策定の上、定期的な発表をさせていただけたらと思っております。 日々変化するメディアの現状に対し、果敢にチャレンジし続ける方々を応援し、表彰してきました。今回の「メディアの未来プロジェクト」は、プロジェクト、事業全体に焦点を当て、表彰させていただくものになります。 メディアのアップデート(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000018590.html)を目指し、日々活動してまいりましたが、メディアの未来プロジェクトを通して、メディア業界への貢献が微力ながらできる部分があれば幸いです。 ※本サービスにご関心のある方はこちらよりご連絡ください。当社は協業、共創をとても大切にしています。■LINE:https://page.line.me/wix9230g■メール:masaki.hamasaki@media-incubate.com■問い合わせ:http://media-incubate.com/about-mediaincubate/■550名を超えるオープンチャット「起業家、経営者の悩み相談所(前向きに議論し、自ら調べ、共に学び合いながら、なるべく手助けし合いたい)」:https://line.me/ti/g2/diWBbvYyoIVkYqHPuoYkXmfbYJeOAM8CRe1soA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default ・株式会社メディアインキュベートについて メディアインキュベートは、メディアのアップデートを志し、メディアの事業開発と、メディアで事業開発を⾏っております。スタートアップ、業態転換や再編のための投資と⼈材、組織⾯のサポートを実施します。 メディアの業界誌「Media Innovation( https://media-innovation.jp/ )」の創設と運営に携わっており、⽇々、メディア業界に貢献するべく、情報発信とコミュニティを形成しております。メディアを起点に事業を⽣み出し、メディアの未来をつくるべく、場をつくり続けています。また、書籍レーベルのMedia Incubate Booksにて、起業家・投資家必⾒の「Venture Deals」の出版も控えております。 また、代表の浜崎が千葉県佐倉市(http://www.city.sakura.lg.jp/)の出⾝であることもあり、「千葉/CHIBAコンバレー構想」(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000063.000018590.html )を掲げ、千葉県の産業育成、クリエイターエコノミーの集積地となることを⽬指し、活動しております。 これまでに、■スポーツ(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000148.000018590.html)■車(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000151.000018590.html)■不動産/住宅(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000153.000018590.html)■映画(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000132.000018590.html)■農業/漁業/林業(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000169.000018590.html)■ウェディング、観光/宿泊業(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000182.000018590.html)■文化/アート(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000160.000018590.html)■NFT(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000170.000018590.html)■アニメ、漫画/ウェブトゥーン(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000125.000018590.html)■マーケティング(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000136.000018590.html)■プロ経営者/社外取締役(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000166.000018590.html)■社会的インパクト投資(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000145.000018590.html)■プログラミング/外国語/福祉(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000116.000018590.html)■新聞業界(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000141.000018590.html)■ラジオ業界(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000138.000018590.html)■テレビ業界(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000139.000018590.html)■出版業界(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000165.000018590.html)■ファッション産業、化粧品産業(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000188.000018590.html)の学び合いコミュニティを設立してまいりました。 合わせて、①株式会社医療の未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000211.000018590.html②株式会社科学の未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000210.000018590.html③株式会社スポーツの未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000201.000018590.html④株式会社車の未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000202.000018590.html⑤株式会社イノベーションの未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000186.000018590.html⑥株式会社金融の未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000193.000018590.html⑦株式会社ちいきの未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000187.000018590.html⑧株式会社経営のみらい:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000018590.html⑨株式会社こどものミライ:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000190.000018590.html⑩株式会社クリエイターの未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000192.000018590.html⑪株式会社食の未来:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000212.000018590.htmlなどの設立準備室を設置しており、社長、CXOを募集(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000189.000018590.html)も行っております。 事業承継に悩んでいる経営者(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000076.000018590.html)の学び合いコミュニティを設立したり、21歳の方に社長(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000018590.html)となっていただいたこともあります。 メディアインキュベートでは、チーフメディアオフィサーの普及(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000166.000018590.html)に取り組んでおり、今回、それを体現するべく、産業別メディア・コミュニティを構築しながら、事業推進を支援いたします。 起業家、経営者のお悩み相談所(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000018590.html)も500名を超えて、活発な議論がされています。 メディアのアップデートを志し、実行し、(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000018590.html)メディアの未来に貢献できるような取り組みにしていければと思います。各産業別の経営者と共に、思いを持っている領域や知見のある場所で、共に支えていきたいパートナーの方々も募集中です。ぜひお気軽にご連絡いただけたら幸いです。 メディアの未来プロジェクト「メディアインキュベート:http://media-incubate.com/media」では、 ■メディア『2100:https://page.line.me/973btxme』■メディア『2030:https://page.line.me/149eyhbh』■こどもの未来に寄与する⽅々を応援し、共に未来を創る「こどものミライ(https://kodomomirai.com/)」■経営者の悩みに寄り添い続け、共に未来を創る「経営のみらい( https://media-incubate.com/keiei-mirai/ )」■地域の課題に目を向け、関係人口的を増やすことに寄与し、地域を共に創る「ちいきの未来(https://media-incubate.com/chiiki-mirai/、https://page.line.me/143lsjuq)」などのメディアを⽴ち上げ、それぞれのメディアに紐付いてプロジェクトも推進しております。 具体的には、 ■事業承継コミュニティ『次世代起業家魂:https://page.line.me/697immax』※経営のみらい■千葉県をきっかけに地域の産業創造に貢献する『千葉/CHIBAコンバレー構想協議会:https://page.line.me/813tizgx』※経営のみらい、ちいきの未来、こどものミライ■こどもの未来づくりに貢献する⽅々を応援する『こどもの未来アクセラレーター:https://page.line.me/003slnpt』※こどものミライ、経営のみらい、ちいきの未来■メディアで事業開発を⾏う研究組織『Media Accelerator(メディアアクセラレーター):https://page.line.me/wix9230g』※「FundTimes( http://media-incubate.com/fundtimes/ )」、経営のみらい、こどものミライなどですが、それらを下支えするかたちで、550名を超える起業家、経営者などが集まるLINEのオープンチャット「起業家、経営者の悩み相談所」( https://line.me/ti/g2/diWBbvYyoIVkYqHPuoYkXmfbYJeOAM8CRe1soA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default )も運営して来ました。 よりメディアインキュベートの事業への思いについてご関⼼のある⽅がいらっしゃれば、下記よりご覧くださいませ。 ■メディアがどんどんと事業会社化していく・・・メディアインキュベート 浜崎 正⼰ 社⻑に聞く https://media-innovation.jp/2019/07/14/mediaincubate-interview/■メディアの競合はメディアなのか、橋渡し役の必要性、メディアインキュベート 浜崎正⼰社⻑・・・メディア業界2020年の展望(13) https://media-innovation.jp/2019/12/31/2020-outlook-hamasaki/■場起点の「共創」と「ファンクラブ化」、Media Incubate 浜崎・・・メディア業界2021年の展望(3) https://media-innovation.jp/2020/12/22/2021-outlook-mediaincubate/■【Media...

