Author: 伊藤

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第5回デジタル中国建設サミット「2021年中国のデータ生産量が世界2位に」

第5回デジタル中国建設サミットが23日、福建省福州市で開催されました。 開幕式では、国家インターネット情報通信弁公室が「デジタル中国発展報告書(2021年)」を発表するとともに、「2022年全国民デジタルリテラシー・スキル向上月間」をスタートさせました。 「デジタル中国発展報告書(2021年)」によりますと、中国のデータ生産量は2017年の2.3ZB(ゼタバイト)から、2021年には6.6ZBに増えています。2021年のデータ生産量は世界全体の9.9%を占め、世界2位となリました。中国が設置した5G基地局の数は2021年末現在で142.5万カ所となり、総量は世界の60%以上を占め、5Gユーザー数は3.55億世帯に達しました。また、行政村・貧困脱却村のブロードバンド接続率は100%に達しています。中国のインダストリアルインターネットの活用はすでに国民経済の45の主要なカテゴリーを網羅しており、電子商取引額は2017年の29兆元から2021年の42兆元に増加しました。 なお、サミット当日にスタートした「2022年全国民デジタルリテラシー・スキル向上月間」の期間中には、関連テーマのフォーラムやテーマ展、デジタル教育・トレーニングリソースの開放・共有、デジタル技能のコミュニティへの進出、デジタル教育レクチャー、高齢者や障害者を支援するデジタルボランティアなど、一連のテーマ活動が展開されます。(提供/CRI)

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杉並区初出店!アジア食品専門店3号店『亜州太陽市場 浜田山店』グランドオープン!

ラオックスグループのシャディ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:飯田健作)は、 2022年7月22日(金)に、日本最大級の品揃えを誇るアジア食品専門店『亜州太陽市場』 (あしゅうたいよういちば)の第3号店を、東京・浜田山にグランドオープンいたしました。同店舗は日本3号店目となり、東京・杉並区では初出店となります。※2階は8月以降オープン予定です。  『亜州太陽市場 浜田山店』は、アジアの明るく開放的で元気いっぱいな”Sunshine Market”をデザインコンセプトに、現地のマーケットの熱気や活気が感じられる異国情緒溢れる空間を演出します。「本場の味をあなたの食卓へ」を合言葉に、中国・台湾・韓国・タイ・ベトナム・インドを中心とする14の国と地域のアジア食品を約2,000種類取り揃えます。麺類約200種類、調味料約300種類、冷凍食品約160種類※1、レトルト食品約160種類、お菓子約150種類などに加え、新たなカテゴリーとして待望のアジアンフルーツやハーブなどの生鮮食品※2も導入します。さらに、アジア各国の紅茶、緑茶、発酵茶、フレーバーティー、コーヒーなどお茶・コーヒー類を拡充し、合わせて約200種類と、日本最大級の品揃えで提供します。 今回、地域カテゴリーとして特にインドやスリランカ、ミャンマーなどの東南アジア・南アジアの商品を大幅に拡充しており、亜州太陽市場でしか見つけられない本場のオーセンティックな商品を多彩なラインナップで展開いたします。  また『亜州太陽市場 浜田山店』は、京王井の頭線浜田山駅の目の前に位置しており、お近くにお住いの方や、通勤通学等で浜田山駅を利用される方はもちろん、渋谷をはじめとする都心部からのアクセスがよく、離れた駅にお住まいの方もご利用いただきやすい場所にあります。加えて、浜田山は阿佐ヶ谷や下高井戸へのバスも通っているため、杉並周辺の広い地域のお客様にも交通の便がよく、お気軽にお越しいただけます。 ※1、※2:冷凍食品、生鮮食品の取扱いは8月以降の予定です。 インスタント麵は9の国と地域、約200種類東南アジアだけでも約70種類が並ぶ 壁一面に並ぶレトルトカレーは約80種類現地で人気の高いハラール食品や、ベジタリアンマーク付きの商品も新しく展開 アルコールは11の国と地域、約90種類アジアビールを多彩に取り揃え約50種類展開 9の国と地域、約200種類の茶、紅茶、コーヒーを揃える新コーナーを展開インド、スリランカ、ベトナムなどを強化 【店舗概要】店舗名:亜州太陽市場 浜田山店所在地:東京都杉並区浜田山3-30-6オープン日:2022年7月22日(金)営業時間:10時~20時30分アクセス:京王井の頭線 浜田山駅 徒歩約1分電話番号:03-6379-6801売り場面積:約175㎡ 亜州太陽市場オンラインショップ:https://shaddy.jp/sunshinemarket/亜州太陽市場バーチャルストア:https://www.tug-c.com/taiyoichiba/亜州太陽市場公式Twitter:@taiyoichiba_kj亜州太陽市場公式Instagram:@taiyoichiba_official ▲亜州太陽市場バーチャルストアQR■シャディ株式会社について( https://shaddy.jp/ir/ )シャディは1926年に創業。フォーマルギフトのリーディングカンパニーとして97年の歴史を有し、全国に2,200のサラダ館・シャディ店を展開、自社ECであるシャディギフトモール( https://shaddy.jp )やその他タッチポイントを統合したラオックスグループの中核オムニチャネルリテーラーとして躍進を続けています。シャディは、カタログギフトを日本で初めて開発し、ありとあらゆるライフイベントや、カレンダーイベント、贈答文化、しきたり、慣習に精通。お祝い品や返礼品に適した商品を幅広く取り揃え、ギフト業界を牽引し続けてまいりました。全国のお取り寄せグルメや有名ブランドとのコラボレーションによるオリジナル商品、独自ブランドのスイーツといった強みに加え、2021年11月には玩具商材、2022年5月からはベビー用品、アジア食品、アジアコスメなど新たな商品カテゴリーを新規導入するなど、進化を加速しております。常に個人のお客様、法人クライアントへ新たな価値提案を行い、贈る側、贈られる側の笑顔を創造する総合ギフトカンパニーとして次の100年に向けて邁進してまいります。