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中華圏への発信力をプロデュース!!動画マーケティング支援「響く中華圏PR」ローンチ

「しっかり伝える」YouTubeインフルエンサーと、「気軽に楽しく認知」TikTok広告をトータルコーディネイト 響く中華圏PRは、主に台湾を中心に中華圏で影響力をもつ中国語発信のユーチューバーを活用したインフルエンサーマーケティングと、「TikTok売れ」が話題となったTikTokの短尺動画の制作から広告運用までトータルコーディネイトするサービスです。 今やPR戦略の定番とも言える動画を活用した「ストーリーで戦う」ためのSNS戦略とコンテンツを提供致します。 中華圏最大のセールである「独身の日」でも、現地ECプラットフォームもネット戦略を幅広く展開する中で、YouTube、TikTok戦略に重点を置いて展開しています。 ▼アプリDL数世界No.1となったTikTokは、台湾でも急速に利用者拡大中2020年にはアプリダウンロード数でFacebookを抜き、世界1位となったTikTok。 台湾では500万ユーザーを抱え、既存のInstagramやFacebookを猛追、日本同様、TIkTok特有の「広告をストレスを感じない」気軽さが好評を得ています。 ▼YouTubeはもはやテレビの代替化が完了YouTubeにおいては、既に人口の90%が利用、対してテレビ局の視聴率は1%を割り込む等、年々格差が拡がっている状況となり、芸能人やメディアのみならず、政府要人もアカウントを開設/発信する等、テレビメディアからの代替えが完了している状況です。 ▼「しっかり伝える」YouTubeと、「端的に楽しく発見する」TikTokYouTubeの特徴は、知りたい情報を丁寧に詳しく提供すること、そしてインフルエンサーと長く接するからこそ親しみ・愛着をもって、能動的に動画を視聴してくれる点があります。 対してTikTokは、短い動画でサクサクと楽しみながら、「気軽な発見をする」ストレスフリーな受動的体験が魅力です。 「気軽な発見」は、広告においても同様で、ライトなタッチポイントでありながら、アクション繋がる情報発信が可能です。 これらの特徴に基づいて、中華圏においての動画戦略をプランニングし「ストーリーで戦う」SNS戦略を提供致します。 ▼メーカー、ゲーム、アプリ、観光等幅広いジャンルに対応響く中華圏PRにおいては、現地に向けたネットショップでの商品購買に向けたPRから、ゲーム等のアプリDL促進、更には日本の観光地PRなど幅広いジャンルに対応可能です。 今後の海外展開に向けてまずはお気軽にご相談ください。 ▼サービスローンチに合わせて、オープンロジ社とのウェビナーを開催今回のサービスローンチに伴い、2月24日(木)17:00からウェビナーを開催致します。海外展開におけるマーケティングのポイント等、海外展開を成功させるためのリアルなストーリーをご案内致しますので、合わせてお気軽にご参加ください。 <ウェビナー概要>EC販売を主軸にする!EC運営困りごとあるある解決セミナー〜YouTube,TikTok、新たな動画PRの波に乗るには?新たな売れる販路づくりとは?〜 登壇者DMST 長岡 賢二オープンロジ 臼井 拓也開催日時:2月24日(木)17:00-18:00参加お申し込み:https://onl.la/fXTNvuP Shopifyや国内外のマーケットプレイスなど、様々なサービスの発展により、日本のみならず海外への販路拡大も可能な時代になりました。 しかし「作っただけでは売れない」「情報発信するにはどうすれば?」等、いざECサイトを運営してみると分かるEC運営の課題があります。そういった課題を解決するにはどうすれば?というお悩みを一つ一つ紐解くセミナーとなります。今回のセミナーについて対象者 ゼロからECを始めたいと思っている事業者様 EC運営で直面する課題の解決方法を模索している方 海外展開を成功させるためのリアルなストーリーを知りたい方 海外配送の基礎知識や手間を省く手段を知りたい方 ウェビナー内容 初月から売上を構築する越境ECマーケティング実例 今や欠かせないネット動画マーケの本質とは ネットの新たな販路となる新・顧客キャッチャー!について 海外配送で抑えるべきポイントについて DMST合同会社について国内外のYouTuberマネージメントを黎明期から従事してきた長岡賢二代表によって2021年3月に設立。「遊び・心・工夫、新たな視点で課題を解決する」をテーマに、地域振興となるクレーンゲームジャパン社との今回の商品流通事業や、また日本国内へのマーケティングのみならず、中華圏、英語圏、東南アジア方面など、多方面のマーケティングを展開、海外進出支援事業も行っている。YouTubeやTikTokを活用した動画マーケティング支援サービス「響く中華圏PR」のサービス提供開始 お問合せ:http://www.dmst.pro【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】DMST合同会社 広報担当:長岡

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オンラインで旧正月の文化を楽しむ、学ぶ:オンライン習い事カフェトークが中国語圏の旧正月文化に関するオンラインイベント、レッスン特集を公開