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マリオットでは初となる、アジア太平洋地域始動の『MOXY UNIVERSE, PLAY BEYOND“MOXY 遊んだもん勝ち!”』新ブランドプログラムにAR体験を導入

 マリオット・インターナショナル(本社:米国 メリーランド州、最高経営責任者:アンソニー・カプアーノ、社長:ステファニー・リナーツ)が展開する多彩な30ホテルブランドのひとつ、「モクシーホテル」は、AR(拡張現実)体験を導入したアジア太平洋地域の新ブランドプログラム、『Moxy Universe, Play Beyond “Moxy 遊んだもん勝ち!”』 を始動いたします。若い心を持つゲストに向けてデザインされたモクシーは、従来のホテル滞在のルールを大胆に打ち破り、モクシーの“Play On(遊んだもん勝ち!)”な体験をモクシーユニバースを通じてホテルから仮想の世界にももたらします。  2022年7月12日から12月31日まで、東京や上海をはじめとるするアジア太平洋地域内の12軒のモクシーホテルにて、ゲストの皆様はご自身のアバターでモクシーユニバースを探索することができます。各ホテルへご到着前に、ゲストのモバイルデバイスからモクシーユニバースにアクセスいただき、髪型、服装、アクセサリーを選んでご自身のアバターをカスタマイズします。ホテルのシグネチャーであるフロントデスク兼バーカウンターのBar Moxy(バーモクシー)にてチェックインをしていただくと、ゲストの皆様はすぐにモクシーユニバース (https://jp.moxyuniverse.com/#/desktop) に入ることができ、指定のQRコードをスキャンしてホテルの客室や、パブリックスペースにある最低5つのチャレンジを解禁し、無料宿泊券などの素敵な賞品獲得のチャンスを得ることができます。 モクシーユニバースのいたるところでチャレンジに挑戦 ゲストとしてもアバターとしても、お客様はホテルにて常に賑やかなモクシーの世界に100%浸ることができ、同時にモクシーユニバースのチャレンジに挑戦できます。ホテルのフロントデスクを兼ねたBar Moxyは、ホテルで人々と交流できる中心的存在であり、チェックインの際はゲストの皆様に「Got Moxy」カクテルを提供しています。ルームキーを受け取った後、バーでQRコードをスキャンしてキュレーションカクテルを飲みながら等身大のアバターと写真を撮ったりすることができます。  モクシーの24/7 Grab & Goのセルフサービスコンセプトでは、深夜の食欲を満たすスナックやドリンクなど、ゲストの皆様が好きな時に好きなものをご購入いただけます。Grab & Goエリアでは、アバターと一緒に写真を撮って#moxyuniverseのハッシュタグをつけると、チャレンジが解禁されます。                   モクシーユニバース上でのBar Moxy アバターがワークアウトバディになれば、運動もより楽しくなります。ホテル内の24時間営業フィットネスセンターは、ボクシングバッグやスピンバイクなどの設備を完備し、アバターと一緒にチャレンジしながら汗を流すことができます。スタイリッシュかつスマートなモクシーのベッドルームは、エッジの効いたディテールと機能性を組み合わせ、空間を最大限活用できるよう巧みに設計されており、各ゲストのニーズに合わせて部屋を柔軟にアレンジすることが可能です。アバターがチャレンジでベッドの上でダンスを始め、部屋にスペースが必要になったら、コンパクトなテーブルや、クローゼットの代わりに使えるペグウォールなどのスマートな機能をお楽しみください。  大阪の賑やかなショッピング街やエンターテイメント地区のすぐ近くに佇むモクシー大阪新梅田など、アジア太平洋地域の活気あるデスティネーションの数々で、楽しく遊び心に満ちたモクシーのエネルギーに触れていただけます。モクシーブランドの活気あるライフスタイルのタッチは、ブランドシグネチャーのBar Moxy、ザ・テラスをはじめとするエネルギッシュなスペース、カクテルを味わいながら人々と交流できる、グラフィティで彩られたラウンジなどに見られます。ソウルの中心部に位置するモクシー・ソウル・インサドンは、若い心を持つゲストが街で自由に過ごすのに最適な拠点となっています。街に繰り出す前に、屋上のバー「Seoul at Moxy」から街のパノラマビューをご堪能いただけます。中国本土初のモクシーホテルであるモクシー・ホテル上海虹橋NECCは、遊びにも真剣に取り組んでいます。元気いっぱいのホテルの“クルー(ホテルスタッフ)”は、ボードゲームや楽しいイベントなど旅行者と楽しく接することができるよう、常にゲストの皆様をお待ちしています。  なお、国内4軒のモクシーホテル(東京・大阪・京都)では、新ブランドプログラムローンチを記念してスペシャル宿泊パッケージも販売開始いたします。宿泊パッケージの詳細については、(https://marriottbonvoyasia.jp/R+B/special-offer/Play-On-At-Moxy) をご覧ください。  モクシー・ホテルについての詳細は、https://moxy-hotels.marriott.com/ja-JP/ をご覧ください。また、ソーシャルメディアにて、@moxyhotelsのアカウントから最新情報をご確認いただけます。 ■ マリオット・インターナショナル アジア太平洋地区ブランドマーケティング&ブランドマネジメント ヴァイスプレジデント、ジェニー・トウのコメント「アジア太平洋地域の全モクシーホテルで『Moxy Universe, Play...

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犯罪予測システム開発のSingular Perturbations、ブラジル・ミナスジェライス州ベロオリゾンテ市警団とCRIME NABIの有効性の検証を開始

犯罪予測システムを開発・提供する株式会社Singular Perturbations(東京都千代田区、代表取締役CEO: 梶田真実、 https://www.singular-perturbations.com/ )は、ブラジル連邦共和国・ミナスジェライス州のベロオリゾンテ市警団と共に犯罪予測システムCRIME NABIの検証を2022年7月1日から開始することをお知らせいたします。 ■期間:2022年7月1日(金)〜 2022月8月31日(水)■対象:ブラジル連邦共和国ミナスジェライス州ベロオリゾンテ市 当社は高精度・高速な独自手法を含む犯罪予測アルゴリズムをもとに、犯罪予測システム「CRIME NABI」を開発してきました。また、その予測結果を元に犯罪減少を意図した警備・パトロール業務の最適化支援アプリ「CRIME NABI」をリリースし、リアルタイムな犯罪予測に基づく効果的・効率的な警備・パトロール経路の自動策定・リスク可視化・警備状況のリアルタイム管理といったソリューションを自治体や警備会社向けに展開・提供してきました。このたび、ブラジル連邦共和国ミナスジェライス州の州都ベロオリゾンテ市の市警団が地域の安心・安全な生活を実現するにあたり、当社の開発・提供する犯罪予測システムの有効性の検証を開始します。 ■ベロオリゾンテ市警団との会議の様子 今回の検証期間は約2カ月ほどですが、本検証を通して得られた業務活用におけるノウハウ等を取り入れ、当社のビジョンである「世界の悲しい経験を減らす」ことを実現するために、さらに高度な犯罪予測サービスの構築に向けて、引き続き邁進致します。 ■ベロオリゾンテ市警団が「CRIME NABI」を活用した実証実験を実施することについて、ブラジル最大の放送局、Globoで取り上げて頂きました。また、ベロオリゾンテ市役所のサイト等でも実証実験についての記事が掲載されました。下記URLより掲載内容をご覧いただけます。 〇ベロオリゾンテ市役所の記事↓https://prefeitura.pbh.gov.br/noticias/prefeitura-inicia-testes-para-utilizacao-de-sistema-de-patrulhamento-inteligente〇その他記事↓https://www.hojeemdia.com.br/minas/bh-adota-sistema-de-patrulhamento-inteligente-para-reduzir-e-prevenir-crimes-saiba-mais-1.907397〇Globoでの放送内容(動画)↓https://g1.globo.com/mg/minas-gerais/mg1/video/prefeitura-de-belo-horizonte-comeca-a-testar-sistema-de-patrulhamento-inteligente-10729116.ghtml ■開発するシステム「CRIME NABI」およびプロダクト「CRIME NABI MOBILE/WEB」について CRIME NABI犯罪予測システム「CRIME NABI」はいつ・どこで未来の犯罪が起きるかを予測するシステムです。下記は東京都の軽犯罪情報から過去データを集め、その翌日の予測を行ったデモンストレーション図です。黒い矢印は実際に翌日発生した犯罪の場所を表し、予測データとほぼ一致する形で犯罪が起きている点が確認できます。犯罪予測に基づき犯罪が起こりやすい場所を重点的に警備する方が、警備効果が高いことが期待されます。 CRIME NABIは過去の犯罪発生情報や人口統計、土地利用データ、天気などのデータに基づき、2種類の独自アルゴリズムをもとに犯罪予測をおこないます。さらに、犯罪が発生しやすいと予測された場所を重点的に警備するルートを策定します。 1. 時間情報による予測:犯罪者は一度犯行に成功すると同じ手口を繰り返します。犯罪の時間的なパターンを記述できるモデルに対して理論物理の定式化を適用することで、データ件数が少ない犯罪についても安定した計算が可能に。高精度な予測を達成しています。 2. 空間情報による予測:犯罪発生や人口密度などのさまざまな空間パターンの足しあわせで、予測したい犯罪種別を記述できるようモデル化されています。このようなアルゴリズムは、通常大きなサイズのデータをinputに入れ、さらに時空間のメッシュ数分だけunknown parameterを決める必要があるため、非常に計算コストが高いことがネックとなります。Singular Perturbationsではデータを事前圧縮する独自の数理アルゴリズムにより、従来手法と比較し圧倒的な計算時間の高速化を達成しました。 CRIME NABI MOBILE/WEB 「CRIME NABI」をbackendにして最適な警備経路を策定することのできるモバイル・ウェブアプリケーションです。さらに電子日報と業務データの管理ツールをクラウドサービスとして提供するためデータドリブンな警備・防犯活動をサポートします。...