日本最大級オンライン習い事「カフェトーク」 世界中の講師と生徒をつなぐオンライン習い事サイト「カフェトーク(http://cafetalk.com/)」を運営する株式会社スモールブリッジ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:橋爪小太郎)は、2022年2月4日、中国、台湾の旧正月について学ぶ特別レッスンなどを紹介する「カフェトークで旧正月を楽しむ」特集をリリースいたしました。 ■世界の講師陣が各国からオンラインレッスンを提供するカフェトークでは、毎月一つの地域、イベントにスポットを当て、関連の言語のみならず文化について楽しく学ぶ提案をしています。2022年2月は「中国語圏の旧正月」がテーマ、関連のオンラインイベント、特別レッスンをご紹介します。 ■オンラインで旧正月を楽しむ特集ページURLhttps://cafetalk.com/campaign/2022/season/lunar-newyear/?lang=ja ■期間中に無料オンラインセミナーも実施します。​2022年2月16日(水)22:00〜 (日本時間)「各地の中国語・旧正月文化・ランタンの謎々遊びなど」2022年2月17日(木)21:00〜 (日本時間) 「中国のネット新語・流行語」2022年2月25日(金)22:00〜 (日本時間)「台湾のお寺文化」2022年2月26日(土)20:00〜 (日本時間)「日本人中国語学習者によく見られる発音の問題点」 ■オンラインで旧正月を楽しむレッスンは18種類、実施言語(繁体字、簡体字)を明記しました。 カフェトークでは、オンラインでボーダーフリーに世界の文化を楽しむ企画を定期的に行っています。 ▼カフェトークとは  「カフェトーク」とは、「いつもの生活に世界のスパイスを」をコンセプトに、スカイプやZoomを使って、90カ国を超える世界中の講師からマンツーマンのオンラインレッスンが受講できる、日本最大級のオンライン習い事レッスンサイトです。 語学のみならず、音楽、フィットネス、ダンス、自分磨き、家庭教師レッスンなど豊富なバラエティあるカテゴリーのオンラインレッスンが揃っています。 <オンライン研修、福利厚生としての法人様対応も強化中>リアルタイムにご受講者様の受講状況がわかる管理者向けページをご用意し、講師陣と連携をとり効果を実感できるオンラインレッスンを提供しています。固定のポイントを自由に使っていただくスタイル、または決められた回数を決められた期間に受講する研修スタイルも対応可能です。 <オンラインでレッスンを提供したい先生を随時募集しています>講師申請:https://cafetalk.com/tutor/page/?t=p&lang=ja コロナ禍で現役で頑張る先生たちの声:715名が回答した「よかったこと、難しかったこと」 回答まとめ:https://cafetalk.com/tutor/tutor-voices/?lang=ja ▼会社概要 会社名 :株式会社スモールブリッジ( http://small-bridge.com )代表者 :代表取締役 橋爪小太郎所在地 :東京都渋谷区道玄坂1-21-1 SHIBUYA SOLASTA 3F 【お客様お問い合わせ先】●カフェトークサポート専用スカイプ:cafetalk.jp●お電話でのお問い合わせはこちら:050-5539-3419●お気軽にチャットでお問い合わせ:カフェトークページ右下チャットボックス