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花王公式ウェブサイトの「製品カタログ」に英語と中国語(簡体字)表記を追加

花王株式会社は、2022年6月20日より、花王公式ウェブサイトの「製品カタログ」において、英語、および中国語(簡体字)の表示を開始しました。 ■花王公式ウェブサイト内 「製品カタログ」ページ https://www.kao.com/jp/products/ 「製品カタログ」英語/中国語(簡体字)表示の一例右上囲みで示したところから、言語を選べます 「製品カタログ」は、お客さまの「商品を探す」「商品内容を確認する」といった行動に対応した、公式ウェブサイト内にある紹介ページです。2021年3月に全面リニューアルし、掲載されるすべての商品の取扱店を、お客さまの位置情報を用いて※検索できるなど機能性を高めました。 そしてこのたび、日本語以外の言語を主に使って生活する方や、日本を訪れた海外の方に花王商品の特徴を理解し、不安なく使ってもらえることをめざし、日本語の「製品カタログ」(化粧品を除く)の画面から英語と中国語(簡体字)で表示されるページを案内する機能を、本格的に稼働させました。 英語、中国語(簡体字)のそれぞれの「製品カタログ」サイトでは、日本語の商品名は視認性も考え、そのまま掲載していますが、それぞれの言語で使用目的や使い方がきちんと伝わることにこだわりました。そのために、グローバル事業推進センターとDX戦略推進センターでは、「製品カタログ」の翻訳を含めた業務プロセス改善のためのシステムを新たに構築しています。今後も、製品の改良に沿って最新の情報をタイムリーに提供できるようにするなど、更に使いやすく、役立つ「製品カタログ」をめざしてまいります。 ※ 取扱店の検索以外の用途での利用や、個人が特定されることは一切ありません。 ◆PDFhttps://prtimes.jp/a/?f=d70897-20220720-2df7975b7a3011d05cabd7c2d5fe43f5.pdf ◆ニュースリリースURLhttps://www.kao.com/jp/corporate/news/products/2022/20220721-002/ ◆花王公式ウェブサイト内 「製品カタログ」ページhttps://www.kao.com/jp/products/

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PR TIMES、中国新聞社と業務提携

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム:3922)は2022年7月22日(金)、株式会社中国新聞社(広島県広島市、代表取締役社長:岡畠鉄也)と包括業務提携契約を締結いたしました。広島県を中心とする中国地方及び周辺地域の情報発信が活発になることを目指し、両社連携した取り組みを実施してまいります。今回の提携により、地域の情報流通を目的としたメディア(県紙・ブロック紙・地方テレビ局)との提携は18社となりました。 広島県広島市での締結式の様子。 左から、中国新聞社執行役員地域ビジネス局長 増田泉子氏、 PR TIMESパートナービジネス開発室長 高田育昌PR TIMESのパートナーメディアに新たに中国新聞社が運営するニュースサイト「中国新聞デジタル」が加わります。地元・広島県を始め、取材拠点を持つ中国地方の岡山、山口、島根、鳥取各県に、同地方に近接する兵庫、福岡、愛媛、香川各県を加えた計9県を対象として、各県企業の新情報、各県への新規出店やイベント、キャンペーン実施等のプレスリリースを掲載開始いたします。また、中国新聞社から紹介を受ける事業者へ、利用開始から6カ月間で3件まで無料でプレスリリース配信できる「中国新聞社プログラム」を提供します。また、中国新聞社が企画する新規事業へ協力し、中国新聞社による広島県企業向けPRサービスの開発について検討してまいります。中国新聞社の取引先企業・団体による県内外への情報発信をサポートし、地域内での情報流通とともに、広島県を中心とする地域活性化に向けて産業・観光など幅広い情報を地域外へ届けるお手伝いをいたします。 ◆「PR TIMES」 https://prtimes.jp/◆「中国新聞デジタル」プレスリリース掲載ページ https://www.chugoku-np.co.jp/list/genre/PR_TIMES 提携について施策概要と目的 1.中国新聞運営の「中国新聞デジタル」へ「PR TIMES」より広島県など9県に関するプレスリリースコンテンツを掲載 中国新聞社とプレスリリース配信サービス「PR TIMES」のコンテンツ連携により、「中国新聞デジタル」のサイト上へ広島県および近接県に関連したプレスリリースコンテンツが掲載されます。具体的には、広島県と岡山、山口、島根、鳥取、兵庫、福岡、愛媛、香川各県の企業・団体等が発信する情報や、各県内で展開されるキャンペーン、イベントなどの情報を事業者の発表文(プレスリリース)で読めるようになります。「中国新聞デジタル」の読者にとっては、中国新聞に掲載されている記事コンテンツとともに、地元に関連したプレスリリースコンテンツをサイト上で閲覧できることにより利便性が高まることが期待されます。県民に網羅的に情報を伝えようとする「中国新聞デジタル」の媒体価値向上にもつながると考えています。 2.中国新聞社から紹介の事業者へ「中国新聞社プログラム」提供およびPRセミナー開催中国新聞社の広島県内の取材・営業両面でのネットワークを活かし、県内事業者へ「PR TIMES」を活用した情報発信を提案します。同社からの紹介事業者へは、一定条件で「PR TIMES」を無料で利用できる「中国新聞社プログラム」を提供します。中国新聞社よりメディアの視点を活かした提案を行うことで、新たな製品・サービス、地域活性化に向けた取り組みなど、これまで全国ではあまり知られてこなかった事業者発の有益なニュースを広げていくことを目指します。こうした事業者による積極的な情報発信を支援し、県内企業の販路や営業機会、知名度拡大など企業活動の活発化に寄与します。 3.中国新聞社の新規事業へ協力および広島県発の情報が全国に広がるための施策の検討PR TIMESは、中国新聞社の新規事業へ協力していきます。同社が開催する「2022 SUMMER 中国新聞グループ『マーケティング&ソリューション カンファレンス』」へパートナー企業参加しており、そのほか中国新聞社による県内事業者向けのPRサービス開発など、同県内の事業者が発信する情報がより広がるための施策を共に検討いたします。また、中国新聞社が自身の情報発信する際は「PR TIMES」を活用し、同社の事業展開、県内外への情報発信を推進します。 【「PR TIMES」について】 「PR TIMES」は、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信するとともに、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載し、生活者にも閲覧・シェアされています。利用企業数は2022年5月に6万9000社に到達、国内上場企業50%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万3000人超、サイトアクセス数は月間5900万PVを突破、配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています。(「PR TIMES」:https://prtimes.jp/) 【中国新聞社の会社概要】 会社名:株式会社中国新聞社所在地:広島県広島市中区土橋町7-1設立:1892年代表者:代表取締役社長 岡畠鉄也拠点網:【本社】広島(広島市)、備後(広島県福山市)、防長(山口市)【支社】東京、大阪、呉【総支局】東広島、岩国【支局等】広島、岡山、鳥取、島根、山口、福岡各県に展開グループ会社:19社・2団体URL:https://www.chugoku-np.co.jp/stp/saiyou/corporate/outline/...

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中国、都市別の自動車保有台数から見るNEV市場

2015年以降、新エネルギー車(NEV)の生産・販売台数が世界トップの中国。今年上半期は、一部都市での新型コロナウィルス感染防止策の強化で全体の自動車販売が落ち込む中にあっても、NEVは販売拡大が続いた。中国政府が発表した「新エネルギー車産業発展計画(2021-2035年)」では、2025年までに新車販売全体のうちNEVの占める割合は20%に拡大を目指す方針。今後、どの都市が拡大するNEV市場を支えるのか。都市別の自動車保有の状況から、NEV販売の今後の伸びしろを探ってみる。 ■6月末時点でNEV保有台数は1,000万台突破 公安部の統計によると、今年上半期、全国で新たに登記・登録された機動車(エンジン付き車両で、二輪車なども含む)は前年同期比11.4%減の1,657万台に落ち込んだ。冒頭で触れた通り、一部都市の防疫措置の強化が響いた格好だ。しかし、NEVに限ってみると同100.2%増の220万9,000台に拡大している。 6月末時点での全国の機動車保有台数は4億6,000万台で、うち、自動車は3億1,000万台。NEVは1,001万台で、自動車全体の3.23%を占めた。NEVの中では、純電気自動車が810万4,000台で、NEV全体の80.93%を占めている。 ■都市別の自動車保有台数300万台以上は20都市、トップは北京 都市別の6月末時点の自動車保有台数をみると、100万台を超えたのは全国の81都市、200万台を超えたのは37都市、300万台を超えたのは20都市だった。 うち、トップは北京で自動車保有台数は622万4,000台。次いで2位は成都で589万6,000台、3位は重慶で563万6,000台となっている。このほか、蘇州、上海、鄭州、西安、武漢はいずれも400万台を超える水準。中でも、武漢は2021年末に比べて大幅に増加している。 自動車保有台数が300万台を超えた20都市の保有台数は合計で8,090万1,000台。全国の自動車保有台数約4分の1を占める計算だ。 ■過去1年半で自動車保有台数の増加数最多は杭州 20都市のうち、2020年末から1年半の間に自動車保有台数の増加数が多かった上位5都市は、杭州(増加数は78万4,000台)、重慶(同59万2,000台)、西安(同48万3,000台)、成都(同43万9,000台)、天津(同42万9,000台)の順だった。 一方、自動車保有台数の増加数が最も少なかったのは北京で、1年半で19万2,000万台の増加にとどまった。これは、北京の厳格な購入制限策が影響したとみられている。これまで北京、上海、広州、石家荘、天津、杭州、深セン、海南などでは自動車購入制限策を実施。うち北京は、自動車の購入制限が最も厳しい都市で、ガソリン車、NEVのナンバープレート取得規制を設けている。 もっとも、新型コロナウィルス感染症の発生以来、規制・制限を緩和する都市も出ており、今年だけでも、上海、広州、深圳、杭州、天津が相次いで自動車購入規制を緩和している。 ■100人当たり自動車保有台数のトップは蘇州、下位は重慶、広州、上海 20都市の100人当たり自動車保有台数に目を向けると、最も多いのは蘇州で、100人当たり保有台数は37.6台。2位が東莞で35.5台、3位が鄭州で34.9台、4位が仏山で34.3台、5位が寧波で34.0台となっている。最も少ないのは、人口が多い重慶で17.5台。次いで広州が17.6台、上海が19.1台、深圳が21.6台となっており、沿海大都市で地下鉄などが発達している都市は100人当たり自動車保有台数が少ないことが見て取れる。 ■NEVの保有台数、トップは上海 一方、中国メディアが纏めた都市別の21年末時点のNEVの保有台数をみると、最多は上海で62万台、2位が深圳で54万4,000台、3位が北京で50万7,000台、4位が杭州で34万台、5位が広州で27万台※となっている。 ※20年末時点 一方、自動車保有台数が482万9,000台で全国4位の蘇州は、NEV保有台数は10万台程度。このほか、西安、武漢、仏山、寧波なども自動車保有台数では上位20位に入っているが、NEVの保有台数は10万台前後となっている。 中国政府がNEV普及の目標を明示する中、地方政府も25年までのNEV保有台数目標を発表している。それによると、深圳は100万台、北京が200万台、杭州が50万台、広州が80万台、成都が60万台などとなっている。 前述の通り、上海や広州、深圳など地下鉄などの整備が進んでいる沿海大都市は、100人当たり自動車保有台数は少ないが、NEVの普及が比較的進んでいる。一方、地方都市では自動車保有台数自体は多いが、NEVの普及が進んでいない都市は少なくないようだ。今後、こうした地方都市でガソリン車からNEVへのシフトが進むのか、注目される。