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福建省随一の経済都市泉州が世界遺産登録②

製造業による街興しで一変 昨年10月9日、中国共産党泉州市第13回代表大会では、海のシルクロードの建設および世界遺産モデル都市の創出という目標が提起された。大会の報告には「海のシルクロードの総合ハブとなり、経済と貿易を結び付け、文化をアピールし、都市と都市をつなぐ重要な門戸の建設に尽力する。東南アジアに向けた工業・商業の中心を構築するとともに、中華海洋文明を現在進行形で継承し、世界遺産保護モデル都市を建設し、『漲海声中万国商〔万国の商人、波音と共に来たりて賑わう〕』の新たな繁栄を蘇らせる」とある。 こうした目標は遺産が映し出す泉州の特質――古から続く商業都市であるという点を物語っている。「泉州は人が多く土地は痩せ、耕したくとも開墾する土地とてない。南部には海が見渡す限り広がり、異国に通じる船が毎年造られている」。宋代の謝履が描いた『泉南歌』を読むと、泉州の地理的環境により貿易ビジネスが泉州人のDNAに深く刻み込まれたことが分かる。改革開放後、泉州人に備わる天性のビジネスセンスは瞬く間に呼び覚まされ、長らく陰を潜めていた大商業都市が再び姿を現した。 中央政府は1979年、福建省と広東省を対外開放試験区に定めた。両省の対外経済活動には特殊政策とフレキシブルな措置が講じられ、大きな主導権を与えることで他地域に先んじて経済をできるだけ早く発展させるとした。宋元時代より培われた開放と包容という同市の性格は改革開放の精神ともぴたりと合致し、泉州人はまさに水を得た魚のようになった。 泉州の対外開放の初期においてはその外資に対する寛容さがプラスに働いた。改革開放後に泉州市外資弁公室主任を務めた陳民団氏は、当時泉州は泉州戸籍を持つ大勢の華僑の力を借り「三来一補〔委託加工貿易+補償貿易〕を展開し、「部品雑貨で巨大市場と多額の外貨を獲得する」構図を創り上げたとふりかえる。 泉州政府は当時、香港、台湾、東南アジアへ積極的に人員を派遣し、華僑や香港・マカオ在住の泉州人が故郷で投資をするよう促した。華僑は泉州の優遇政策を活用し、合弁工場から独資工場に到るまで全国的な有名企業を同市で数多く設立している。フィリピン華僑である林国良氏は1982年に泉州に戻り「泉州電視機廠〔テレビ工場〕」を設立。生産に当たっては現地の協力企業である泉州電子工業公司の工場や工員を利用したという。中国のテレビ所有台数は当時きわめて少なく、初回生産の数百台は瞬く間に全国に販売されていった。 海外の紡績業界である程度成功していた華僑たちが泉州最初期の服飾業界をリードしたが、泉州のアパレル業界が全国的にも評判が良いのは、やはり現地人の市場経済についての冴え渡るセンスによるところが大きかった。人々がまだ生産にしか目を向けていない頃、彼らは広告、宣伝、ブランドによる効果についてすでに理解していた。20世紀終盤、中央テレビの5チャンネルでは一時、泉州のスポーツブランドのCMがひっきりなしに流れていたという。ブランドマーケティングはまずスポーツウェア産業において抜群の効果を発揮し、その他の産業もこれに続き、同じ手法で規模を拡大していった。 時代は移ろい、現代の経済発展レベルにおいてはすでにある種の逆転が起きている。かつての海外市場は多くの分野ですでに中国本土より劣っているほか、母国で投資した華僑は第二世代、第三世代へと世代交代を果たした。今後いかに華僑の力を再び借り本土の経済に新たな活力を注ぐかが、沿海部各省が抱える新たな課題となっている。 迫られる産業構造転換 「努力してこそはじめて成功する」泉州人は、徒手空拳で中国民間経済の奇跡を生み出した。