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ファーウェイのPhilip Songがより優れたエネルギー効率性のためのグリーンインフラソリューションを立ち上げ

[2022年7月19日、深圳] ファーウェイのキャリアビジネスグループ最高マーケティング責任者であるPhilip Song博士が、Win-Win·Huawei Innovation Weekで本日、一連のグリーン開発ソリューションを発表しました。  「最適化されたエネルギー効率によるグリーンICTインフラの開発」と題したスピーチの中で同博士が説明したこのソリューションでは、オペレーターによるネットワークエネルギー効率の系統立てられた改善を目指すものです。「ICTインフラが5GとF5Gから5.5GおよびF5.5Gへと進化し続けるにつれ、ネットワーク炭素濃度(NCIe)インデックスで測られるグリーンな(環境にやさしい)ネットワークは未来に目標とするネットワークにとって大変重要な位置づけにあります。本日の私たちのソリューションの立ち上げの主な目的は、トラフィックの成長と炭素排出削減に同時に対応できるグリーンなネットワークをオペレーターが系統立てられた方法で構築することを支えることです。」 Win-Win·Huawei Innovation Weekで講演するPhilip Song博士  Song博士によれば、お客様がグリーンな開発ゴールを達成するために必要なテクノロジーのイノベーションには、3つあります。 サイトおよび設備レベル:さらに統合された設計と新素材を用いサイトを完全屋外化し、設備のエネルギー効率と再生可能なエネルギー利用を増加させること。  サイト間の調整とネットワーキング:エネルギー効率を最大化し、ネットワークを全光学化、簡素化、そしてインテリジェントにするため、ネットワークアーキテクチャの簡素化と転送効率の改善が求められること。 グリーンなO&Mの実現:O&M(オペレーションとメンテナンス)およびエネルギー削減ポリシーのより容易な開発と実現が求められ、エネルギー効率指標とベースラインのさらなる可視化、管理可能化、最適化が求められること。  同イベントでは、Song博士はこのグリーンなサイト、グリーンなネットワーク、グリーンなオペレーションの3層のソリューションを支えるNCIe指標システムと併せ、これら3つのレベルでのイノベーションが詰まったファーウェイのグリーン開発ソリューションを立ち上げました。  Song博士はスピーチの締めくくりとして、ファーウェイが世界中のオペレーターとグリーンな開発および最も高いエネルギー効率のICTインフラを構築するために深い議論を行うことになる、エバーグリーン・ランド・エンゲージメントルームの開設も発表しました。同博士は、「ファーウェイはエネルギー効率を改善し、グリーンなICTテクノロジーを用いることで価値を生み出すため、オペレーターと取り組み続けます。」と繰り返しました。  ファーウェイの新グリーン開発ソリューションの全詳細は、以下の通りです サイトレイヤーでは、ソリューションが注力するのは次の3つの分野になります 完全屋外実装:革新的な素材を用いた12 kWのブレードパワーモジュールは業界で最大の容量を備え、単一サイト内での2G、3G、4G、5Gに対応。先駆的な「ワンブレード・ワンサイト」ソリューションは97%のサイトエネルギー効率(SEE)を誇り、こちらも業界で最大。 高度なインテグレーション:超広帯域無線周波数モジュールとマルチバンドアンテナをこれらの簡素化されたサイト内に統合。同社独自のSDIF(signal direct injection feeding)技術がマルチバンドのアンテナ内でのゼロ配線・ゼロ損失を実現、設備のテレコミュニケーション・エネルギー効率(TEE)を向上させる。 再生可能エネルギーの効率的使用:損失を削減する、ファーウェイのAI搭載太陽光貯電最適化およびiPVシェーディングなどのソリューションが、再生可能エネルギー利用効率の最大化に活用され、従来型のソリューションより約25%多い電力を発電。 ネットワークレイヤーでは、ソリューションが注力するのは次の3つの分野になります 全光学コネクティビティ:ネットワーク全体を電気スイッチから光学スイッチにアップグレードすることで、同ソリューションはエネルギー効率を約10倍高め、銅線をファイバーに交換することでエネルギー効率を約5倍向上させる。 簡素化:ファーウェイルーターのマルチサービス処理能力により、設備4台を1台にまとめるソリューションを実現。SDH(同期デジタル・ハイアラーキ)のモダン化により、同ソリューションはサイトにある複数のキャビネットをサイト当たり1つのサブラックに置き換え、必要な設備スペースを大幅に削減し、ネットワークエネルギー効率(NEE)を改善。光伝送ネットワーク(OTN)における継続的イノベーションも、超広帯域無線Super C120+L120ソリューションを実現させ、ファイバー当たりの伝送能力を100テラビット/秒近くまで向上。髪の毛ほどの薄さの単一のファイバーで、100万ユーザーが同時にオンラインで動画視聴できる計算。 インテリジェンス:同ソリューションは、ルーターのインテリジェントな動的ハイバネーションに対応し、ネットワークプロセッサのフォワーディング頻度をトラフィックボリュームの変動に基づき自動的に調整。 オペレーションレイヤーでは、ソリューションが注力するのはユーザーオペレーション、エネルギー節減ポリシー、エネルギー効率指標になります 同ソリューションは、例えば2Gから3G、4G、そして5Gへなど、よりエネルギー効率的なRATを用いてユーザーのネットワークへの統合を加速し、ビット当たりのエネルギー消費を大幅に削減、そしてNCIe値を削減します。 同ソリューションはリアルタイムのトラフィック管理と分析を実装し、トラフィックボリュームの変化に基づきフォワーディングプロセッサーにおける頻度を調整またはポートを閉鎖。 同ソリューションは、指標が視覚的、管理可能、最適化可能であることを実現。...

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薬膳×野菜の専門店『Vegan Veggie嫦娥(joga)』8月1日オープン

東京上野で中華料理を約20年にわたり展開する株式会社ゴールドウェイ(代表:吉田みゆき )は、2022年8月1日(月)、薬膳をベースとした野菜料理のお店『Vegan Veggie 嫦娥(joga)』を東京都港区南青山6‐2‐13 ファイン青山1Fにオープンいたします。 薬膳と野菜料理の専門店~Vegan Veggie 嫦娥(joga)~  コンセプト ~Concept〜 嫦娥(ジョーガ)は、薬膳をベースとした野菜料理のお店。動物性食品を省き、薬膳をベースに野菜を中心としたメニュー展開をしております。Veganの方はもちろん、あらゆる方に愉しんでいただけるお店となっております。おすすめは、季節の緑野菜を贅沢に溶かしたグリーン麻婆豆腐。まろやかさの奥に、山椒の辛さが隠れている食欲をそそる逸品です。※グリーン麻婆には大豆ミートを活用しております菜食のイメージを覆す、薬膳×野菜料理のメニューをお楽しみください。 食材 ~Foods~ 味の決め手となるスープ(出汁)に使用する食材は、本場中国から仕入れた高級生薬。辛味や苦みなど、スパイシーなイメージの生薬ですが、当店では、それらを食材を組み合わせ、旨味が凝縮されたまろやかなスープ(出汁)をとります。スパイシーなイメージとは異なり、野生キノコなどから出る出汁は、まろやかな旨味が凝縮されています。 メニュー 薬膳の要素を取り入れた健康に良いメニューをご堪能いただけます。お肉の代わりには“大豆ミート”を使用。自家製の「薬膳麺」や、山の上で育った野生シイタケの出汁を使った「薬膳スープ」、ピリ辛で野菜がたっぷり入った「グリーン麻婆」など当店ならではの逸品が揃います。さっぱりとした薬膳茶と料理のペアリングもお楽しみいただけます。  前菜前菜(時期により異なる) 前菜は薬膳のエッセンスを含んだ、さっぱりとした一皿に仕上げております。 スープ薬膳スープ トリュフ、ヒメタケ、アミガサダケ(モリーユ)、キヌカサダケ、ヤマドリダケ(ポルチーニ)など5種類以上の高級キノコの旨味がつまった贅沢スープ。当帰片(セイヨウトウキ)、キバナオウギなどの生薬が入っている。 メイン特製グリーン麻婆 当店人気No.1!ほどよい山椒の香りで仕立てた特製の麻婆豆腐。鮮やかなグリーンは季節の緑野菜100%のピューレを使用しており優しい味にリピート続出! 自家製 薬膳麺 8時間弱火で煮込んだ松茸や野生キノコのスープとクコの実を練り込んだ手打ち麺。調味料は一切使わずに塩だけで仕立てていますが、旨味がしっかりしており深いコクを感じます。研究を重ねてたどりついた嫦娥自慢の薬膳麺です。 デザートゴマ団子 蓮粉のあんが入ったヴィーガンゴマ団子 薬膳茶胖大海茶(ぱんだーはい茶)・羅漢果茶(らかんか茶) ※写真はイメージです(ジャスミン茶)胖大海茶(ぱんだーはい茶)日本語では「ハンダイカイ」、金銀花、菊花、甘草(かんそう)飲みやすい薬膳茶でどの食事とも相性が良い。胖大海は、漢方に用いられる生薬でのどの痛みや嗄声、乾燥性の咳、お通じを改善などに用いる。 羅漢果茶(らかんか茶)陳皮、薄荷(はっか)、羅漢果(らかんか)天然の甘味料とも言われている。さっぱりとした甘みが心地よく、薄荷(はっか)と陳皮で爽やかで飲みやすい。 お店の特徴 嫦娥(ジョーガ)のこだわりは、薬膳を使ったスープ(出汁)と科学調味料や添加物を可能な限り使用しない、体に優しい菜食メニューです。 本格中華料理店(再来宴 上野仲町通り店)を20年以上運営してきた経験を活かしたスープ(出汁)は、生薬を中心としていながらも、刺激が少なくまろやかなで旨味のある味わいに仕上がっています。また、化学調味料を使用しないため、自然の美味しさそのままを愉しんでいただけるメニューとなっています。...