昨年の最新データによれば、全国の経済規模トップ20の都市のうち、泉州の民間経済の割合は最も高く81・5%に達しており、紡績服飾、製靴、建材・住宅関連用品、石油化工、機械設備、食品飲料、工芸製品、電子情報、製紙・印刷からなる9件の1000億元クラスの産業クラスターを抱えている。 これらのほとんどが既存産業だが、一昨年から続く新型コロナウイルス拡大は泉州の生活用品・消耗品を主とする産業構造に重大な打撃を与え、GDPは2020年第1四半期に10・3%下落した。最終的には年間成長率2・9%にまで回復したものの、福建省全体の3・3%を下回る結果に終わった。 泉州の産業計画においては「テクノロジーイノベーション」「デジタル化」などが頻出ワードとなっており、同市の強みである製造業の構造転換と高度化に対する緊迫感が伝わってくる。改革開放初期における外資に対する優遇と同様、泉州は現在、テクノロジー分野において政策優遇を最大限に適用しており、3~5年でテクノロジーに対する投資、ハイテク企業、ハイエンド研究開発プラットフォーム、ハイレベル人材の倍増の実現に努めると同時に、全省に先んじてイノベーション・バウチャー〔ベンチャー企業と各種研究機関の連携を促進する利用券〕を配布し、企業の科学技術関連サービスの利用を補助している。 構造転換に関する泉州の焦りは、新たな時代背景のもと従来の優位性が弱まっているためと洪氏は説明する。泉州は当初、企業間の良好な産業チェーンを構築して個人プレーの構造を改め、独自のエリアアドバンテージを形成していた。製造業とサービス業は産業チェーンのなかで緊密に結びついており、これが泉州の民間経済の最も重要な経験則だと洪氏は考える。例えば、泉州にかつて存在した繊維産業ビルやファッションビルは原材料と衣料既製品の専門市場であり、こうした集積効果が産業間の流通を加速させ、1兆元クラスの産業チェーンの誕生を促した。しかし時代の流れとともに状況も変わり、繊維・ファッションビルを訪れる顧客が減り、インターネットショップの流通量が日増しに増加しているなか、サービス業の構造転換が進んでいる。 「工業化に続くポスト工業化の時代において工業にいかに新たな活力を注入していくか、これこそ現在のサービス業が解決すべき問題だ」と洪氏は語る。泉州は第14次5カ年計画に際し、デジタルサービス、商業・貿易・物流、文化観光、健康サービス、金融サービスを重要な基盤とする近代的なサービス業体系の構築を提起した。なかでもデジタルサービスと製造業の深い融合の推進や、周辺エリアからさらに全国へと広がるビジネスセンターと宅配便物流ターミナルの建設といったアクションの意図は、すべて製造業とサービス業の再連携を図り、相互補完を実現することにある。 第14次5カ年計画ではすでにテクノロジーイノベーションの展開が既存の製造業より優先されている。これからの泉州はアパレル工場にシューズ工場が隣接するだけの都市ではない。環泉州湾イノベーションセンターでイノベーション集積エリアを形成する。泉州ソフトウエアパーク・華僑大学・洛江ハイテク企業クラスターを直結させ、大規模な研究所やプラットフォームを集中的に建設していく計画だ。泉州科学城の建設計画も加速しており、時空産業、スマート情報技術などの新たな業種の配置を進めていく。 泉州を近代的中核都市にする青写真には、いまなお一貫して海洋文化に特有の開放と包容の精神が流れている。対外開放の深化を背景に再度の大航海に乗り出し、沿線国家・地域との協力を深めていくことで全方位型対外開放の新たな形をつくる――それが「21世紀海のシルクロード」の先行エリアであり要衝たらんとしている泉州の狙いだ。 『中国新聞週刊』記者/倪偉 翻訳/神部明果 /CNSphoto

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イソップ物語から中国古典まで、仕事に人生に効く77の“深イイ話”で視点が変わる。 『ものの見方が変わる 座右の寓話 携書版』発売

株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(本社:東京都千代田区、取締役社長:谷口奈緒美)は2022年1月28日に『ものの見方が変わる 座右の寓話 携書版』(戸田智弘・著)を刊行しました。 「寓話」は人生の教訓や真理を伝えてくれるツール 「教訓」や「真理」という言葉に、みなさんはどんなイメージを持ちますか? とっつきづらさや小難しさや感じる方も多いでしょうか?こうした「一見抽象的で分かりにくいけれど大事な教え」を、物語のかたちをとることで自然と受け入れるようにしたもの ―――それが「寓話」です。 本書はおなじみのイソップ寓話から世界の民話、古典、逸話など古今東西語り継がれてきた77の寓話を集め、その解説を載せました。解説には一般的に語られる解釈に加え、通説とは異なる視点や現代的に見直した解釈など多面的に物事をとらえられるようなアレンジが施されています。 仕事で悩んだとき、人前でちょっと良いことを話したいとき、「寓話」が役に立つ! 本書では、自らの仕事や人生についての考えを深めるのにはもちろん、スピーチやプレゼンなどの話の材料としても使えるような、ユニークで取り入れやすい寓話が多数収録されています。 読んだあと、誰かに話して伝えるという活用シーンを想定し、すべての寓話は長くとも2分以内で話せるようにまとめていています。また、耳で聞いても理解できるような心地の良い言葉・表現を使っているため、話がスッと頭に入ってくるように仕上げました。 会社や組織の朝礼などであいさつをするとき、ご自身のブログやSNS投稿での「話のネタ」に困ったとき、ちょっとしたネタ帳としても活用できる内容です。 77の寓話はそれぞれ15の章に分類されています。きっと今の悩みや現状に合った寓話が見つかるはずです。 本書を通じて寓話の面白さを味わうとともに、 仕事や人生などのさまざまなものの見方を身につけましょう。 書籍概要 【目次】第1章 視点と視野と視座第2章 幅広い認識としなやかな思考第3章 思慮深さと正しい判断第4章 聡明さと創造的な仕事第5章 強い組織の精神第6章 働く姿勢と働く意味第7章 正義の心と共同体第8章 科学技術と社会の関わり第9章 人生の道理と「有り難う」第10章 欲望との付き合い方第11章 学びの心得と学ぶ理由第12章 挑戦と持続可能性第13章 自分の物語の描き方第14章 生と死のつながり第15章 どんなときでも「ものは考えよう」 【著者情報】戸田智弘(とだ・ともひろ)1960年愛知県生まれ。北海道大学工学部、法政大学社会学部卒業。著書に『働く理由』『続・働く理由』『学び続ける理由』(以上、ディスカヴァー)、『海外リタイア生活術』(平凡社新書)、『元気なNPOの育て方』(NHK生活人新書)、『就活の手帳』(あさ出版)、『「自分を変える」読書』(三笠書房)など。 【書籍情報】 タイトル:『ものの見方が変わる 座右の寓話...