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トイレでナプキンが”受け取れる”当たり前を 全国12箇所で実験中「トレルナプロジェクト」初となる広告出稿の実証実験7月20日(水)スタート

 オンラインのピル処方サービス「スマルナ(※)」を展開する株式会社ネクイノ(大阪市北区、代表:石井 健一)は、ナプキンがトイレに常備されていないことを社会課題と捉え、トイレ空間の再定義を行う「トレルナプロジェクト」を全国12箇所で8団体の共創パートナーとともに実施しています。この度、「トレルナプロジェクト」の第2段階として、初となる広告出稿の実証実験を7月20日(金)より開始します。本実証実験に手を挙げてくださった17社の共創パートナーと共にトイレ空間での広告コミュニケーションについて検証してまいります。 トレルナプロジェクト実施背景 ネクイノは現在、生理における社会課題に取り組むにあたり、公共の場にいつ生理になっても安心できる環境を提供したいと考え、トイレットペーパーがトイレに常備されているように、生理用ナプキンがトイレで受け取れる新しい当たり前をつくるべく、「この一枚をあたりまえに」を合言葉に「トレルナプロジェクト」を2022年5月に立ち上げました。「トレルナプロジェクト」は、現在ネクイノが検証している生理用ナプキンが受け取れるデバイス「toreluna」を、本プロジェクトに共感いただいた全国6の企業・施設と共創パートナーシップを構築し、数カ月にわたって実証実験を行います。実証実験では、生理に向き合う当事者やトイレの所有者など、各種ステークホルダーのニーズを抽出し、全国12箇所で実施することで多角的な検証をしています。 今回は「トレルナプロジェクト」で初となる広告出稿の実験を実施します。共創パートナーとなるのは小林製薬株式会社、株式会社アカツキ、ピジョン株式会社、株式会社令和トラベル、CBcloud株式会社など、本プロジェクトに共感いただいた18社です。スタートアップから老舗企業まで、幅広い企業の方々とともに順次実証実験を行う次第となりました。広告出稿をするほか、一部の広告では本広告のみで表示するキャンペーンを行って効果の立証をするなど、新しいトイレ空間の広告がどのように作用していくかということを実証実験を通して明らかにしてまいります。デバイスに加えトイレ空間での実証実験を通し、多くの方の声を集めより良いサービスとして2023年に本格ローンチをする予定です。ぜひご期待ください。 ▼公式サイトhttps://nextinnovation-inc.co.jp/service/toreluna 「トレルナプロジェクト」広告出稿 実証実験パートナー 今回の広告出稿における実証実験では、ベータ版デバイスに広告を無料で出稿していただくほか、一部の共創パートナーの広告クリエイティブ内にて、視聴した人を対象にしたキャンペーンも実施します。新しいトイレ空間での広告におけるコミュニケーションについて効果を立証していきたいと考えています。 【共創パートナー】 and beauty株式会社 株式会社emy products 株式会社アカツキ 株式会社ウンナナクール 株式会社エイチームウェルネス 株式会社ファミワン 株式会社TENTIAL 株式会社Neith 株式会社pow 株式会社Meety 株式会社 LIFE CREATE 株式会社 令和トラベル 株式会社ヨミテ 株式会社 Vitalogue Health 小林製薬株式会社 CBcloud株式会社 ピジョン株式会社 【共創パートナーからのコメント】(and beauty株式会社より)女性社員が活躍している企業として、生理における社会課題への取り組みに共感し参画させて頂きました。本実証実験に参画させていただくことで、より良いサービスの普及の一助になればと思っております。 (株式会社emy...