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中国、中医薬と「一帯一路」共同建設を推進、中医薬国際協力施設50カ所を建設

 1月15日付新華社電によると、中国国家中医薬管理局と「一帯一路(Belt and Road)」建設推進指導小組弁公室がこのほど、「一帯一路」共同建設と中医薬の質の高い融合を推進する発展計画(2021~25年)を発表した。第14次5カ年規画(2021~25年)期間中、「一帯一路」共同建設参加国と協力して中医薬海外センター30カ所を建設し、これら国々の人々に質の高い中医薬サービスを提供する。  中医薬は長年の発展を経て、ますます多くの国から認められており、中医薬医療や教育、科学技術、文化、産業などの国際協力が積極的な進展を得ている。  計画では、世界の衛生ガバナンスや医療衛生、科学技術イノベーション、国際貿易、健康産業など8分野での協力を深めることに重点を置き、具体的な措置や一連の計画を打ち出している。世界保健機関(WHO)との協力計画では、中医薬による新型コロナ治療効果の承認や普及の促進を図る。「一帯一路」中医薬合同実験室建設計画では、中医薬による重大感染症の予防・治療で、オーストリアと合同実験室の建設を推進する。  計画が設定した発展目標によると、25年までに30項目の中医薬国際基準を公布し、中医薬国際協力施設50カ所を建設する。国家中医薬サービス輸出拠点の建設や中医海外援助医療隊の派遣のほか、民間団体が中外友好中医病院の建設を模索するよう奨励する。(c)Xinhua News

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糖尿病食の世界市場は2027年まで年平均成長率5.6%で成長する見込み

2022年01月25日にREPORTOCEANが発行した新しいレポートによると、-糖尿病食の世界市場は、予測期間2021-2027年にかけて5.6%以上の健全な成長率で成長すると予測されています。糖尿病食の世界市場は2027年に162.4億米ドルに達する。糖尿病食の世界市場は、2020年に約110億9000万米ドルと評価され、予測期間2021-2027年には5.6%以上の健全な成長率で成長すると予想されています。 レポートを購入する前に、無料のサンプルページをリクエストしてください: https://reportocean.com/industry-verticals/sample-request?report_id=bw2672 市場の概要: 糖尿病用食品は、糖分や炭水化物の含有量が少なく、血糖値の管理を支援する食事療法用食品です。ラクチトール、アスパルテーム、ソルビトールなどの低カロリー甘味料やそれを使用したダイエット飲料も糖尿病食に含まれる。糖尿病の発症や肥満に対処するための医療用食品やインスリンの製造において、糖尿病食の利用が世界中で増加しており、市場の成長を後押しすると期待されています。世界中で糖尿病の有病率が高まっていることは、糖尿病用食品市場の成長を促す主な要因となっています。糖尿病の素因となる世界的な高齢化により、糖尿病食用アイテムの市場成長が予測されています。国際糖尿病連合によると、2019年にはおよそ4億6300万人(20~79歳)が糖尿病を患っており、2045年にはこの数字は世界全体で7億人にまで上昇すると予想されています。さらに、65歳以上の成人の5人に1人が糖尿病を患っていると言われています。世界保健機関によると、世界の60歳以上の人口に占める割合は、2015年から2050年の間に12%から22%へとほぼ倍増すると言われています。2050年には、世界の高齢者の80%が低・中所得国に住むことになります。しかし、低カロリーの甘味料やその他の健康成分を使用した結果、糖尿病食のコストが高くなり、糖尿病食の健康上の利点に関する認識が不足していることが、2021~2027年の予測期間における市場の成長を阻害しています。また、糖尿病患者の間で栄養ドリンクの需要が高まっていることや、メーカーが市場での存在感を高めるために新しい研究開発施設の建設を重視するようになったことも、予測期間中の市場成長を高めると思われます。 糖尿病食の世界市場は、アジア太平洋、北米、欧州、中南米、その他の地域などの主要地域に区分されます。北米は、高血糖値、高齢化、肥満の結果として増加する健康上の合併症に起因する市場シェアの点で、世界中で最も支配的な地域です。一方、アジア太平洋地域は、2021年から2027年の予測期間中に最も速い成長を示すと予想されています。急速なグローバル化、人口増加、消費者の可処分所得の増加、乳製品や製菓部門の急速な拡大などの要因は、アジア太平洋地域全体の糖尿病食市場に有利な成長見通しを生み出すでしょう。 本レポートに含まれる主な市場関係者は以下の通りです: Newtrition Plus Health and Wellness Pvt. Ltd  Nestle S.A. Unilever Plc. PepsiCo Inc. Cadbury Plc. The Coca-Cola Company Kellogg, Company Fifty 50 Foods, Inc. Mars Inc. Herboveda India...

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AirX、中国の「空飛ぶクルマ」メーカーEHang(イーハン)社と販売パートナー契約を締結

空のモビリティプラットフォームを開発する株式会社AirX(本社:東京都新宿区、代表取締役:手塚 究、以下「AirX」)は、EHang Holdings Limited (本社:中華人民共和国 広東省 広州市、以下「EHang」)と事業提携し、EHangが開発するEH216 seriesのAAV(自律飛行型航空機)に関する日本国内における販売代理契約を締結した

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『羅小黒戦記』とアニメイトカフェのコラボレーションが決定!DECOTTO by animate cafeで開催

2022年1月26日〜2月28日までの期間限定開催 人気アニメ・ゲーム作品とのコラボレーションを展開する株式会社アニメイトカフェは、『羅小黒戦記』とのコラボレーションカフェを、DECOTTO by animate cafeで開催いたします。コラボレーションカフェでは、キャラクターがプリントされたドーナツやクッキーなどがお楽しみいただけるほか、アニメイトカフェ限定描き下ろし・描き起こしイラストを使用したオリジナルグッズなどを販売いたします。 開催概要 『羅小黒戦記』は、中国漫画家・アニメ監督のMTJJおよび寒木春華スタジオが制作したアニメ作品です。2011年に動画サイトで公開され人気を博し、2019年には本編の前日譚が描かれた劇場版が公開。日本でも2020年に日本人キャストによる日本語吹き替え版が公開され、話題となりました。 本コラボレーションカフェでは、黒ネコ姿のシャオヘイがプリントされたドーナツなどのコラボメニューや、アニメイトカフェ限定描き下ろし・描き起こしイラストを使用したオリジナルグッズのお買い物をお楽しみいただけます。 コラボレーションメニュー(一部抜粋) ・キャラクタードーナツ CHOCOTTO DECOTTO/600円/全2種・DECOTTO COOKIE/500円/全2種・DECOTTO SOUP/600円/全1種 メニューラインナップ アニメイトカフェ限定グッズ(一部抜粋) ・BIGアクリルスタンド/1,600円/全2種アニメイトカフェ限定描き下ろしイラストを使用!! BIGアクリルスタンド・トレーディング缶バッジ/400円/全10種アニメイトカフェ限定描き起こしイラストを使用!! トレーディング缶バッジ・CoLotta トレーディングアクリルプレートキーホルダー/800円/全15種 CoLotta トレーディングアクリルプレートキーホルダー イベント情報 【イベント名】『羅小黒戦記』 × アニメイトカフェ 【開催期間】2022年1月26日~2月28日 【開催店舗】DECOTTO by animate cafe 【利用方法】2022年1月26日〜1月30日…抽選予約(WEB受付)他日程…フリー入場※フリー入場であっても混雑状況により整理券制とさせていただく場合がございます 【特設サイト】https://cafe.animate.co.jp/event/luoxiaohei2201/ 【権利表記】(C)2022...